「BMW」の記事一覧

新型BMW Z4はショートホイールベース化でスポーティさを強調! 30台の限定車も登場

ルーフは走行中でも開閉可能  BMWグループジャパンは国内で3代目となるオープンスポーツモデルの新型Z4を販売した。トヨタ自動車の新型「スープラ」との共同開発により、新世代のエンジンやサスペンションを備えたほか、縦型ヘッ...

続きを読む...

【試乗】伝統の「8」が復活! 最上級モデルにふさわしい8シリーズクーペの圧倒的な存在感

最上級モデルにふさわしい上質なエクステリアデザイン  BMWのフラッグシップモデルとなりえる最上級クーペとして8シリーズが復活を果たした。以前の初代850iは1990年に登場し、1999年まで生産されていたE31型があっ...

続きを読む...

FRなら何でも楽しいわけじゃない! レーシングドライバーが本気で選ぶ走りのいいFR車5選とその条件

フロントエンジン・リヤドライブならなんでもOKではない  トヨタ86や次期スープラなどFR(フロントエンジン・後輪駆動)モデルは、走り屋のクルマ好きに人気が高い。世のなか、大半の乗用車はFF(フロントエンジン・前輪駆動)...

続きを読む...

【動画あり】話題の新車で匠の技を巡る! 第2回後編 高知・フラフ×BMW 523dツーリング

自然の力で美しい作品ができあがる  高知の刃物工房を見て匠の技に感激したが、次はフラフと呼ばれる「お祝いの旗」を作っている高知独特の工房があるということで、BMW 523dツーリング M Sportを走らせた。この工房は...

続きを読む...

【動画あり】話題の新車で匠の技を巡る! 第2回前編 高知・土佐打刃物×BMW 523dツーリング

昼の讃岐うどんは「早い、うまい、安い」3拍子揃い 日本の技を注目の新型車で訪ねるドライブ紀行の第2弾。今回は四国・高知まで往復2000㎞のドライブに挑戦した。レポーターは、田舎暮らしのクルマ通、温泉通のレポーター、ソーラ...

続きを読む...

大型化で迫力アップ! 最先端の運転支援システムも搭載した4代目BMW X5が発売開始

AIを活用した最新のインフォテイメントシステムも搭載  ビー・エム・ダブリューは、スポーツアクティビティビークル(SAV)として人気のBMW X5がフルモデルチェンジした。今回のフルモデルチェンジで第4世代となる。  B...

続きを読む...

いいことばかりではない? トヨタ・スープラ&BMW・Z4から考える共同開発のデメリットとは

逆の個性を持つトヨタとBMWだからこそ共同開発に意味がある  トヨタ86とスバルBRZという、同一の車体/駆動系によるスポーツカー開発には当初驚いたが、所有者は満足しているのではないだろうか。しかも、ブランドロゴや車名の...

続きを読む...

話題のBMW 8シリーズに注目度バツグンのカブリオレが追加設定! 1グレードのみで1838万円

ルーフを閉じていても流麗なボディラインは健在!  ビー・エム・ダブリューは、最上級ラグジュアリークーペの8シリーズをベースにしたオープンモデルとなる「8シリーズカブリオレ」を全国の正規ディーラーにて発売開始した。メーカー...

続きを読む...

この3列目は使えない! 6人以上で乗るなら選ばないほうがいいミニバン&SUV5選

椅子はあるけれど日常的に座ることは厳しい!  ミニバンだけでなく、最近はSUVにも3列シート車が続々登場している。しかし、その3列目席、“大人が乗る”前提なら、ミニバンならM&Lクラスボックス型以上、SUVではマ...

続きを読む...

日本市場専用エンジンも用意! BMW新型3シリーズの予約受け付けがスタート

BMW初となるAIを活用したドライバーズサポートシステム搭載  ビー・エム・ダブリューは、1975年の初代登場より40年以上も愛され続けている3シリーズの新型モデルを日本市場にて発売すると発表。プレ・オーダーシステム(p...

続きを読む...

ハズレを掴むと運転しづらくストレス! 家族で使うなら選ぶべき女性でも運転しやすいSUV5選

ボディサイズや視界に使い勝手などを加味して総合的に判断  世界中で依然として、空前のSUVブームが続いています。古くからあるクロカン4WDというよりは、デザインや走り重視のクロスオーバーSUVがそのブームを牽引しています...

続きを読む...

BMW X2にパフォーマン性を重視したスポーティモデル「M35i」登場

もう1台は経済性もバッチリなディーゼルエンジン搭載車を追加  ビー・エム・ダブリューは、Xモデルの高い悪路走破性と都会的なエクステリアデザインを備えたBMW X2のラインアップを拡充した。スポーティさを際立たせたMパフォ...

続きを読む...

0-100km/h加速3.3秒! サーキット走行で本領発揮するBMW M5コンペティション登場

足まわりやエキゾーストにも手を加えた本格派モデル  ビー・エム・ダブリューは、5シリーズセダンをベースにBMW M社が手を加えたハイパフォーマンスモデル「M5」をベースにハイパフォーマンス仕様に仕立てた「M5コンペティシ...

続きを読む...

元レーシングドライバーが斬る! 続々登場のパワーエリートSUVはスポーツカー並に走れるのか?

ランボルギーニやポルシェなども激速SUVを続々リリース  世界的にSUVが大ブームになっているが、最近はSUVをネットで検索すると「スポーツ ユーティリティ ビークル」の略だと出てくる。そうじゃあないだろう。SUVは元来...

続きを読む...

1 / 1112345...10...最後 »

ウィークリーランキング

  1. 【イラッ!】高速で左車線がガラガラなのに右車線を走り続けるクルマの対処法

    【イラッ!】高速で左車線がガラガラなのに右車線を走り続けるクルマの対処法

    そもそも追い越し車線を走り続けると通行帯違反で反則金6000円 何なの...

  2. 【お宝】もしも車庫に眠っていれば高値が付く超人気の中古車4選

    【お宝】もしも車庫に眠っていれば高値が付く超人気の中古車4選

    当時は「普通」のクルマでも今ならファン垂涎の名車! 最近は旧車ブームと...

  3. 意外と街を走っている! 知らずにやりがちなクルマの違法改造4選

    意外と街を走っている! 知らずにやりがちなクルマの違法改造4選

    パーツの交換やアイテム装着などは確認してから実効 ベタベタの車高やはみ...

  4. 前のほうがイケメン? マイナーチェンジで理解しがたい見た目になった国産車トップ5

    前のほうがイケメン? マイナーチェンジで理解しがたい見た目になった国産車トップ5

    街中で見かけないほど売れていないクルマも マイナーチェンジってのは、な...

  5. サンデードライバーに多し! 知らずに周囲へ迷惑をかけてしまうNG運転8選

    サンデードライバーに多し! 知らずに周囲へ迷惑をかけてしまうNG運転8選

    道交法を守っていればいいというわけではない! 年末年始の帰省の時期は、...

  6. 【ドッチがお得】安いオイルをこまめに換えるor高いオイルを長く使う

    【ドッチがお得】安いオイルをこまめに換えるor高いオイルを長く使う

    間違いなく高いオイルを入れたほうがいい メンテナンスフリー化やブラック...

  7. 【女子の本音】これは辛い! ドライブデートではヤメテほしいクルマ4選

    【女子の本音】これは辛い! ドライブデートではヤメテほしいクルマ4選

    オープンカーもデートに向かないクルマだった! 「次のデート何したい?」...

  8. 一度見たら忘れられない! 歴史に残る「変顔」クルマ5選

    一度見たら忘れられない! 歴史に残る「変顔」クルマ5選

    そこらのスーパーカーよりもインパクト絶大なクルマたち クルマの第一...

  9. 【意外と知らない】13年を経過しても自動車税が上がらないクルマとは?

    【意外と知らない】13年を経過しても自動車税が上がらないクルマとは?

    初代プリウスやインサイトは13年超でも重課なし! 今年も自動車税の通知...

  10. スバル車ならなんでも大好き……なハズのスバリストからも見放されたスバル車3選

    スバル車ならなんでも大好き……なハズのスバリストからも見放されたスバル車3選

    現在考えれば重要なモデルもあるが当時は受け入れられず! スバルファンで...