「インサイト」の記事一覧

ホンダ・インサイトに新グレード「PRIME STYLE」追加! 上級モデルも専用装備を充実

上級グレードの専用装備もさらに充実  ホンダは、ハイブリッドセダンのインサイトをマイナーチェンジした。今回の改良では質感を高めた新グレードを追加したほか、専用装備などを設定するなどユーザーの選択肢を広げている。  現行イ.…

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【名車名は効果あり?】スープラ・インサイト・エクリプスは復活車名の採用で成功か失敗か?

伝統の車名はネームバリューが大きい  クルマの名前というのは難しい。ほぼ同じタイミングで登場したコンパクトカーでも、トヨタが「ヴィッツ」をグローバルネームの「ヤリス」に変えたことでイメージチェンジを図った。一方、ホンダは…

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【デビュー時の大フィーバーはなんだった?】話題沸騰もアッという間に消滅した悲しき国産車4選

注目を浴びたが販売においては鳴かず飛ばず  近年はあまりないが、かつては「登場前や登場時には大きな注目を集めたけど、販売面では成功しなかったクルマ」というのがよくあった。何台かピックアップしてみよう。 1)トヨタiQ(2...

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発売前は期待度MAXで大注目……なのに登場したら売れなかった国産車3選

大ヒットしたモデルの後継車は否応なしに注目される  どんな車種であっても新型車が登場するとなるとワクワクしてしまうのがクルマ好きというもの。それでもやはり自分が気になっているジャンルの新型車が登場するとなれば、期待値は高…

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【ムービー】Honda 2モーターハイブリッドシステム i-MMDって何? やさしく解説!

藤トモが座学と実技でi-MMDのすべてを伝える  Hondaのハイブリッドシステム、SPORT HYBRID i-MMD。現在インサイト、CR-V、アコード、ステップワゴン、オデッセイと5車種に搭載され、この先発売される...

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市場を切り開いた偉大なクルマが敗北! 「後出しじゃんけん」でバカ売れしたクルマ4選

わずかな戦略の差が開拓者の優位性を奪う!  自動車メーカーは家電や食品と同様に、ライバルとの熾烈な争いを続け、切磋琢磨(せっさたくま)してよりよい商品を作り出している。  ここで取り上げるのは、同ジャンルのクルマの争いで.…

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性能と引き替えに失ったものも! あえて中古で先代モデルを選びたくなる国産車9選

性能では確実に進化しているが感性の部分では……  基本、進化というのは素敵なことだ。機能はよくなるし、便利にもなるなど、そこは否定しないし、クルマの場合も進化してこその存在意義というのはある。とはいえ、前のモデルに付いて...

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SUVやミニバン全盛時だからこそセダンが熱い! ボディサイズ別の推し車3選とその理由

走りや静粛性などではセダンにアドバンテージあり  ミニバンやSUVの普及前は、セダンが実用的なボディ形状とされた。ハードトップやクーペに比べて背が高く、車内も広かったためだ。  ところが今は、コンパクトカーや軽自動車を含...

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マニアに愛されるクルマの当たり年! 平成11年生まれの名車&迷車5選

時代の変わり目を感じさせるモデルが多い  5月1日から新しい元号「令和」がスタートし、31年の長きに渡って続いた平成の元号が終わった。31年間続いた平成という時代はバブル景気の絶頂期と崩壊、阪神大震災や東日本大震災といっ...

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ホントに同じメーカーの同一車種? 初代と現行であまりに見た目が違うクルマ5選

2シーターから4ドアセダンとなったモデルも存在  名は体を表すというが、クルマの名前にはイメージが固定されがちだ。とくにロングセラーとなっているモデルではその傾向が強い。たとえば、トヨタ・クラウンは国産の高級セダンという…

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1周回ってセダンが新鮮! デキる男に乗って欲しい「脱オッサン」最新セダン5選

かつて「オッサンセダン」の代名詞だったモデルも大変身  イイ男、デキる男が乗るクルマといえば、そりゃもうセダンに決まってるでしょ。という時代は高度経済成長期の終焉とともに消え去り……。今やすっかり、SUVがトレンドの時代...

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