「ホンダ インサイト」の記事一覧

ホンダ インサイトに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

なぜか購入の決め手に欠ける残念さ! いいクルマでも「売れない」わずかに惜しい国産車4選

この記事をまとめると ■コンセプトはいいが決め手に欠ける惜しいクルマを紹介 ■生産終了を間近に控えているモデルが多い ■新車で楽しむ最後のチャンスとなる場合、値引き交渉するのも手だ パッとしないけど中身はとってもいいクル...

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じつは「産みの苦しみ」が理由の場合も! 昔と全然違うクルマなのに「復活車名」が付けられるワケ

この記事をまとめると ■最近多い過去のクルマの車名が復活している理由を考察 ■日本では100車種以上の乗用車が販売されており、登録車名はさらに多い ■昔から馴染みのある車名なので、覚えてもらいやすいというメリットがある ...

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自動車コラムニスト山本晋也さん最終的に行きついたのはエブリイバンだった! 【みんなの愛車遍歴 Vol.2】

この記事をまとめると ■WEB CARTOP執筆陣の愛車遍歴を紹介、第2弾は自動車コラムニストの山本晋也さん ■最初のマイカーはスターレットGTで独立初期の相棒はアルミボディの2シーター ■経験することを優先したクルマ選...

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これが皆が好きな「ホンダ」だ! 売れ行きは「イマイチ」だけど「チャレンジングスピリット」満点の珍車4台

この記事をまとめると ■ホンダはどのメーカーでもやらないようなことにチャレンジしている ■高い技術力を生かすも、販売期間が短く短命に終わりがちだ ■こだわりが強すぎるが故にコストが上がってしまい価格が高額になり売れない結...

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初代ファンには受け入れられない! 姿もコンセプトも変わりすぎたクルマ3選

気がついたら想像していたのと全然違う姿に…… 1)ホンダ・インサイト  現在販売されている車種で、初代モデルと現行型が最も大きく異なるのは、ハイブリッド車のインサイトだろう。初代は1999年に発売され、全長が4m以下の2...

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「隣のクルマが小さく見えます」「ポリシーはあるのか」! CMから開発者のコメントまで「あからさま」な対決姿勢を繰り広げたクルマたち

CMやカタログ上での挑発も!  自動車に限らず、さまざまなジャンルでライバル同士はしのぎを削るのは当然だ。商売ゆえ当然のことで、ときには徹底抗戦となることも。古いところではトヨタのカローラと日産のサニーの対決で、「プラス...

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ズルイと言われようが勝負の世界は厳しい! 「後出しジャンケン」で「大ヒット」したクルマ3選

全長×全幅×全高まで同サイズで勝負!  いつの時代もクルマの流行というものはあるもの。そんな流行を作り出した先行者がいれば、それを研究してさらにいいものを出そうとする後追いの者もいるというのは当然の流れと言えるだろう。 ...

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ライバルのプリウスだけが理由じゃなかった! 2代目インサイトが売れなかった3つの要因

あとから登場した3代目プリウスに顧客を奪われてしまった……  ホンダ・インサイトはトヨタ・プリウスと同様、ノーマルエンジンを用意しないハイブリッド専用車だ。初代モデルは1999年(初代プリウスの2年後)に、空力特性の優れ...

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ホンダも日産も「後出しジャンケン」なのに苦戦の歴史! 熾烈極まる「ハイブリッド車」開発バトル

ホンダはガソリンエンジン中心の考え方だった  世界初の量産市販ハイブリッド車(HV)として、トヨタ・プリウスは1997年に発売された。そのあと、99年にはホンダ・インサイトが発売になった。日産からも、2000年にティーノ...

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惜しい! 条件も素質も揃っているのに「なぜか」名車扱いされない残念な国産車3選

注目されていないが評価されてしかるべき機能を持った車種もある  毎年数多くの新型車が登場しているが、そのなかには「名車」と呼ばれ後世まで語り継がれる車種も存在する。その多くがエポックメーキングな機構を備えていたり、ずば抜…

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成功か失敗か? フルモデルチェンジで「コンセプト」を「激変」した国産車6選

時代によってコンセプトが左右されたモデルも存在!  クルマは継続されればフルモデルチェンジを重ねる商品である。そのため、フルモデルチェンジされてもコンセプト(開発思想)やターゲットユーザーが変わらないものと、対照的にフル…

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このクルマがなければ時代が変わっていた! その後に多大なる影響を与えたブームの火付け役4台

今や大人気のスーパーハイトワゴンの火付け役となった一台!  いまや当たり前のように認識されている人気カテゴリーでも、最初から存在していたわけではない。また、前々から生まれていたカテゴリーであっても爆発的な人気につながるに…

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ホンダ・インサイトに新グレード「PRIME STYLE」追加! 上級モデルも専用装備を充実

上級グレードの専用装備もさらに充実  ホンダは、ハイブリッドセダンのインサイトをマイナーチェンジした。今回の改良では質感を高めた新グレードを追加したほか、専用装備などを設定するなどユーザーの選択肢を広げている。  現行イ.…

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【名車名は効果あり?】スープラ・インサイト・エクリプスは復活車名の採用で成功か失敗か?

伝統の車名はネームバリューが大きい  クルマの名前というのは難しい。ほぼ同じタイミングで登場したコンパクトカーでも、トヨタが「ヴィッツ」をグローバルネームの「ヤリス」に変えたことでイメージチェンジを図った。一方、ホンダは…

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【デビュー時の大フィーバーはなんだった?】話題沸騰もアッという間に消滅した悲しき国産車4選

注目を浴びたが販売においては鳴かず飛ばず  近年はあまりないが、かつては「登場前や登場時には大きな注目を集めたけど、販売面では成功しなかったクルマ」というのがよくあった。何台かピックアップしてみよう。 1)トヨタiQ(2...

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