「フェアレディZ」の記事一覧

パワーだけでも軽いだけでもダメ! パワーウエイトレシオに優れた国産スポーツモデルTOP5

ハイパワーなモデルが上位を占める結果に!  最近では「パワーウエイトレシオ(PWR)」という指標を見聞きすることは減っているが、かつてはスポーツ性能を示す代表的な数値だった。多くのクルマ好きは新型モデルが登場するたびに、...

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スポーツカーは憧れでも夢でもない! じつはポルシェも狙える200万円以下のスポーツモデル7選

なんと新車で購入できるモデルも!  クルマに関心がある人なら、一度はスポーツカーに乗りたいという人も多いだろう。しかしスポーツカーは世の中に必要ないものだけに(クルマに限らずそういった趣味性の高いものが、日々の生活を豊か…

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平成スポーツカーの高騰が続くなかで「100万円」で手に入るお買い得モデル5選!

平成のスポーツカーは相変わらず高値が続くが50万円のモデルも!  日産スカイラインGT-R、ホンダNSX、マツダ・ロードスター、etc……と名車の多い平成の30年間。名車も多いが、そのぶん人気も高く、中古車相場がずっと高...

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他人と被らない! 実車はまず見かけない激レア国産オープンカー4選

台数も少なく存在自体がレアなケースも  本格的な夏の暑さもひと段落し、夜中であればオープンドライブも楽しめるようになってきた今日この頃。国産オープンカーと言えばマツダ・ロードスターが有名だが、どうせオープンドライブを楽し…

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GT-RとフェアレディZが描かれたオリジナル年賀状が郵便局の総合印刷サービスにて受付開始

インターネットから気軽に注文が可能!  日産自動車は、今年50周年を迎えたスポーツモデル「GT-R」と「フェアレディZ」の歴代モデルをデザインした名車コレクション年賀状の申込受付を、「郵便局の総合印刷サービス(WEB)」...

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エコ&電動化全盛時の貴重な純粋エンジン車! いましか乗れないコスパに優れたハイパワーモデル7選

ハイパワーエンジンを積んでいるのに意外とお得なスポーツカー  エコカーの時代になっても、ハイパワーなクルマというのは魅力があるもの。ただし、今も昔もハイパワーなエンジンを積んだクルマは値段も張る傾向がある。そうした中で、…

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ルームミラーの意味なし? 現行車から伝説のスーパーカーまで後方視界が悪いクルマたち

コンパクトなクルマは後方視界がないがしろにされがち  視界の良し悪しはクルマを選ぶ際の大事な要素。前方の視界の広さは当然のことだが、やはり後方視界のいいクルマは安心だし安全だ。保安基準では、ルームミラーはあってもなくても…

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意外な車種が高値に! アメリカで人気のネオクラ日本車5台とは

北米といえばやっぱりフェアレディZ! 1970年代~1980年代  アメリカで日本車が最初に人気となったのは、1970年代に入ってからだ。きっかけは、オイルショックと排ガス規制のマスキー法。  60年代までのアメ車といえ...

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スープラを買うか? ライバル車を選ぶか? 意外に少ないトヨタ新型スープラの競合車とは

トヨタ・スープラとBMW Z4はユーザーにとって競合しえない  トヨタ・スープラで人気の高いグレードは、直列6気筒3リッターターボエンジンを搭載するRZだ。価格は690万円になる。ショックアブソーバーの減衰力を変化させる...

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排ガス規制で消えゆくクルマもあったが意欲作も登場! 平成14年誕生の名車&迷車5選

苦しい時代ながらも挑戦的なモデルが多数登場した  5月1日から新しい元号「令和」がスタートし、31年の長きに渡って続いた平成の元号が終わった。31年間続いた平成という時代はバブル景気の絶頂期と崩壊、阪神大震災や東日本大震...

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280馬力までいかに到達したか? 昭和の国産車パワー競争の歴史と名車11台

国産初のスーパーカーは今の実用車並の150馬力  令和になって約半月。まさに「昭和はむかしになりにけり」といったところだが、昭和の自動車史で面白いのは、何といってもエンジンの高出力化競争。  70年代のオイルショックや排...

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乗るだけでオンナ度アップ! 背伸びしてでも大人の女性が乗るべき美人クーペ6選

余裕こそが大人の女性を作り出す  ナニをもって「大人の女性」と感じるかは、ソリャ人それぞれ意見があって然るべきだと思います。立ち居振る舞いが美しいとか、他人を思いやれるとか、自分の言動に責任を持つとか、もちろんファッショ…

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【ムービー】松田次生がニスモロードカー4台いっき乗り!

ノーマルとはひと味違う「NISMO」の実力を公道で試す  日産のワークスであるニスモ。レースシーンでの活躍はご存じのとおりだが、もう一つ、最近の注目はコンプリートカーである。日産の市販車に独自のチューニングメニューを施し...

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