「WRX」の記事一覧

コロナ禍なのに「WRX S4 STI Sport #」が完売! 500台を瞬時に売りさばけるスバル限定車の強さの秘密

コロナ禍でも限定車があっという間に売り切れた  コロナ禍で世界経済が危機的状況に陥っても、 SUBARUの限定車人気は健在だった。WRX S4のトップグレードSTI Sportをベースとした限定車「WRX S4 STI ...

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スポーツモデルが消える! WRX・BRZ・レヴォーグが空白になるスバルの戦略の謎

今夏には一時的にスポーツモデルが1車種になってしまう  2019年の年末にWRX STIの販売が終了。2ペダル版のWRX S4は「GT/GT-S」系のグレードが終了し、今買えるのはSTIスポーツのみとなった。レヴォーグや...

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悲しいがまもなく「絶版」の可能性あり! 買うなら「今のうち」の国産車6選

同メーカー内でキャラがバッティングしているクルマは難しい!  最近ホンダのグレイスとシビックセダン、ジェイドが近々生産終了となることが明らかになった。日本車のラインアップを見ると販売台数や登場時期などから「そろそろなくな…

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280馬力規制があるからメーカーもファンも白熱! 1990年代の熱すぎるスポーツカー6台

馬力規制によって個性あふれるスポーツカーが多数登場した  2020年、国産モデルで最大馬力のスポーツカーといえば600馬力を誇る日産GT-R NISMOだろうが、1990年代には280馬力の自主規制があった。いわゆる「2...

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GT-R・ランエボ・WRX STIはゲームが広めた! 海外で日本のスポーツモデルがウケるワケ

日本のスポーツカーの魅力を海外に伝えたのはグランツーリスモ  日本車は、カッコいい。そうしたイメージを海外で広めたのは、間違いなくグランツーリスモだ。カッコいいクルマといっても、見方はいろいろある。  典型的なのは、フェ.…

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日本未導入のS209にスバリスト女子が試乗! 「走りを極めれば安全になる」の極致

アメリカ専売のS209が群サイに現る!  2019年1月15日、日本のスバリストたちは揃って肩を落とした。いや、そんな表現すら生ぬるいほどの落胆である。  この日、デトロイトモーターショーにて、スバルのSシリーズの最新モ...

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【当選確実!】名機殿堂入り間違いなしの現行エンジンとその搭載車5選

エンジンの鼓動を楽しめる「現代の名機」!  電動化が進む昨今、純粋にエンジンだけで走っているクルマは確実に減っている。熱効率に優れたエンジンであっても、ハイブリッドを前提としていることも多い。  そこで現行ラインアップか.…

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スバル次世代の最強スポーツ「WRX S4 STIスポーツGTコンセプト」について開発者に直撃【大阪オートメッセ2020】

最新の「S」シリーズのノウハウを投入!  2020年2月14日(金)より16日(日)までインテックス大阪で開催された「第24回大阪オートメッセ2020」で、6A号館にブースを構えたスバル/STI。そこでは中央のメインステ...

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【CARトップTV】ありがとうEJ20! ドリキン土屋圭市が熟成極まるWRX STIを全開試乗

今も世界と戦える実力の高さにドリキンも感服!  スバルを代表するエンジンとして、歴代のインプレッサやWRXに搭載。WRCをはじめさまざまなモータースポーツでも輝かしい成績を残してきた水平対向エンジン「EJ20」。数多くの...

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今度はWRブルーだ! 人気の京商samuraiシリーズ「S208」の新色が400台限定で登場

実車さながらの大きなリヤウイングなど迫力満点!  市販車からチューニングカー、そしてレーシングカーなどさまざまなモデルカーをラインアップしている京商。同社の人気シリーズである、注目の国産車を18分の1もしくは12分の1ス...

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【ダンナさまは走りたい! 奥さまは足がほしい!!】相まみえない2人の願いを叶える稀少な使えるスポーツモデル5選

走りも積載性もほしいという欲張りな夫婦にオススメなモデル  クルマは走ってナンボでしょ、という男性に限って、クルマにはまったく興味がなかったり、AT限定免許しか持ってなかったり、高速道路は怖くて運転できない、なんて女性を...

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その走りは超革新! 大注目の新型レヴォーグプロトタイプのSTI Sportモデルが初披露【東京オートサロン2020】

ドライブモードセレクトや電子制御ダンパーを初採用!  2020年1月10 日(金)から12日(日)の3日間、千葉県・幕張メッセで開催している東京オートサロン2020。今回のスバル/STIブースで一番の注目車はなんといって...

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自動車メーカーの狙いは? 生産終了に伴い「ファイナルエディション」という名の特別仕様車が登場するワケ

「これで最後」購入を迷っていたユーザーの背中を押す意味も  東京モーターショー2019で初めて実車が展示されたスバルWRX STIのEJ20ファイナルエディションや、本年度末で生産を終了することがアナウンスされているトヨ...

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決断を下した開発者に直撃! スバルWRX STIがインプレッサを名乗らなくなった理由

WRXの別格感が強まり一括りにすることが難しくなった  現在、「インプレッサ」と「WRX」はそれぞれ独立した別のクルマとして販売されているが、現行型WRXのことを「インプレッサ」あるいは「インプ」と呼ぶ人はいまも多い。W...

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単なるカッコつけ? 市販車が標準装着するリヤウイングは公道しか走らなくても意味はあるのか

一部のスポーツカーに標準装着されているリヤウイングだが……  日産GT-R(R35)やスバルWRX STIなど、一部のスポーツカーに標準装着されているリヤウイング。サーキット走行ならともかく、速度域の低い一般道や、高速道...

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