「トヨタ/レクサス カムリ」の記事一覧

トヨタ/レクサス カムリに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

内外装に新色を追加! トヨタ・カムリに一部改良を実施

この記事をまとめると ■トヨタ・カムリの一部改良を実施 ■鮮やかな赤が魅力的なボディカラーを追加 ■新色の内装とUSB機能の一部も改良された セダン不況でもひとり気を吐くカムリに待望の新色と新装備  トヨタのミドルクラス...

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「セリカ」じゃなくて「カムリ」でもない! かつて「セリカ カムリ」という謎の超短命車が存在した!

この記事をまとめると ■セリカでもカムリでもない「セリカ カムリ」というセダンを振り返る ■絶妙なサイズを担う1台として設定されていた ■2年しか製造されなかったが、当時は重要なモデルだった マイナーすぎるモデルだが重要...

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不人気車のレッテルは日本だけ! 海外じゃバカ売れしている国産車たち

この記事をまとめると ◼︎海外では日本で不人気なクルマが人気車というケースがある ◼︎日本市場と比較するとその数なんと10倍以上という車種も ◼︎日本では販売を終えている車種も海外ではまだ人気車種として扱われている 日本...

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「広汽豊田」に「東風本田」! 「中国」でトヨタ・ホンダ・日産と名乗れない事情

この記事をまとめると ■世界一の自動車大国である中国を走るクルマには見慣れない漢字エンブレムが付いている ■漢字エンブレムは海外メーカーと現地メーカーによる合弁会社のエンブレムだ ■中国でクルマを製造販売するには現地企業...

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トヨタ・カムリを一部改良! 内外装のリファインと安全装備の機能充実で魅力アップ

トヨタセーフティセンスなどの安全機能がさらに充実!  トヨタ自動車は、スタイリッシュなエクステリアデザインが人気のセダン「カムリ」を改良。より洗練されたスタイルに生まれ変わった。価格(税込み)は、348万5000円〜46...

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日本とはまったく違う! アメリカでバカ売れする車種驚きのトップ3とは

定番人気と言えば当然フルサイズピックアップトラックだ  アメリカでの王道といえば、やはり、フルサイズピックアップトラックだ。  直近の2020年9月の販売実績を見ても、アメリカで販売されている全カテゴリーのなかで、もっと...

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「イスイス?」「エックスビー?」知らなきゃ読めない「英字車名」をもつ「国産車」12選

ほとんど当て字のような車名も!  クルマの車名は、FIT=フィットやMIRAI=ミライなど、誰もがわかりやすいものもあれば、「OPEN HOUSE」(オープンハウス)をオペン・ホーセと呼ぶTVCMがあるけれど、オペン・ホ...

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トヨタ・カムリが誕生40周年! 記念モデルとなる特別仕様車「ブラックエディション」を発売

同時に一部改良も実施し安全装備の標準化を拡大  トヨタ自動車は、スタイリッシュなスタイリングが人気のセダン「カムリ」が誕生40周年を迎えることを記念し、特別仕様車「WS“Black Edition”」を発売した。メーカー...

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偉大な「名前」に頼る必要なし? いつしかサブネームが車名になった現行車4選

正式名称は変わっていないのにカタログ表記はサブネームなものも  車名を聞けばすぐ頭に形が浮かぶ、というクルマ好きの人は多いことだろう。しかし、そんな車名もデビュー当初につけられていた名前から変化し、気づけばサブネームがメ…

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【枝分かれした派生の名前がいつしかメインに!】サブネームから生まれたクルマ8選

スペシャル感やスポーティさを表すためにサブネームが付けられた  完全な新型車が登場する場合、まったく新しい車名というだけでなく、サブネームが付けられることもある。最近では少なくなったが、簡単に言えば枝分かれという形で、メ…

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【じつは売れないってわかってる?】アメリカで成功するも日本でウケない国産車を販売するワケ(後編)

数は少なくても顧客の要望がある以上販売現場は売りたい  トヨタのカムリ、ホンダのアコード。両車はアメリカで年販30万台レベルのロングセラーとして、アメリカ人の生活に馴染んできた。この分野が、Dセグメントセダンだ。もうひと...

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ハイブリッドは走りでエンジン車には勝てないと言い切るレーシングドライバーを納得させたHV3台とは

もっとも走りの良いハイブリッドはトヨタ車 ガソリンエンジンにプラスして電気モーターやバッテリーを搭載するHV(ハイブリッド)車は車両重量が増して運動性能面では不利という話をしたばかりだが、それでも時代はHVを求めており多...

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先代の3倍の売れ行き! トヨタ・カムリ成功の裏にあるプリウスの苦悩

先代カムリの700台に対し2400台という月販目標  2017年7月10日にデビューした現行カムリ。先代に比べると街なかで見かける機会も俄然多くなっているので、よく売れているように見える。そこで販売台数を調べてみた。  ...

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新型トヨタ・カムリ登場でにわかに活性化! 今どきセダン事情とカムリvsライバルたち

もうオヤジグルマの時代じゃない! 今どきのセダン事情とは  今でこそ北米市場で圧倒的な支持を集めているクルマだが、国産セダンのなかでは息の長いモデルであり新型カムリに対するユーザーの期待は大きい。果たして新型カムリは不振…

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【新型トヨタ・カムリ詳細解説】低重心が生み出す「優れた走り」がセダンに復権には必要だった

 TNGAに基づく新型プラットフォームとして、新型カムリで初投入となる「Kプラットフォーム」。今後、ミドル〜アッパーミドルクラスのトヨタ車のプラットフォームとして使われることもあって、ボディ&シャシーとしての基本性能を徹...

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