「タグ: デザイン」の記事一覧

デザインに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

トヨタ・カムリを一部改良! 内外装のリファインと安全装備の機能充実で魅力アップ

トヨタセーフティセンスなどの安全機能がさらに充実!  トヨタ自動車は、スタイリッシュなエクステリアデザインが人気のセダン「カムリ」を改良。より洗練されたスタイルに生まれ変わった。価格(税込み)は、348万5000円〜46...

続きを読む...

ホンキで売る気あったのか? 名車で迷車な「衝撃コンセプト」の国産車5台

コンセプトカーをそのまま市販化したようなモデルも存在!  自動車というのは大量生産、大量消費を前提とした製品だけに、広くユーザーに受け入れられるものでないと成り立たないと言える。スーパーカーが、目玉が飛び出るほど高いのは…

続きを読む...

当時は「ぶっ飛びすぎてて」ムリ! でもいま見ると「オシャレにしか見えない」奇抜コンセプトのクルマ5台

時代を先取りしすぎてしまったモデルも存在!  1970年代にマイカーブームがきて、80年代〜90年代初頭に自動車大国としてのピークを迎えてしまった日本。コストなんて気にせず、とにかくこだわったクルマ作りがされていたので、...

続きを読む...

昔っぽいのに古くさくない不思議! レトロデザインで成功したクルマ4選

レトロ調モデルが登場するきっかけを生み出したモデルも存在  近未来的なフォルムを持った新型車や、空力特性を極限まで考慮したスポーツカーなど、最新技術を投入して生まれたクルマたちは魅力的であるが、その一方でレトロな雰囲気を…

続きを読む...

男女でこんなにも違う! なぜか「異性」からは「評価されない」評価真っ二つなクルマ5選

女子のカワイイも男子のカッコイイも異性には理解不能!  女性が発する「かわいい」という言葉には無数の意味があって、男性にはまったく理解できないことが多いようですね。キラキラのかわいい、ほっこりするかわいい、ちょっとダメな…

続きを読む...

女性ならクルマもファッションの一部と捉えるべし! 7つの服の系統別オススメの小型国産車14台

愛車やファッションはその人のイメージに影響する!  春はコロナ禍で外出できず、夏は猛暑でオシャレどころではなく、秋が深まってようやく大好きなファッションを楽しめるようになった気がしますね。Go toキャンペーンなどで、オ...

続きを読む...

名車か迷車かはたまた珍車か? 「ぶっ飛んだ発想」が生んだ「衝撃的見た目」のレーシングカー11選

ちょんまげウイングにセイウチノーズと個性的なマシンが多数存在  レーシングカーデザイナーの真のライバルは、レギュレーションといわれている。レギュレーションの裏をかき、グレーゾーンぎりぎりのところまで踏み込んで、いかにほか…

続きを読む...

空前の「お尻ブーム」はクルマにも波及! 思わず追尾したくなるいまどきの美尻カー5選

強烈な個性を醸し出す印象的なリヤデザインも存在!  どうやら2020年は、空前のお尻ブームに突入したようです。美意識の高い女性たちは胸よりお尻に注目し、こぞって美尻トレーニングを始めているんだそう。美尻専門のサロンまであ...

続きを読む...

大きくイメージチェンジ! アウディA4シリーズが初の大幅改良を実施

外観はフルモデルチェンジといってもいい大幅改良!  アウディ ジャパンは、プレミアムミドルクラスセダン&ワゴンのA4ならびにA4アバントをモデルチェンジした。今回は外観はフルモデルチェンジのように大幅改良されたほか、Sモ...

続きを読む...

ピニンファリーナ・イタルデザイン・ベルトーネ! 自動車マニアが口にする「カロッツェリア」って何?

自動車のワンオフ製作から各種デザインまで手掛ける  カロッツェリアとはイタリア語で、モーターショーのコンセプトカーやスーパーカーの解説などでよく目にする言葉だ。もともとは馬車のボディを作る工房のことで、それがそのままクル…

続きを読む...

トヨタ・ハイラックスがマイナーチェンジ! よりアグレッシブな雰囲気に変身し燃費も向上

燃費や悪路走破性も向上させている  トヨタ自動車は、ピックアップトラック「ハイラックス」をマイナーチェンジした。よりアグレッシブなエクステリアデザインに生まれ変わっている。メーカー希望小売価格(税込み)は、347万100...

続きを読む...

「縁の下」から「ステージ上」へ! いまクルマの世界で突如「生産技術」が脚光を浴びるワケ

実際に形にするための技術も大幅に進化している  最近、各自動車メーカーでインタビューをするとよく出てくるのが、生産技術という言葉。もともと新車系のインタビューといえば、責任者やメカニズムの開発者、デザイナーあたりにするの…

続きを読む...

ホントに入ってる? かつては「ココにあり!」感の強かった「エアバッグ」が目立たなくなったワケ

小型化と併せて目立たないようにする工夫がなされている  エアバッグを世界初で装備したのは1981年に登場したメルセデス・ベンツのSクラス。日本車では1987年に登場したホンダのレジェンドで、一時話題になったタカタ製を搭載...

続きを読む...

フェラーリ初のプラグインハイブリッド「SF90ストラダーレ」がデザイン業界における最高賞を獲得

ほかにも2モデルがレッド・ドット賞を獲得した  1955年より続く、優れたデザインを表彰するレッド・ドット賞において、フェラーリSF90ストラダーレがプロダクト・デザイン賞においてベスト・オブ・ザ・ベスト賞を受賞した。ま...

続きを読む...

2020年ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤーにマツダ「MAZDA3」が選出

マツダ車が受賞するのはロードスター以来2度目  ワールド・カー・オブ・ザ・イヤーを主催するワールド・カー・アワードは、2020年ワールド・カー・オブ・ザ・イヤーとして起亜自動車「テルライド」を選出したと発表した。特別賞の...

続きを読む...

1 / 512345

デイリーランキング