「タグ: ハイブリッド」の記事一覧

ハイブリッドに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

ガンさんが語る「スペックでは分からない」ホンダ・アコードの進化とは 黒沢元治×石田貴臣【動画】

ホンダCR-Vオーナーでもあるガンさんがジャッジ!  ホンダ・アコードがフルモデルチェンジして登場! ガンさんこと黒沢元治さんがステアリングを握り、WEB CARTOP編集長の石田が同乗してクロストークを繰り広げる。ガン...

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よく見れば想像よりも「電動化車両」が普及していない日本! 伸びない理由はドコにある?

日本における電動化の進捗度は現状緩やかになっている  言わずもがな、現在の自動車業界は電動化のビッグウェーブが来ている。早ければ2030年までにエンジン車の販売を禁止するという声は内外から聞こえてくるし、ノルウェーでは2...

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トヨタ・カムリを一部改良! 内外装のリファインと安全装備の機能充実で魅力アップ

トヨタセーフティセンスなどの安全機能がさらに充実!  トヨタ自動車は、スタイリッシュなエクステリアデザインが人気のセダン「カムリ」を改良。より洗練されたスタイルに生まれ変わった。価格(税込み)は、348万5000円〜46...

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世界的なクルマの電動化の流れ! それでも日本で人気の「ハイブリッド車」が海外で普及しないワケ

トヨタが広めたハイブリッド技術  日本では当たり前になっているハイブリッド車だが、海外ではあまり普及していない。その裏付けとして、経済産業省が2018年に示した、2017年時点での国別・新車に占める電動車の割合を見てみよ...

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プリウスαが3月で消えるとの噂! 「プリウス」の圧倒的なネームバリューを使っても売れなかったワケ

ハイブリッドが豊富な選択肢から選べるようになったことが要因  2021年には、トヨタは86やカローラクロスなどの新型車を発売すると思われる。その一方で静かに生産を終える車種もある。プリウスαもそのひとつだ。トヨタのホーム...

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「純ガソリンエンジン車禁止宣言」で「ガソスタ」激減の可能性! ハイブリッド車すら所有は困難に

純ガソリンエンジン車オーナーは維持が難しくなる!?  日本政府として2050年のカーボンニュートラルを目指すという方針を打ち出している現政権ですが、それを先取りするかのように東京都の小池百合子知事が、2030年に東京にお...

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政府はホントに本気? 2030年の「脱・純ガソリンエンジン車」が非現実感を伴うワケ

日本では電力供給インフラを再構築する話が出てこない  いよいよというか、ようやくというか、政府が2030年代前半に純粋なガソリンエンジン車の販売禁止を行う方向を表明した。電動車への移行は、2050年までの脱炭素社会実現を...

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【試乗】スズキ・ソリオは全方位で進化! 走りの質感や機能性も向上した魅力的プチバン

先代の良いところは受け継ぎユーザーの要望に応えた改良を実施  スズキ・ソリオはまさに日本の道、ファミリー、運転初心者からベテランドライバー、そして愛犬家にもぴったりの、使いやすさ抜群な5ナンバーサイズのコンパクトトールワ.…

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日本の電動化車両促進は難しい? まさかの「クルマ離れ」に繋がる可能性も!

国民に「お願いします」だけでは賛同を得られない?  ヨーロッパや中国、台湾やインドネシアあたりでも純粋な内燃機関車を2030年から40年あたりで販売終了すると発表しているなか、“沈黙”を守ってきた日本政府もようやく203...

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ハイブリッド車は巨大な駆動バッテリーを積むのに「12V補機バッテリー」があがると動けなくなるワケ

技術的には駆動用バッテリーから補機バッテリーへの充電は可能  ハイブリッド車(HV)は、モーター駆動用にニッケル水素やリチウムイオンバッテリーを搭載している。同時にまた、補機用として12Vの鉛バッテリーも併用している。こ...

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家計にメリットがないハイブリッド車! 噂されるEV優遇の「補助金」が電動化車両の普及に有効じゃないワケ

ハイブリッドの価格差をガソリン代で元を取るのは難しい  11月24日に新型日産ノートが発表された。今回発表された2代目はe-POWERユニット搭載車のみのラインアップということが注目されている。しかし、メーカーを問わずハ...

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このご時世に1トン切りの衝撃! 「軽さが命」の現行国産車4選

先代モデルより大幅な軽量化に成功したモデルも存在!  クルマの動力性能を司る要素は数多く存在するが、そのなかでも多方面に多大な影響を与えるのが車両重量だろう。同じ性能を持ったエンジンを搭載しているのであれば、軽量なボディ…

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わずか1年後に「EV」の販売台数が「ハイブリッド車」を抜く! 驚きの予測の現実味と「特殊」な日本の事情

日本ではハイブリッド車ガラパゴス化している?  いま(2020年11月)から1年後に、年間販売数でEV(電気自動車)がハイブリッド車を抜く。調査会社や自動車業界の一部で、そんな予測を立てている。これは、世界市場全体につい...

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「アルミボディ」に「ハイブリッド」! 歴史に残る技術開発者から経営者になった「凄すぎるクルマ好き」5選

最前線のエンジニアから社長へ上り詰めた人も多くいる  自動車メーカーの社長たるもの自動車技術に一家言あってしかるべし。ユーザーはそうした見識をリーダーに期待するものだ。いまや社長がカーガイ(クルマ好き)であることが、メー…

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日産スカイラインに受け継がれる魅力とは

60年以上の歴史を誇る日産を代表するモデルの13代目  日産の長い歴史のなかで、欠かすことのできないモデルがスカイラインだ。歴代最新技術や速さを与えられ、進化を遂げてきた。今回は、2014年にフルモデルチェンジされた現行...

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