「タグ: ヒュンダイ」の記事一覧

ヒュンダイに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

「ヒュンダイ」が「ヒョンデ」に名前を変えて日本再上陸! 国産メーカーを脅かす「電動車」技術の高さ

世界統一の名称「ヒョンデ」に変更された  日本でこれまで「ヒュンダイ」と表記されてきた、韓国の現代自動車。  2020年にワールドワイドで、韓国語の発音である「ヒョンデ」に統一されることになった。  これは自動車事業のみ...

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日・米・欧がクルマの頂点と思っているのは日本人だけ? 世界で評判「ダダ上がり」の韓国車の脅威!

最新のヒュンダイ車を見る機会は日本ではほとんどない  ゴルフ界の巨人であり、またこれまでさまざまな問題で世間の注目を集めてきたタイガー・ウッズさん(45)。今度は、自動車の事故が日本でも大きなニュースとして取り上げられた...

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韓国の「ヒュンダイ」が本気で日本再上陸か? モニターもカタログも日本語表記だった水素SUV「ネッソ」とは

展示されていたのはなんと水素燃料電池車!  ここ数カ月、韓国の現代(ヒュンダイ)自動車の日本再上陸が静かな話題になっている。現在、日本で韓国メーカーの乗用車は販売されていないが、2010年まで韓国最大手で傘下の起亜自動車...

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挑戦失敗! 日本に正規輸入されるもあえなく撤退した輸入車ブランド4選

撤退したままのブランドやブランドごと消滅してしまったものも  2021年夏をめどに日本で再びブランドを再展開することが発表されたオペル。一時期はヴィータが人気を集めたブランドであったが、2006年で日本市場から撤退してい...

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AUTO EXPOヒュンダイブースには鉄柵が設けられ殺気立つほどの人だかり! ブースで何が起こったのか?

ヒュンダイのプレスカンファレンスは警備が厳重だった  AUTO EXPO(デリー)の特徴に、プレスカンファレンスを複数回行うブランドがあることが挙げられる。インドでもっともシェアを持つ、マルチスズキは前回(2018年)、...

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高すぎると一部不評のJPNタクシーにチャンスを見いだすヒュンダイの日本再挑戦

乗用車には障壁があっても商用車のハードルは低い  前回(第45回/2017年開催)の東京モーターショーには出展しなかった韓国ヒュンダイ自動車が、今年開催される第46回東京モーターショー2019年に出展すると韓国メディアが...

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中国はEVタクシーが当たり前に! EVを未来のクルマと特別視している日本の危険性

ヒュンダイも中国のローカル仕様でエラントラのEVタクシーを出展  韓国ヒュンダイ自動車といえば、日本では乗用車販売を行っていないので馴染みが薄いのだが、世界の津々浦々で販売されているグローバルブランドとなっている。  そ...

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【WRC第8戦】優勝はヒュンダイのヌービル! トヨタは総合10位で完走

ラトバラ「スタートでミスをしたけれど、クルマのフィーリングは良かった」  2017年のWRCは早くも折り返しを迎えた。6月29日~7月1日、ポーランド北部のミコワイキを舞台に第9戦のラリー・ポーランドが開催。このシリーズ...

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【プリウスハンター分析】ヒュンダイ新型ハイブリッドIONIQの詳細判明!

現代自動車の新型ハイブリッドはフィット形式のDCTとモーターの組み合わせ 偽装した路上テスト車がスクープされた段階で、「プリウスハンター」と異名をとっていた、ヒュンダイの新世代ハイブリッドカー『IONIQ』のメカニズムに...

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