「タグ: レストア」の記事一覧

レストアに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

ダカールラリーで優勝した本物のパジェロを展示! 三菱本社ショールームにて「ダカールラリー展」を開催中

激闘を制したパジェロを間近で見られる貴重な機会!  三菱自動車は、2020年9月1日にオープンした本社ショールームにて、ダカールラリー展を開催している。当初は5月下旬までの予定だったが、好評により6月下旬まで開催期間が延...

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4000万円超えのR32GT-R! 500万円近い初代ロードスター! メーカー直系のレストア車が「新車価格」を超えるワケ

メーカーが手がけるフルレストアは新車価格を上回る!  先日、NISMOが手がけた日産R32型スカイラインGT-Rのフルレストア車がオークションに出品され、予想落札金額は4500万~5000万円というニュースが流れた。  ...

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シーマ愛が半端ない「伊藤かずえさん」のシーマを日産がレストア! クルマ好き視点での注目点とは

30年前のシーマをワークス体制でレストアする  ネットを中心にして駆け巡ったのが、女優の伊藤かずえさんが30年前に新車で購入したシーマを日産がレストアするというニュース。自動車媒体関係では、シーマに乗りつづけているのは知...

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「電動化事業」と共に「レストア事業」が加速! いま自動車メーカーが「旧車」を大切にするワケ

満を持して日産がスカイラインGT-R向けレストア事業を開始  ニスモの、ヘリテージ・パーツをご存じだろうか? 古き良き日産車の純正補修部品を、日産、ニスモ、オーテックジャパンが部品メーカーの協力を得て復刻する事業である。...

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「ネジまで当時のもの!」「服装も時代に合わせる!」常人には理解できない「旧車マニア」の生き様7つ

大事に長く乗り続けるための「愛情行為」  マニアというのはクルマに限らず、常人には理解のできない世界だったりするもので、異常とも言えることが常識だったりする。クルマでマニアというと、スポーツカーや廉価グレード、モータース…

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第2世代GT-Rオーナーに朗報! ニスモが本格レストア事業をスタート

新車のスカイラインGT-Rが手に入るといってもいい充実度  ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル(以下、ニスモ)は、第2世代と呼ばれる日産スカイラインGT-R(BNR32/BCNR33/BNR34)のレストアビ...

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いま欧州メーカーが「利益」にならない「レストア事業」に力を入れるワケ

一番の理由はユーザーからのリクエスト  メルセデスやボルボの本社が、じつに丁寧な仕事をする。数十年前、新車に触れたあの感動がオーナーの心に再び芽生える……。最近、欧州メーカーで盛んになってきたクラシックカーのレストアビジ...

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現存台数は減る一方で儲かりそうにない! それでもメーカーが旧型車の復刻パーツ生産に力を入れるワケ

いま多くの車種の絶版パーツが復刻されている  最近、自動車メーカーが自社の過去の車両の部品を復刻生産するケースが増えてきている。メーカー主導でユーザーの車両まるごとレストアを実施するという前代未聞のサービスを開始したマツ…

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【今さら聞けない】クルマ修理の代表格「板金」って何をするのか?

もとの状態に叩いて戻したり職人技が求められた  ぶつけたときにお世話になるのが板金だ。そもそも板金とはなにか? 改めて考えてみよう。ちなみに板金塗装とひとつで語られることが多いが、本来は別物。現在ではひとりですべてやるこ…

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旧車のフルレストアに潜む危険! 美しさと引き替えに失われるものとは

再塗装によりダメージを受ける場合も  旧車趣味のなかでも、フルレストアというのは憧れというか、別格の扱いだ。ちまちまと直すのもいいが、ボディ、そしてエンジン、ミッション、駆動系などのすべてをリフレッシュ。新車のようにする…

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憧れの90年代スポーツカーを買うなら高い「レストア済み」と安い「修理前提」はドッチが賢い?

レストア済みは販売店にとってリスクが高い存在  残念ながら現行車種では選択肢がだいぶ減ってしまったスポーツカー。逆に90年代は各メーカーで最低1台はスポーツカーをラインアップしていた黄金期であり、いまだに高い人気を維持し...

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メーカーによるレストアサービスが盛り上がるも超高額! 日本は本当に旧車を守る気があるのか

クルマの現存台数が減っただけ部品の価格は上がる  最近ではマツダが初代ロードスターのレストアプロジェクトをスタートさせたり、ホンダがビートの部品の一部を再生産、日産(NISMO)も第2世代のスカイラインGT-Rの部品供給...

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トヨタ2000GTがバラバラ状態で展示された驚きの理由とは【大阪オートメッセ2019】

バラしたのではなくこの状態で入手した  新型スープラ=GRスープラの日本初公開で注目された今年の大阪オートメッセ。そのGRスープラが展示されたトヨタブースのすぐ隣の大阪トヨペットブースには、スープラの遠い先祖(?)、19...

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レストアで新車のように蘇ったスバル アルシオーネSVXに試乗! 色褪せないその乗り味とは

単なる懐かしさだけでなく今でも楽しめるGT性能  SVXと聞いて、あのスバル・フラッグシップのフラット6モデル! と反応するクルマ好きは多い。スバリストでなくても20年前に発売されたSVXは、販売台数こそ約5年間で600...

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まるで新車のよう! マツダ初代ロードスターのレストアサービスがついにWEBで受付開始!

まるで新車を作り上げるかのような本格作業に脱帽  日本を代表するオープンカーであるマツダの「ロードスター」。現行型の評価の高さはご存じの通りだが、その初代モデルである「ユーノス・ロードスター(以下、NAロードスター)」は...

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