「タグ: 日本車」の記事一覧

日本車に関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

クルマもだけど周辺環境も凄かった! いかにも「イタ車」「アメ車」はあるけど「日本車らしさ」とは?

インテリアに日本人らしい”心遣い”が感じられる  いまや、日本車といっても、世界各地で製造販売されている世界戦略車が多い。それは、日本車だけではなく、欧州車やアメ車も状況は同じこと。さらに世界最大市場の中国からも世界に向...

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隣の芝生は確実に青い! 入れれば爆売れ確実なのに日本メーカーが海外のみで展開するクルマ5台

日本で売れそうな小型セダンも!  “隣の芝生は……”ではないが、自分の国で販売されていないというだけで「良さそうなクルマだ」と、ないものねだりをしてしまうのは世の常。日本市場に導入されないことについては、保安基準や安全基...

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世界の頂点は「ドイツ車」信奉は未だに存在! 日本車は本当に負けているのか

かつては憧れだったドイツ車に手が届く時代!  AMGは「アー・マー・ゲー」、BMWは「べンべ」。  そんな呼び方が一般的だった、70年代~80年代。ドイツ車の正規輸入車の数は、まだまだ少なかった。ゴルフやアウディは普及が...

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スープラとZ4だけじゃない! 「マツダ」「スバル」「いすゞ」にもあった日本&海外メーカーコラボの歴史

日本車と海外車の共同開発やOEMは古くから存在する  日本で買えるクルマは国産車と輸入車に二分されるが、日本車と海外のクルマのハーフと呼べる共同開発車や、海外のクルマを日本車として販売するOEM車(逆もあり)は、じつは古...

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日本車ってやっぱりスゴかった! 世界の誰もマネできない「超おもてなし」装備7選

日本人のユーザーの要望に応えた超便利装備が多数!  20年ほど前に、とあるドイツの自動車メーカーの工場を取材した時に、工場長は「とにかく日本人のユーザーはクレームが細かい。我々がまったく気にもしなかったことに文句をつけて...

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カローラでさえ若者! 驚くべき日本車のご長寿ランキングTOP5

次期モデルの存在が明らかになった国産車も長寿ネームだ  イメージチェンジを狙って新しい車名をかかげるニューモデルもあれば、長年にわたって使い続けてきた名前で伝統をアピールするブランディングもある。長く使われるということは…

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これじゃマウントの取りようもない! 最近日本車から「グレード名」のエンブレムが消えたワケ

特別なグレードや仕様を表すものには使用されているが……  一昔前のクルマであれば、当たり前のように装着されていたグレードを示すエンブレム。予算の関係でお目当てのグレードに手が届かず、エンブレムチューンをしていた思い出があ...

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むしろ日本より評価が高い! 「壊れない」とまで言われる海外での日本車の名声

オイルショックの時代に日本車は世界で評価されはじめた  ずいぶん前から、海外では「日本車は壊れない」と言われてきた。逆の言い方をすれば、日本車以外のクルマはよく壊れる、というイメージを持っている外国人が多い、ということだ…

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GT-R・ランエボ・WRX STIはゲームが広めた! 海外で日本のスポーツモデルがウケるワケ

日本のスポーツカーの魅力を海外に伝えたのはグランツーリスモ  日本車は、カッコいい。そうしたイメージを海外で広めたのは、間違いなくグランツーリスモだ。カッコいいクルマといっても、見方はいろいろある。  典型的なのは、フェ.…

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マテルからワイルド・スピードで活躍した日本車をクローズアップした新シリーズが登場!

シビックとWRXは新金型で製作されている!  世界中にファンをもつ玩具メーカーのマテルは、人気カーアクション映画のワイルド・スピードシリーズに登場する車種をリアルに再現したプレミアムシリーズからスクリーンを駆け抜けた日本...

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【メーカーエンブレムを隠してでも売りたい!】日本車が圧倒的に強いタイ市場を狙う中国メーカー

前に中国車が走っていると車間を開けるという人も……  タイは中国人の間で海外渡航先として人気の高い国。そのためか、スワンナプーム国際空港内のあちこちには中国語の看板があり、街なかでも中国語の掲示や看板をよく見かける。また...

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国産メーカーのクルマなのに「輸入車」! 国内にも多くの工場があるのにあえて海外生産する理由とは

国産ブランドの輸入車はほとんどが乗用車!  JAIA(日本自動車輸入組合)の発表している統計情報を見ていると、国産ブランドが意外に多くの台数を輸入していることがわかる。2019年度上半期(4月~9月)の輸入車総計は17万...

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フランクフルトでいまでも見かける古き日本車たち! 本場で愛されるドイツ人のハートを掴んだモデルとは

フランクフルトではご長寿モデルが今も現役で走っている  フランクフルト市内を歩いていると、かなり“ご長寿”なモデルが現役で走っているのを見かけることが多い。5~6年前には当時の新車でもクリーンディーゼルが当たり前だという...

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クルマ離れはウソ? 若者を中心に日本人が新車を買わなくなったワケ

クルマに興味がなくなったのではなく購入しなくなっただけ  国内の新車販売台数は、登録車と軽自動車合わせてほぼ横ばいといった状況が続いている。国内市場は、もっとも多かった1990年代前半で700万台規模とされていたが、バブ...

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日本車は右で輸入車は左! そもそもウインカーレバーの位置はどう決まった?

ギヤ操作を行う方の反対側で細かな操作をするのが基本  ご存じのように、日本車のウインカーは右。輸入車は左ハンドルだろうが、右ハンドルだろうが、基本は左。ごく一部に日本仕様の右ハンドルは右ウインカーにしてくれた輸入車もあっ…

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