「タグ: 水没」の記事一覧

水没に関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

「水没」したHVやEVに触れるのは「危険」という情報は本当か? メーカーに直撃した!

車両が水没しただけであれば心配はない  九州を中心に甚大な被害を巻き起こした「令和2年7月豪雨」。まず、被災された方にお見舞い申し上げます。また、亡くなられた方のご冥福をお祈りいたします。  近年、こうした豪雨による被害...

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超大型台風で被災”車”続出! 自動車保険はどこまでカバーしてくれるのか

車両保険に入っていることが大前提!  最近、大規模災害が多発しているが、ニュースを見るとクルマが被害に巻き込まれているのをよく目にする。水没、横転、さらには倒壊した建造物で破損など、さまざまな被害パターンがある。いつ自分…

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台風や豪雨の被害は人ごとじゃない! クルマが水没する恐れのあるときに憶えておくこと4つ

密室空間の車内にいると危機という認識がしにくい  台風による大きな被害が目に付く昨今だが、ただひどいではなく、そこから教訓を学び、次につなげていくのが大切だ。  とくにクルマの場合は、被害に遭いやすく、水没で不動になると.…

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水没! 踏切で立ち往生! トランク閉じ込め! 覚えておくべき緊急時のクルマからの脱出方法4選

ドアの半分まで水に浸かると開く力は5倍も必要! 1)クルマが水没  7月第一週の九州南部のように、避難勧告が出るほどの大雨が珍しくなくなってきた日本。万が一、道路が冠水したり、川や湖などにダイブして、クルマが水没してしま...

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修理できるボーダーラインは? クルマはどこまで水に浸かると「廃車レベル」なのか

ダッシュボードまで水に浸かると修理費100万円超えのことも  近年、気候変動の影響なのか各地で水害による被害が拡大している印象がある。また、ピンポイントな事象としてもゲリラ豪雨で排水が追い付かず、アンダーパスのような箇所...

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水没車は乾いてもエンジン始動はNG! 保険や廃車など対応策は?

一見大丈夫そうに見えても始動前に点検・整備が必要  このたびの西日本を中心とする豪雨により、被害に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げます。7000人以上が避難生活を強いられ、家屋被害も2万4000棟以上という被災状況が...

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掴むと悲惨! 素人には判別の難しい水没被害&雹害の中古車に注意

中古車として販売する際に「水没」や「雹害」の表示はされない  今年の夏も日本全国は異常気象に見舞われた。ゲリラ豪雨や数十年に一度とも言われる記録的豪雨、さらに全国各地で雹害が発生するなど、まさに“異常気象の夏”であった。...

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【意外と知らない】修復困難なダメージを負う「水没車」とは?

完全に水に沈まなくてもダメージは大きい  ゲリラ豪雨、大型台風など日本の天候が変化していることを実感する昨今だ。急激な降水量の上昇は、雨水の処理能力を超えてしまい、治水対策が取れていないと河川が氾濫し、いわゆる洪水を引き…

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【疑問】クルマのエンジンは水がかかっても大丈夫?

じつはエンジン本体になら水がかかっても問題ない  エンジンに水がかかると非常に良くない気はする。だからこそ、ボンネットという密閉空間に収められているのだろうと想像できるし、悪いと思うのが普通だろう。  しかし、エンジン単.…

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【意外と知らない】クルマはどこまで水に浸かっても平気?

エンジンはエアクリーナーでテールはマフラーまで  今までにない規模の台風やゲリラ豪雨も珍しくない昨今。クルマの水没もニュースになる。なかにはそのまま脱出不可能になり、なかで亡くなる方も出てくるほどだ。そもそも、クルマはそ…

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【緊急】水没、浸水したハイブリッド車とEV車は絶対に触らないで!!

■メーカーや国土交通省から浸水・冠水したHV車とEV車「感電注意!」のお知らせ  9月10日、台風18号の影響による大雨で、茨城県常総市の鬼怒川で堤防が決壊。およそ40平方キロメートルが浸水し、約2万棟の建物が被災した。...

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