「タグ: 登録車」の記事一覧

登録車に関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

トップ10に7車種とトヨタ1強! 「カローラクロス」「アクア」「ランクル」などこの先も圧巻の新車ラッシュ

この記事をまとめると ■2021年4月の新車販売台数はコロナ禍前の水準まで回復した ■2021年4月にもっとも売れたクルマはトヨタ・ヤリス、ついでホンダN-BOXが続く ■2021事業年度でもニューモデルの多さからトヨタ...

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このご時世に1トン切りの衝撃! 「軽さが命」の現行国産車4選

先代モデルより大幅な軽量化に成功したモデルも存在!  クルマの動力性能を司る要素は数多く存在するが、そのなかでも多方面に多大な影響を与えるのが車両重量だろう。同じ性能を持ったエンジンを搭載しているのであれば、軽量なボディ…

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ホンダの国内新車販売台数はトヨタに次ぐ2位! それでも喜べない「軽自動車依存」という悩み

約10年前と比べて8万台近く販売台数は増えている  国内の販売状況を振り返ると、ホンダのメーカー別販売ランキング順位は、2008年ごろまでトヨタと日産に次ぐ3位だった。スズキに抜かれて4位に後退することもあった。ところが...

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総額200万オーバーの軽自動車だらけで小型普通車との差はほとんどなし! それでもいま軽がバカ売れする理由とは

軽自動車税も値上がりし税金などでの差は縮まっている  2019年度(2019年4月から2020年3月)に国内で売られた新車のうち、軽自動車が37%を占めた。そして軽自動車は、ボディサイズやエンジン排気量の枠が小さく抑えら...

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物理的には不利! 車体の小さい軽自動車の安全性は普通車に劣るのか

交通事故死者数の大幅減は軽自動車の安全性向上も大きな要因!  車体の小さい軽自動車は、衝突事故の際に危険だとの見方が根強い。一方で、1998年に改定された現行の軽自動車規格による車体寸法の拡大は、衝突したクルマ同士の安全...

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セールスマンが営業NG! コロナが新車販売に与える深刻すぎるダメージと超長期化の懸念

景気低迷などでも落ち込みの少ない軽自動車も大幅ダウン  自販連(日本自動車販売協会連合会)と、全軽自協(全国軽自動車協会連合会)より、2020年4月の新車販売台数が発表された。それによると、登録車の販売台数は17万213...

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最近クルマの3ナンバー化が顕著だが本当は5ナンバーがいい? 日本のユーザーの「本音」を販売台数から読む

3ナンバーとなった新型カローラは市場に受け入れられている  トヨタ・カローラまで全幅が1.7mを超えるボディとなった。これに対して異論反論があるようだが、結果として新型カローラは売れに売れている。実際、2019年10月の...

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5月の販売台数トップはホンダN-BOXも身内のライバルに戦々恐々

2017年幻の首位の悔しさをバネにミニバンではセレナが躍進  自販連(日本自動車販売協会連合会)及び、全軽自協(全国軽自動車協会連合会)の各販売統計を基に、含軽(軽自動車と登録車を合わせたもの/登録車のみの統計は徐軽とも...

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最近聞かれる「軽自動車で十分」という声! では「不十分」なケースとは

使用状況によっては普通車コンパクトにメリットがある  ここ10年ほど軽自動車の進歩は本当に目覚ましい。軽自動車は進歩に加え、ダウンサイザーと呼ばれる大きなクルマから小さなクルマに乗り換えるユーザーも増えていることもあり、...

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200万円台も増えてきた高額軽自動車がなぜ好調に売れるのか

同じスライドドア車で登録車と比べるといまだ手が届きやすい存在  スライドドアの背高モデルが人気の軽自動車、スーパーハイト系と呼ばれるホンダN-BOXやダイハツ・タント、スズキ・スペーシア、日産デイズルークス、三菱eKスペ...

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【意外と知らない】今なら軽自動車にも白いナンバープレートが装着可能!

記念ナンバー「ラグビーナンバー」なら普通車も軽も同じデザイン  2017年4月3日より交付されるナンバープレートで、軽自動車なのに黄色ではなく白のナンバープレートを装着できることをご存じだろうか?  じつはこれ、今までに...

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