「タグ: 走り」の記事一覧

走りに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

猫も杓子もSUVに乗る時代! レーシングドライバーを納得させた「本当に走りのいい」SUVの実名とは

この記事をまとめると ◼︎走りが楽しいクロスオーバーSUVを紹介 ◼︎今では人気の高いモデルでも初期モデルはイマイチだった ◼︎国産車でも走りの質感の高いモデルがラインアップされている 大人気のクロスオーバーSUVは見た...

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普通なのに並じゃない! 乗ったら凄かった「庶民車」4台

この記事をまとめると ■スポーツカーではないが走りの楽しいクルマを紹介 ■プラットフォームの進化によって走りの質は昔より大幅に向上している ■一般的な軽自動車でも走りが楽しめる領域に来ている スポーツカーでなくとも走りの...

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「内燃機関」中毒者の心に刺さる! 新車で買える圧倒的に気持ちいい「国産エンジン車」7選

NAサウンドを楽しめるモデルも存在する  いま世界の自動車業界は「電動化」一直線に進んでいる。簡易型を含めるとハイブリッドであることは当たり前になっているし、欧州ではプラグイン(充電)できるクルマの比率がどんどん高まって...

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強大なトルクの「グイグイ感」はほかじゃ味わえない! 歴史に残る「ディーゼルエンジン」の名機3選

排気量は同程度でも大トルクを有するエンジンも存在する  ガソリンエンジンにはない低回転からあふれ出るトルク感や、軽油を燃料とすることでの経済性も相まって、一時期は時代の寵児ともなったディーゼルエンジン。  しかし、一部の.…

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新型スバル・レヴォーグが正式発表! 新世代アイサイトを全車標準化し310万2000円から

約9割がアイサイトX搭載グレードを選択!  スバルは、先進安全技術とスポーティな走りを高次元で融合させた新型「レヴォーグ」の市販モデルを発表した。発表会の場は、なんと日本航空(JAL)の整備場。スバルにとってJALは、ド...

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ヤリス&フィット登場で戦国時代! レーシングドライバーが指南する国産コンパクトの選び方

使い方に合わせた後席居住性で選ぶべし  2019年末にデビューする予定だったホンダの新型フィット。電子制御パーキングブレーキ(EPB)の不具合などトラブルが重なったこともあり、年をまたいで2020年初旬にようやく発売され...

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燃費も安全性も最新車が上! それでもクルマ好きが旧いクルマを求めるワケ

個性的な外観や特徴的な走りに惹かれる!  クルマも工業製品であるから、新しいモデルが優れているというのは当然のこと。それにもかかわらず一定数のファンが存在するのが旧車だ。筆者も旧車オーナーのひとりであり、旧車とともに現行…

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あまりに地味でフツーなのに走ると楽しすぎるクルマ3選

ハッキリ言って遅いが操る楽しさは格別 「走りが楽しい」と聞くと頭に思い浮かべがちなのはスポーツカーだろう。もちろん走行性能を第一に磨き上げて生み出された車種であるから走りが楽しいのは当然で、走りが楽しくないスポーツカーほ…

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乗れば10歳若返れる! リタイヤ組にオススメの中古スポーツカーたち

ベストチョイスはオープンカーでボディカラーも明るい色を!  人生100年時代。80歳を過ぎれば、さすがに視力等の衰えから免許返納という話も出てくるが、60代・70代ならまだまだカーライフは楽しめる。そしてクルマ好きなら、...

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ハイブリッド全盛時の今こそ乗るべき! あえてエンジンで乗る価値のある実用車5選

スポーツモデル以外で選ぶエンジンの気持ち良さが味わえるクルマ  最近はHV車が幅を利かせているが、やはりエンジンの気持ち良さではガソリンエンジンにアドバンテージがあると言っていい。ただし、ここでは「エンジン命」的なスポー...

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FF・FR・MR・RR・4WDなどクルマ好きがこだわる駆動方式によるメリット・デメリットとは

走りだけでなく室内の広さなどにも大きく関係してくる  クルマの駆動方式は今のところFF(フロントエンジン、フロントドライブ)、FR(フロントエンジン、リアドライブ)、4WD、MR(ミッドエンジン、リヤドライブ)、RR(リ...

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