「テクノロジー」の記事一覧 - 12ページ目

マツダ「運転が楽しくなる」新技術を発表!

思った通りに走れて運転が楽しい! 乗り心地までアップ  今回マツダが公開した新技術は ・長時間の運転でも疲れにくく ・乗員全員の乗り心地がよくなり ・ドライバーの思ったとおりに走れ ・雨や雪道での安定感が増す  という効...

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【ワイパー革命】ホンダ・クラリティが採用した驚きのワイパーとは

車両の軽量化にも貢献する画期的な仕組み  燃料電池車であるホンダ・クラリティ フューエルセルには新しいワイパーが採用されている。それがスマートクリアワイパーだ。 ボンネットには、ウォッシャーノズルが存在しない。ワイパー本...

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【燃料電池車】MIRAIとクラリティは無改造で航続距離50km伸びるワケ!?

燃料電池車両の航続距離のカギはタンク容量と許容圧力!  トヨタに遅れること1年4ヶ月、いよいよホンダの燃料電池車亮であるクラリティが発表された。気になるのは、トヨタのMIRAIとホンダのクラリティの航続可能距離の違いだ。...

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【解説】電動化や自動運転も見据えたスバルグローバルプラットフォームとは?

「動的質感」と「安全性能」の総合性能進化を大変革!  もともと航空機メーカーをルーツに持ち、合理的な設計思想をDNAとする富士重工業の「スバル」ブランド。そのアイデンティティは水平対向エンジンをフロントに抱える車体設計に...

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タイでカーボン製レーシングカーを量産しアジア圏に普及させたい

スーパーGT500車両のモノコックは東レ・カーボンマジック製品  カーボンマジック・タイランドの新工場落成式典には、日本からSUPER GTを運営するGTアソシエイション(GTA)から坂東正明代表が駆けつけている。東レ株...

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さらによく知るための最新プラットフォーム事情

コストや生産性も次第に解消しつつあり  自動車設計において「軽量化と高剛性化の両立」は永遠のテーマだ。アウターパネル(ボンネットやドアなど)や、サスペンションアーム、バンパービーム(リーンフォース)には少しずつ、鉄板より…

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【クルマ基礎知識】プラットフォームって何ですか?

プラットフォームの基礎知識を学べば、さらにクルマが好きになる!  プラットフォームはシャーシ、コンポーネンツなどとも呼ばれる骨格部分のこと。基本的にはフロアパネルとその前後のキャビネット部分を指す。クルマのサイズとエンジ…

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2012年6月に生産終了したロータリーエンジンは復活するか?

■ロータリー復活の予兆?  先日、あるネット媒体の記事に投稿したら、反響の大きさに驚いた。その理由は記事の内容が自動車好きには堪らない、マツダの次期ロータリーエンジンの予測であったからだ。  私が投稿したのは、それに関し...

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【ムービー】トヨタが新安全技術で逆襲(1/2)

 今までトヨタは自動ブレーキに代表される「事故を未然に防ぐ技術」で遅れを取っていたものの、どうやら2015年から全面展開をしてくるらしい。エアバッグや衝突安全性の時もそうだったけれど「やるときは徹底的に」がトヨタ流であり...

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タイヤの真円を出す匠の技(動画あり)

タイヤはブレていたら路面にきちんと接地できない  エンジンからの駆動力も、ブレーキシステムによる制動力も、すべてタイヤが路面に正確に接していることで成り立っている。 つまり、このコンタクトが少しでも失われるとクルマの安定.…

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年内に登場する次期レジェンド搭載ホンダ新安全運転支援システムを発表

ホンダが10月24日に発表したのは、「Honda SENSING(ホンダ センシング)」と名付けられた新しい安全運転支援システム。 ホンダのCMBSを中心とした既存の運転支援システムに6つの機能を追加(性能向上したものを...

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【CEATEC2014見聞録】トヨタ、ホンダは燃料電池関連とテレマティックサービスを展示

最先端IT・エレクトロニクスの総合展『CEATEC JAPAN 2014(千葉県・幕張メッセ)』が10月7〜11日まで開催。日本の自動車メーカーの出展もあり、その中からトヨタおよびホンダブースの展示を紹介しよう。 トヨタ...

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