投稿日: 2016年10月3日 12:37 TEXT: WEB CARTOP編集部 スバルが水平対向50周年記念車の第4弾から第6弾まで3台を発表! Category 最新自動車ニュースTags AWD スバル 水平対向 画像はこちら 特別装備を採用してお買い得な価格設定に スバルが水平対向エンジンを初めて搭載したスバル1000の発売から2016年で50年となる。これまでも水平対向50周年を記念した特別モデルを続々リリースしているなか、今回新たに3台を発表した。 車種は第4弾がレヴォーグ、第5弾がクロスオーバー7、第6弾がフォレスターだ。 まず第4弾は「レヴォーグ1.6GT EyeSight Smart Edition」。1.6GT Eye Sightをベースにアドバンスドセイフティパッケージを標準化するなど特別装備を装備したもの。 【特別装備】 ・アドバンスドセイフティパッケージ ・LED4 灯ロービーム+ハロゲンハイビームランプ(ブラックベゼル) ・運転席8 ウェイパワーシート ・クリアビューパック ・専用17 インチアルミホイール(ブラック塗装+切削光輝) ・ブラックカラードドアミラー ・メッキ加飾付フロントグリル(ダークメッキ加飾+ブラック塗装) ・アルミパッド付スポーツペダル 第5弾は、3列シートをもつ多人数乗用車の「CROSSOVER 7 Active Style」。撥水シートやリバーシブルカーゴフロアボードなどを特別装備した、アウトドア派必見の記念車だ。 【特別装備】 ・撥水ファブリック/合成皮革シート(グレー/グレー&タン、ブルーグリーンステッチ) ・リバーシブルカーゴフロアボード ・ガンメタリック塗装+切削光輝17インチアルミホイール ・インパネ加飾(タン&ブラックレザー調素材、ブルーグリーンステッチ) ・ドアトリム(撥水ファブリック:グレー) ・ブラックレザー調素材リヤクォータートリム 第6弾は、「フォレスターStyle Modern」。ベースは2.0i-L Eye Sightで、ブルーグリーンステッチの入った専用ウルトラスエードシートや、全周サイドウインドゥクロームモールなどで洗練された雰囲気を演出している。 【特別装備】 ・専用ウルトラスエード/合成皮革シート(ブルーグリーンステッチ+専用タグ) ・専用ウルトラスエードドアトリム/合成皮革ドアトリムアームレスト(ブルーグリーンステッチ) ・専用インパネ加飾(クロスメッシュ+シルバー塗装) ・全周サイドウインドゥクロームモール ・サイドクラッディングクロームモール ・キーレスアクセス&プッシュスタート ・運転席&助手席パワーシート ・18インチアルミホイール(メーカーオプション) ・パワーリヤゲート(メーカーオプション) ・シルバールーフレール(メーカーオプション) ・アドバンスドセイフティパッケージ(メーカーオプション) この記事の画像ギャラリー 画像をもっと見る編集部が選ぶ!あなたにおすすめの記事 【PR】【2025年最新】おすすめ車買取一括査定サイトランキング|メリット・デメリットも解説 【試乗】驚きのハンドリング! 新型スバル・インプレッサプロトに中谷明彦が乗った 【開発陣に直撃】スバルBRZのエンジンはビッグマイナーチェンジでどう進化したのか? 【これぞ名機】歴史に残る国産エンジン5選! 【疑問】富士重工業が「スバル」に社名を変えて何が起こる? WRXの新型はハッチバックか? かつてハッチバックで人気を博したGR型インプレッサを振り返る
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