投稿日: 2018年12月3日 10:00 TEXT: CARトップ編集部 木村剛大 PHOTO: CARトップ編集部 木村剛大 トヨタ・カローラセダンが初公開! 脱オヤジセダンのカッコ良すぎるデザイン【LAショー】 Category 最新自動車ニュース 自動車イベント・カーイベント モーターショー 海外ショーTags LAショー カローラ カローラセダン カローラハイブリッド トヨタ 画像はこちら ラゲッジルームを犠牲にしないハイブリッドは使い勝手抜群 今年6月に発売を開始したカローラスポーツ。そのセダンモデルがLAオートショーで発表された。北米向けには1.8リッターハイブリッド、また1.8リッターと新開発の2リッターガソリンモデルの3種類がラインアップされる。 カローラ画像はこちら 国内ユーザー注目のハイブリッドモデルはシステム最高出力121hpを発揮。ノーマル、ECO、スポーツ、EVと4つの走行モードが用意される。 従来モデルよりも軽量小型のバッテリーを採用し、リヤシート下に収まるためラゲッジルームも犠牲にしていない。リヤシートは60:40で分割して倒せるなど使い勝手も抜群だ。カローラ画像はこちら またガソリンモデルにはXSEというスポーツグレードもラインアップされ、ハイブリッドモデルとはまた違ったスポーティなデザインとなる。 カローラ画像はこちら この記事の画像ギャラリー 画像をもっと見る編集部が選ぶ!あなたにおすすめの記事 常にECOモードはダメ! 本当に燃費にいいモードの選び方とは トヨタ・カローラスポーツ登場で激戦のCセグハッチ、「アクセラ」「インプレッサ」の3車で買いはどれ? 驚愕の価格高騰っぷり! 激古なのに手が出せない中古国産スポーツ車5選 乗りつぶし派必見! 愛車に10年間乗るためにやってはいけないこと5つ 【PR】【2025年最新】おすすめ車買取一括査定サイトランキング|メリット・デメリットも解説 孤高の王者「ランクル300」にライバル出現か!? 日産パトロールNISMOとランクルGR SPORTを徹底比較してみた
カテゴリー 自動車コラム知らない人が見ればクラシックカー! 実際は2000年に誕生! 初代クラウンをオマージュした観音開きの高級車「トヨタ・オリジン」を知ってるか? TEXT: 青山尚暉 2025年08月15日
NEW 2025年08月29日 TEXT: 浅見理美レースキャリア41年の大ベテランが率いる名門チーム! 「22号車 R’Qs MOTOR SPORTS」【SUPER GT 2025 GT300クラス オールチームラインアップ】カテゴリー 特別編集企画
NEW 2025年08月29日 TEXT: 小林敦志「いまならなんと!」まるで有名通販番組みたいに価格を発表! 日本とはまったく違うアジアのモーターショーカテゴリー 自動車イベント・カーイベント モーターショー 海外ショー 自動車コラム