「その他コラム」の記事一覧 - 2ページ目

【意外と知らない】エンジン排気量の数字が中途半端な理由とは?

ピッタリに作ることは難しい上に意味も少ない  クルマ好きなら、スペックを眺めてあれこれチェックしたりするだろう。スペックこそ、そのクルマを表わし、さまざまなことがわかる公式データだ。しかしじっくりと読み込むと疑問に思うこ…

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注目の新店舗ルノー所沢店スタッフが語るルノーの魅力とは?

他の輸入車ブランドを手がけてきたノウハウが活かされた心地よい店舗  国道463号に面した大きなショーウインドウから、個性豊かに並ぶルノーモデルが印象的な、ルノー所沢。昨年11月にオープンしたばかりの店舗は、埼玉県初の大型...

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エクリプス・クロスは最後の純粋な三菱車! WBS生放送で三菱ブースにゴーンが立つ

三菱を日産が買ったと実感させる一コマに遭遇  3月9日から一般公開されるジュネーブモーターショーだが、三菱は久しぶりに意欲的なニューモデルを披露した。クーペスタイルの最新SUVだ。その名はエクリプス・クロス(ECLIPS...

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オランダの空港に展示されたアウディQ5を見て日本の石油問題を考える

脱石油エネルギーが進んでいるオランダ  3月7日から始まるジュネーブショーの取材は、直行便がないため、日本からの取材陣はパリやロンドン、フランクフルトなど、ヨーロッパのさまざまな空港から乗り継いで移動する。今回、僕はオラ...

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【ニッポンの名車】レッドゾーンは9500rpm! S600はホンダらしさ全開の小型オープン

本田宗一郎が一番理想としていたモデル  現在のS660のご先祖様としてお馴染みのSシリーズ。1962年に今の東京モーターショーの前身である全日本自動車ショーに、S360とS500が姿を現わしたのが最初だ。S360について...

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【NSXは67万円アップも】ボディカラーで値段が違うのはなぜ?

塗料自体も高いが一番は手間がかかること  クルマの個性を表現するボディカラー。ご存じのようにさまざまなカラーが用意されているが、以前であれば、ホワイト、黒、シルバーあたりが定番で、あとは赤などがついで程度に用意されていた…

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【リフト代わりにクルマで登る】ゲレンデタクシーのレガシィ・アウトバックは限定車だった!

BOXERエンジン50周年記念の「特別仕様車のX-ADVANCE」  大盛況のうちに閉幕したSUBARUゲレンデタクシー2017。シーズンラストとなる高鷲スノーパークは中部地区初開催ということもあり、関西方面からの来場者...

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【祝スカイライン60周年】歴代モデルを振り返る①「初代から3代目」

どのモデルも高性能スペックを誇っていた  日本のGTカー、そして「走り」のパフォーマンスの象徴ともいえる「スカイライン」が、今年デビュー60周年を迎える。人間でいえば、還暦。この間どれだけのクルマが誕生し、消えていったこ...

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【ブレーキ踏んだら床が抜けた!?】すべて事実の愛すべき「ボロ車」列伝

今のクルマでは考えられない衝撃の壊れ方をするボロ車  最近のクルマは長く乗っていても、おかしな壊れ方はしないだろう。変ないい方だけど、フツーに壊れるだけだ。もちろん品質が向上したため。一方、90年代ぐらいまでのクルマは、...

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「エンコにノークラ」いつしか使われなくなった自動車用語8選

消えたものから呼び方が変わったものまで多数あり!  言葉というのは生き物だという説があり、自動車用語にも栄枯盛衰があるようだ。今回は、現在では呼び名が変わった用語をピックアップしたい。 ①ロー、セコ(セカンド)、サード、...

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【大阪オートメッセ2017】現代風にアレンジした90年代のアルファロメオやVWゴルフがアツい!

当時の雰囲気を残しながらカスタマイズ  2017年2月10から12日までの日程でインテックス大阪にて開催された大阪オートメッセ2017。新旧多くのカスタムカーが展示されている同イベントだが、今回はここのところ元気なネオク...

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2代目オロチか? 光岡が50周年に向けて新型車の開発を検討中

実現すれば「すごいものになる」とのコメントも  1月に「ランボルギーニ神戸」、2月にはキャデラック博多/シボレー博多リニューアル、3月にBUBUつくば店オープン、4月にトライアンフ横浜港北とディーラー店舗を続々オープンさ...

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