その他コラム - 2ページ目

その他コラムに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

【今さら聞けない】50周年を迎えた聖地「富士スピードウェイ」ってどんなサーキット?

当初はオーバルコースとして計画がスタート  鈴鹿と並ぶ、日本のレースの中心地、富士スピードウェイが今年開業50周年を迎えた。富士スピードウェイのオープンは、1966年1月3日。建設計画は、1963年にスタートした。当初は...

続きを読む...

【祝スカイライン60周年】歴代モデルを振り返る③「7代目から9代目」

ラグジュアリー路線に転向した7代目から不遇の9台目まで  スカイラインの60周年を記念して歴代モデルを振り返る本企画。第1弾の初代から3代目、第2弾の4から6代目に続き、いよいよ昭和から平成に移行する7代目から9代目が登...

続きを読む...

【今さら聞けない】新車購入時に値引きができないクルマがあるってホント?

レクサスやマツダはワンプライス戦略をとっている  新車販売といえば値引きを引き出すためにライバルと比較したり、同じ車種を扱っている別チャネルで相見積りをとったりするのがお約束となっているが、そうした手間(楽しみ?)をかけ…

続きを読む...

【ニッポンの名車】カミソリハンドリングの軽スポーツ! マツダAZ-1

ガルウイングにFRPボディパネルと超個性的  バブル後期に開発され、続々と登場した軽スポーツたち。なかでも時代を象徴するような3台の2シーターモデルはその車名の頭文字からABCと呼ばれ、マツダ・オートザムAZ-1、ホンダ...

続きを読む...

公道でも役に立つ! ドライビングスクール「Yui Racing School」を体験

ルノー公認のドライビングレッスンに潜入  陽射しがだんだんと暖かさを増し、そろそろモータースポーツも開幕するころ。周囲にチラホラ出現するのが、なんだか無性に走りたくてウズウズしてくる人たちだ。冬の間の運動不足解消とか、運…

続きを読む...

【もはや伝説】クルマ好きが熱狂したレース「グループA」って何?

基本は市販車そのままの外観で闘うレースカテゴリー  グループAとは、国内レースでは、1985年から1993年まで全日本ツーリングカー選手権で採用されていた競技車両のレギュレーションのことだ。  ツーリングカー=市販乗用車...

続きを読む...

【意外と知らない】エンジン排気量の数字が中途半端な理由とは?

ピッタリに作ることは難しい上に意味も少ない  クルマ好きなら、スペックを眺めてあれこれチェックしたりするだろう。スペックこそ、そのクルマを表わし、さまざまなことがわかる公式データだ。しかしじっくりと読み込むと疑問に思うこ…

続きを読む...

注目の新店舗ルノー所沢店スタッフが語るルノーの魅力とは?

他の輸入車ブランドを手がけてきたノウハウが活かされた心地よい店舗  国道463号に面した大きなショーウインドウから、個性豊かに並ぶルノーモデルが印象的な、ルノー所沢。昨年11月にオープンしたばかりの店舗は、埼玉県初の大型...

続きを読む...

エクリプス・クロスは最後の純粋な三菱車! WBS生放送で三菱ブースにゴーンが立つ

三菱を日産が買ったと実感させる一コマに遭遇  3月9日から一般公開されるジュネーブモーターショーだが、三菱は久しぶりに意欲的なニューモデルを披露した。クーペスタイルの最新SUVだ。その名はエクリプス・クロス(ECLIPS...

続きを読む...

オランダの空港に展示されたアウディQ5を見て日本の石油問題を考える

脱石油エネルギーが進んでいるオランダ  3月7日から始まるジュネーブショーの取材は、直行便がないため、日本からの取材陣はパリやロンドン、フランクフルトなど、ヨーロッパのさまざまな空港から乗り継いで移動する。今回、僕はオラ...

続きを読む...

【ニッポンの名車】レッドゾーンは9500rpm! S600はホンダらしさ全開の小型オープン

本田宗一郎が一番理想としていたモデル  現在のS660のご先祖様としてお馴染みのSシリーズ。1962年に今の東京モーターショーの前身である全日本自動車ショーに、S360とS500が姿を現わしたのが最初だ。S360について...

続きを読む...

【祝スカイライン60周年】歴代モデルを振り返る②「4代目から6代目」

ケンメリから鉄仮面まで! 3台を振り返る  スカイラインの60周年を記念して歴代モデルを振り返る本企画。初代から3代目までを扱った第1弾に続き、第2弾をお届けしたい。 ④4代目 C110型系 1972年-1977年  ス...

続きを読む...

【NSXは67万円アップも】ボディカラーで値段が違うのはなぜ?

塗料自体も高いが一番は手間がかかること  クルマの個性を表現するボディカラー。ご存じのようにさまざまなカラーが用意されているが、以前であれば、ホワイト、黒、シルバーあたりが定番で、あとは赤などがついで程度に用意されていた…

続きを読む...

【リフト代わりにクルマで登る】ゲレンデタクシーのレガシィ・アウトバックは限定車だった!

BOXERエンジン50周年記念の「特別仕様車のX-ADVANCE」  大盛況のうちに閉幕したSUBARUゲレンデタクシー2017。シーズンラストとなる高鷲スノーパークは中部地区初開催ということもあり、関西方面からの来場者...

続きを読む...

【祝スカイライン60周年】歴代モデルを振り返る①「初代から3代目」

どのモデルも高性能スペックを誇っていた  日本のGTカー、そして「走り」のパフォーマンスの象徴ともいえる「スカイライン」が、今年デビュー60周年を迎える。人間でいえば、還暦。この間どれだけのクルマが誕生し、消えていったこ...

続きを読む...

デイリーランキング