「コラム」の記事一覧 - 10ページ目

ボディ形状なんて関係ない! 人生一度は経験してほしい極上の国産ミッドシップカー3選

MRだからこそ「天才タマゴ」と呼ばれる外観を実現したクルマも 室内パッケージングや騒音、振動面でデメリットが多いことから、昔から本格派のスポーツカー以外にはあまり採用されないMRレイアウト。しかし、今も昔もトップカテゴリ...

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よくも悪くも衝撃的な作品多数! 平成2年に誕生したニッポンの名車5選

いまや大人気のミニバンというジャンルを確立したモデルも  平成の元号が間もなく終わろうとしている。31年間続いた平成という時代はバブル景気の絶頂期と崩壊、阪神大震災や東日本大震災といった大規模災害、長かった不景気など、激...

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10年落ちだから激安! 30万円以下で狙える街で見劣りしない中古コンパクトカー4選

10年選手であっても見た目機能ともに見劣りしないモデルも!  手ごろな金額の中古車、というと軽自動車を思い浮かべる人も多いかもしれないが、じつは使い勝手がよく維持費の安い軽自動車は中古価格が下がりにくい。そのため、若干維...

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走り好きのクルマ仲間から「お前もひよったな……」と言われないファミリーカー5選

王道のセダンならきっと奥様も納得してくれるハズ  スポーツカーが好きで、走ることが好きで、これからもずっと愛するクルマと生きていきたい。仲間たちと「もし子供ができてもミニバンだけには乗るものか」と約束だってした……。そん...

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イラッ! 駐車場はガラガラなのになぜか隣にクルマを駐めてくる「トナラー」の真意とは

他車の隣に駐めるのは駐車がしやすいためという人も  最近、駐車場で「ほかが空いているのに、なぜわざわざ横に止める」と思ったことはないだろうか?  昔であれば、ドアを開けにくいし、ぶつけてドアパンチしたくないし、されたくも.…

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不人気がゆえにお買い得! 極上コンディションの中古が驚くほど安く手に入る現行国産セダン4選

安くてもコンディションが極上! 乗りつぶすなら最高のクルマ  新型カムリが「セダン復権」を標榜したように、日本ではセダンというジャンル自体がすでに不人気なジャンルとなりつつある。そのため、レクサスなどの一部の高級セダン以…

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大人数では乗らない! でも便利なほうがいい……人向けのミニバンじゃないスライドドア車5+1選

狭い場所でも乗降しやすいスライドドアは便利そのもの  何事にもメリットとデメリットはあるのだが、こと実用車、それも子育て世代のママやシニアな家族やペットがいる場合、スライドドア車のメリットは絶大。スライドドア車はそもそも…

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右も左も同じクルマ! 石を投げれば当たるほど売れまくったホンダ車7選

庶民に新車でクルマを買うという夢を叶えたモデルも!  クルマが売れまくったマイカー時代を始め、つい最近までマイカーを持つのが当たり前だった時代。売れまくったヒットグルマはたくさんあったが、今回はトヨタ編、日産編に続いて、…

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2番手で何が悪い! トップになれないけど魅力溢れる愛すべきクルマ5選

必ずしも商品力で1位にクルマに劣っているわけではない  好調に売れるクルマは、多くのユーザーが愛用する以上、優れた商品と判断できる。  しかし各カテゴリーの販売1位は、商品力だけでは獲得できず、販売力も求められる。またそ...

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もはやガソリン車すら生き残れない? クリーンになってもディーゼルに立ちはだかる厳しい壁

パリ市内の大気汚染水準は北京に近づいているとのデータも  ディーゼル乗用車の販売が、欧州で低下している。かつて市場の50%前後を占め、70%近くあった地域もあったが、それらが30~40%台へ低下している。  1997年に...

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車載FAXに加湿器まで! 実際にクルマに採用された衝撃的な“珍”装備4選

20万円を超える高級オプションも存在!  自動車の進化は目覚ましいが、なかでも進化のスピードが速いのがさまざまな周辺装備ではないだろうか。数年前までは一部の高級車にしか用意されていなかった衝突被害軽減ブレーキも今では軽自...

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お金のない若者がこぞって腕を磨いた! かつて走り屋たちに愛されたFF国産スポーツ車13選

いまなら50万円以下でゲットできる名車も!  最近ではシビックタイプR(FK8)のように、FFでもターボで320馬力、ボディも大きいなんてスポーツモデルもあるが、かつてのFFスポーツといえば、コンパクトモデルが中心で、若...

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かつてはベージュや深紅! シカゴショーで感じたアメ車の内装色へのコダワリ

最近のアメ車は欧州車のような黒い内装色が増えていた  シカゴショーの会場内にある各メーカーブースをまわっていて気がついたのが、展示車に明るい色調の内装色を使ったものが多いことである。とくにアメリカンブランド車ではその傾向…

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新車の目玉はスバル・レガシィぐらい! それでもシカゴショーに人が集まるワケ

デトロイトの開催時期変更を受けて注目度が増す可能性のシカゴ  2月9日からの一般公開を前に、7日・8日はシカゴショーのプレスプレビューデーであった(いずれも現地時間)。”全米一の集客数を誇る”と聞き、また2020年からい...

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フル乗車上等! 3列シートを起こしたままでも積載力抜群のミニバン5選

ラゲッジルームを上下2段で使えるモデルも存在!  ミニバンは限られた全長、室内長の中で3列シートとラゲッジルームを成立させるため、室内は広々でもラゲッジルームの奥行きは最小限。多人数乗車でお泊まりドライブに出掛ける際、全...

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