「コラム」の記事一覧 - 2ページ目

気軽に手を出すと後悔することも! 経験者が語る「旧車乗り」が遭遇する14の難点

買えば終わりじゃないところが旧車の難しさ  最近は価格の高騰もあったり、今どきのクルマが今ひとつ面白くないということもあり、旧車に注目が集まっている。メディアでも旧車の魅力はよく語られるなど、なんだか素敵な世界が待ってい…

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理論派レーシングドライバーが斬る! 走りに納得できるハイブリッドスポーツカーが存在しないワケ

先駆者のトヨタでさえ苦戦するハイブリッドスポーツ  ハイブリッド(HV)スポーツというカテゴリーのモデルは成功しないのか? ハイブリッド車といえばガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせ、燃費を向上させた環境に優しいク...

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スバル・レヴォーグだけがナゼ売れる? 人気薄のステーションワゴン市場で気を吐く理由

大ヒット車レガシィ・ツーリングワゴンのDNAを受け継ぐ  日本車のステーションワゴン市場は縮小してすでに久しい。トヨタ・カローラフィールダーやホンダ・シャトルなど、小型の実用タイプのワゴンは比較的堅調な販売を記録している...

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売れてなくても良いものは良い! 各ジャンル1位のクルマを凌駕する中身の負け組国産車5台

販売ランキング下位に沈むも魅力は十分  クルマの販売ランキングは実際に売れている数。それは、人気はもちろん、販売施策など(値引きの拡大含む)、さまざまな要因で決まる。  しかし、販売台数が伸び悩んでいても、とくにクルマ好.…

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王者トヨタ・ウィッシュの現地生産終了! 早くもマツダ3が登場した台湾タクシー次世代の覇権争いはどうなる

早くもマツダ3のタクシーが登場!  筆者は台北しか滞在したことはないのだが、台湾ではトヨタ・ウィッシュが現地でノックダウン生産されていたこともあり、一般乗用車のなかでも人気が高かった。台北市内を走るタクシーも圧倒的にウィ.…

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新車ディーラーの苦悩! 依頼の多い改造車の入庫・整備に手を出せない理由とは

監督官庁からの指導もますます厳しくなっている  メーカー正規ディーラーのみならず、民間整備工場などでは昔から違法改造車の修理や点検、整備のためのサービス入庫は、監督官庁のお達しもあり厳しく断ることになっていた。とくにメー…

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乗ればいいクルマなのに乗ってもらえない! デザイン酷評で評価されなかった残念なクルマ4選

玄人ウケはするも市場での評価はイマイチ  国産車に置いては各分野のスペシャリストが大勢集まって作られており、もはや性能的に明らかに劣るようなモデルはリリースされることはまずないと言える。その一方で、エクステリアデザインに…

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今やタクシーでも見かけない! かつて隆盛をほこったコラムシフトが姿を消した理由

昔はマニュアルタイプのコラムシフトも多く存在した  コラムシフトという言葉をご存じでしょうか。ステアリングコラムからシフトレバーが生えているレイアウトのことで、対義語となるのはフロアシフト(床からシフトレバーが生えている…

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令和に「平成の個性派」として語られること間違いなし! 秀逸デザインの現行国産車4選

10年近く経つのになお色褪せない見た目のクルマも  クルマのデザインは千差万別。といってもなんでも自由にできるというワケではなく、法規制に則って問題がないように設計されている。そのなかでも各メーカー、車種ごとに個性を打ち...

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もしも恋い焦がれた激レア中古車に遭遇したら……程度を気にせず入手すべきか?

一旦冷静になり現実的に考えることが重要  もう新車で購入することができない古いモデルの場合、当然ながら中古車で探すという方法しか存在しない。しかし、中古車というのは千差万別で、同じ年式、同じ走行距離であっても、過去のオー…

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一般オーナーの手洗いよりクルマに優しい! キズの心配が減ったイマドキの洗車機事情

最新モデルならボディへの傷つきはほぼない  花粉の季節というのは、花粉症の人だけでなく、クルマにとっても厳しい季節。屋外に半日も駐車しておけば、ボディに薄っすら黄色い粉が……。というわけで、洗車の頻度が増えるのもこの季節...

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若者のクルマ離れに終止符! 初めての愛車にすればカーマニアになること間違いなしのクルマ5選

低予算で購入できる現行モデルのなかからチョイス  この春休みを利用して、運転免許を取得した人、今まさに教習所に通ってがんばっている人、たくさんいらっしゃると思います。それを見守るご両親は、アラフォー世代が多いですよね。そ…

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聞かれてみると答えられない! なぜクルマにフォークリフトのような後輪操舵は存在しないのか

ドライバーの向きやリヤタイヤとの距離が関係する  クルマには素朴な疑問を抱くポイントがけっこうある。そのひとつが、なぜ前輪が切れて曲がるのかということ。フォークリフトや建機のようにリヤで操舵する乗用車があってもよさそうだ…

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実用車でも採用車種が増えている走行モード! 使わない人も多いこの装備は本当に必要か?

より快適かつ楽しくドライブするためのマストアイテム  最近のクルマでは標準的になってきている走行モードのスイッチ。これも大きく分けて2タイプあり、ひとつはハイブリッド車の「EV/エコ/ノーマル/パワー(スポーツ)」という...

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ミニバンやSUVは大型でもFFなのに高級セダンがFRを採用するワケ

最近の高級セダンにはFRベースのAWDも増えてきている  高級セダンを並べてみると、日米欧など、どの国のモデルであってもFRが多数派となっている。そうでなくとも、AWDであることが多く、FFの高級サルーンを見かけることは...

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