「コラム」の記事一覧 - 20ページ目

大渋滞時は「お金」を払うとパトカー先導で抜けられる? インドネシアのトンデモ警察事情

日本と違ってカラーリングもかなり派手なインドネシアのパトカー  日本でパトカーといえば、日本では車体を真横に見て下半分が黒で上半分が白となり、“パンダ”などと呼ばれるカラーリングを誰でも連想するはず。  ところが世界は広...

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【動画】ドリキン土屋圭市が華麗なドリフトを披露! M5 vs E63 vs 国産スポーツ!

最高速ではメルセデスAMG E63に軍配!  ドリフトキングの愛称で親しまれる土屋圭市さんに、BMW M5とメルセデスAMG E63 S 4MATICという2台のハイパフォーマンスセダンのほか、日産フェアレディZニスモ、...

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カオスで不思議なインドネシアの交通手段6つ

思わず日本かと思うような「払い下げ」車両も  世界の都市のなかでも交通渋滞のひどさで有名なのがジャカルタ。そのジャカルタではいま2019年前半の開業をめざして地下鉄工事を行っているが、いまのところ市内の移動手段は車輪の数...

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【WCT TV】国沢光宏の気になるクルマvol.3 クラウン前編

開発責任者からクラウンの開発ウラ話も飛び出す!  国沢光宏さんをメインMCに、WEB CARTOPが新たに送るWEB番組の「国沢光宏の気になるクルマ」。第3回目は、15代目となるトヨタ・クラウンです!  今回は中谷明彦さ...

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ハイブリッド全盛時にエンジンのみで売れている男気全開のクルマ5選

ハイブリッドしか売れないというわけではない  2018年上半期の登録車(軽自動車、輸入車を除く)の販売ランキングにおいてトップになったのは日産ノート、以下トヨタ・アクア、トヨタ・プリウス、日産セレナ、ホンダ・フィットとい...

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10年落ちでも新車と同等価格のフェラーリ458! 劣化しても高額を維持する理由とは?

「需要より1台少なく作れ」のフェラーリ哲学が生む価値  編集部ハラダより、「なぜフェラーリ458は、いまだにあんなに値段が高いんでしょう」との疑問が発せられた。 ハラダ「発表から10年が経過して、新車価格付近を維持すると...

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インドネシアで日本車が大人気の理由とは

ジムニーはもちろん参考展示されたダイハツ・タントも大人気!  インドネシア・ジャカルタ市郊外で8月2日よりGIIAS2018(GAIKINDO[ガイキンド]国際オートショー2018)が開催された。筆者はプレスパスを受け取...

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やっぱり新型クラウンじゃなきゃダメ! 日本のオヤジが同価格でもアウディやBMWを選ばないワケ

雰囲気は保守的でも代々先進の中身が与えられてきた  2018年6月にフルモデルチェンジしたトヨタ・クラウンが好調だ。発売一カ月での初期受注は約3万台、7月の販売台数でも7,225台(自販連調べ)と好スタートを切っている。...

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最近のSUVが背面タイヤを採用しないワケ

ジムニーやGクラスなど採用車は少数  ジムニーが大ヒットとなっているが、その理由のひとつが武骨なスタイル。その武骨さを演出するのが、後ろに背負ったスペアタイヤだろう。背面タイヤとも呼ばれ、その昔はイメージ的にもクロカンに.…

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マニア御用達! でも勇気を出して乗れば超便利なクルマ3選

じつは普通に足グルマとして使える車種ばかり  現在、新車で販売されている車種のなかでも、意外とユーザーを選びそうなややマニアックな車種というものが存在する。なかなか日常使用のアシとしてチョイスするのには勇気がいる車種かも…

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【美人自動車評論家】吉田由美の「わたくし愛車買っちゃいました!」その48

リコール発生! でも大満足の対応でひと安心  ある日、メルセデスベンツCLAシューティングブレークオーナーの私のもとに一通の手紙がメルセデス・ベンツ日本から送られてきました。封筒には大きく「リコールのご案内」と書かれてい...

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知っていたらおっさん確定!? いつしか消滅した自動車装備6選

愛煙家のマストアイテムも今ではオプション扱いに……  クルマというのは、当然のことながら日々進化しているもの。新しく生まれる装備があれば、消えていく装備も多い。今回は残念ながら、消滅してしまった装備を取り上げてみよう。 ...

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安い量販店ではなく高くても新車ディーラーでタイヤを購入する意味とは

クルマの性能を目一杯引き出せるのはディーラーのタイヤ  新車に装着されているタイヤと、タイヤ販売点などで売られているタイヤでは、たとえ同じ名前のタイヤであっても性能は若干異なる。したがって、タイヤが摩耗し、新品へ交換する…

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同様の装備を採用しても日産以外が「自動運転」という言葉を全面に押し出さないワケ

機能を過信するとアクシデントを生むこともある  日産の国内販売が好調だ。その原動力となっているのは21世紀的「技術の日産」といえる。シンボルといえるのは、100%電気自動車の「リーフ」であり、キーテクノロジーとなっている...

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