「コラム」の記事一覧 - 20ページ目

コンセプト変更で失敗! モデルチェンジで売れなくなった国産車3選 

大胆な変更で「らしさ」が失われファン離れに…… 「最新のモデルが最良のモデル」とは新型モデルが登場したときによく聞かれるフレーズだ。当然、自動車の技術は日進月歩であり、安全性能や燃費性能などは最新モデルが優れていることは...

続きを読む...

スマホ世代には伝わらない! 昭和のクルマ好きが使いまくったカーオーディオ用語5選

時代が変われば製品自体も用語も変化する  先日公開して大反響だった「昔のクルマ好きがこぞって使った昭和の自動車用語6選」。こんなのもあったぞ、と続々とお便りも届いてうれしい悲鳴だ。やっぱり昭和のカーキチは熱いね。というこ.…

続きを読む...

【ムービー】ドリキン土屋も大絶賛! トヨタ「86GR」とスバル「BRZ STI」をサーキットで比較試乗

安定をした走りを披露する「86GR」 トヨタ86とスバルBRZに、それぞれワークスブランドがチューンングを施した「86GR」と「BRZ STI」が大好評だ。この2台を千葉県・袖ケ浦レースフォレストレースウェイにて、ドリフ...

続きを読む...

レストアで新車のように蘇ったスバル アルシオーネSVXに試乗! 色褪せないその乗り味とは

単なる懐かしさだけでなく今でも楽しめるGT性能  SVXと聞いて、あのスバル・フラッグシップのフラット6モデル! と反応するクルマ好きは多い。スバリストでなくても20年前に発売されたSVXは、販売台数こそ約5年間で600...

続きを読む...

世界中のクルマ好きが認める驚異の存在! ポルシェ911がここまで愛され続けるワケ

圧倒的な個性を歴代保ち続けている  ほかのクルマとは間違えようのないデザインだったり、タルガやカブリオレのようなオシャレなモデルからGT系のような硬派なものまで揃うラインアップの幅広さだったり、ポルシェ911の人気の理由...

続きを読む...

夢の2台もち生活! 200万円前後で狙えるおすすめセカンドカー3選

ファーストカーの内容別に3台をオススメ  セカンドカーと一口で言っても、ファーストカーがファミリカーでセカンドカーに趣味のクルマを持つパターンもあれば、ファーストカーが趣味全開の車種のため、普段乗りのクルマとしてセカンド.…

続きを読む...

最近聞かれる「軽自動車で十分」という声! では「不十分」なケースとは

使用状況によっては普通車コンパクトにメリットがある  ここ10年ほど軽自動車の進歩は本当に目覚ましい。軽自動車は進歩に加え、ダウンサイザーと呼ばれる大きなクルマから小さなクルマに乗り換えるユーザーも増えていることもあり、...

続きを読む...

ミニバンはデカすぎて嫌! そんなファミリーにおすすめの荷物も人も満足のコンパクトカー4選

女性でも扱いやすいサイズだが居住性も荷室も広々!  家族や愛犬とドライブに出掛ける機会は多いものの、大きな3列シートミニバンまではいらない、運転したくない……そんなクルマ選びってけっこう悩めるものだ。  しかしご安心あれ...

続きを読む...

サンキューハザードは海外でも通用する? 海外にも「合図のマナー」はあるのか

ライトオフなど世界的に使われるものもある  渋滞中の車線変更や高速道路での合流など、こちらが先に行かせてもらったお礼に後続車に対してハザードランプを点滅させる行為。これを一般的に、サンキューハザードと呼ぶ。サンキューハザ…

続きを読む...

人気のSUVなのに売れない……だからこそ個性が主張できる魅力のSUV3選

街中でカブらない上にもちろん走りは人気車に劣らない  終わりが見えないSUVブームが続く昨今。まわりを見ればSUV車ばかりで、なかなか自分の個性を出すことが難しくなってきたとお嘆きの方もいることだろう。  もちろん、購入...

続きを読む...

日本ではマイナー車種の「トヨタ カムリ」がアメリカで年間40万台も売れるワケ

「迷ったらカムリ」という究極の安全パイ的な扱い  ロサンゼルス、ニューヨーク、シカゴ、ダラス、マイアミ……、全米どこでもトヨタ・カムリをよく見かける。それはそうだ。アメリカ国内で年間40万台近く販売されている、超人気車な...

続きを読む...

日本の公道では持て余す!? じつは安全面でも有効な強烈加速の国産車3選

王道のスーパースポーツから以外なエコモデルまで  日本国内の公道で出せる最高速度は110km/hまで。となれば、それ以上の速度が出せるパワーなどは不要という意見もあるかもしれない。  しかし、そこまでの加速力や余裕のトル...

続きを読む...

トヨタ ヴィッツが1000万円! マツダがベンツ並み! 日本車が高級車化する驚きの海外事情

トヨタや日産は普通だがマツダはカンボジアで高級ブランド 「マツダはBMWやメルセデスと同等のプレミアムブランドです」。カンボジアの首都、プノンペンのマツダーディーラー経営者は、そう言い切る。  つまり、アテンザが5シリー...

続きを読む...

ウィークリーランキング

  1. レーシングドライバーでも操れない! 運転が難しすぎる市販車3選

    レーシングドライバーでも操れない! 運転が難しすぎる市販車3選

    一般には語られない難しすぎる操縦性 今や500馬力は当たり前。700馬...

  2. トヨタはC! ホンダは音楽! メーカーごとの不思議な車名の共通性

    トヨタはC! ホンダは音楽! メーカーごとの不思議な車名の共通性

    最近は共通性が崩れつつあるケースも 最近はそうでもないが、かつてクルマ...

  3. 中古ゆえに安いはずが新車よりも高値が付くクルマのパターン3つとは

    中古ゆえに安いはずが新車よりも高値が付くクルマのパターン3つとは

    当然鍵は希少性だが売れまくった車種でも高値になる可能性も クラシックカ...

  4. 一般人には理解不能! クルマ好きのやりがちな行為5つに意味はあるのか

    一般人には理解不能! クルマ好きのやりがちな行為5つに意味はあるのか

    昔は意味があったが今となっては不要な行為も サーキットのパドック、ある...

  5. 新車を買ってすぐに「やってはいけない」こと3選

    新車を買ってすぐに「やってはいけない」こと3選

    「急」「高」「長」を控えたほうがいい 念願の新車を購入し、いよいよ納車...

  6. 先代の3倍の売れ行き! トヨタ・カムリ成功の裏にあるプリウスの苦悩

    先代の3倍の売れ行き! トヨタ・カムリ成功の裏にあるプリウスの苦悩

    先代カムリの700台に対し2400台という月販目標 2017年7月10...

  7. 【奇才】カウンタックを手がけた「ガンディーニ」デザインのクルマ5選

    【奇才】カウンタックを手がけた「ガンディーニ」デザインのクルマ5選

    現役デザイナーからも尊敬される才能の持ち主 マルチェロ・ガンディーニ。...

  8. 「ハチマキ・ヨンメリ・水中メガネ」一風変わった愛称で親しまれたクルマ7選

    「ハチマキ・ヨンメリ・水中メガネ」一風変わった愛称で親しまれたクルマ7選

    愛称が付けられるということは人気車種の証 大好評の第1弾に引き続き、ま...

  9. 電気で走れる楽しさがさらにアップ! 日産ノートe-POWERのチューニングアイテム登場

    電気で走れる楽しさがさらにアップ! 日産ノートe-POWERのチューニングアイテム登場

    走りの良さだけでなく燃費を重視したモードも 日産のモータースポーツ活動...

  10. 販売ランキング下位なのがおかしいほど魅力あふれる現行車5選

    販売ランキング下位なのがおかしいほど魅力あふれる現行車5選

    クルマを操るという楽しさを存分に味わうことができる 21世紀になって大...