「コラム」の記事一覧 - 3ページ目

ハズレを掴むと運転しづらくストレス! 家族で使うなら選ぶべき女性でも運転しやすいSUV5選

ボディサイズや視界に使い勝手などを加味して総合的に判断  世界中で依然として、空前のSUVブームが続いています。古くからあるクロカン4WDというよりは、デザインや走り重視のクロスオーバーSUVがそのブームを牽引しています...

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コンパクトカーを買う気が失せる! 燃費も走りもイケてるイマドキの実用軽ターボ車5選

プチバンと呼べるほどの室内空間を持つモデルも存在  最近の軽自動車をあなどるなかれ。とくにターボモデルは、価格はともかく、下手なコンパクトカーを凌ぐ動力性能、乗り心地、走りの質感を持っていたりする。ガラパゴスなサイズはし…

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燃費なんて気にしないファンも多いのに……大排気量NAエンジン車が絶滅の危機に晒されるワケ

官能的なフィーリングを味わえる珠玉の存在  大排気量NA(自然吸気)エンジンのフィーリングは蜜の味。太いトルクを持ちながら、エンジン回転が上がるにつれてパワーが噴出し、とろけるような官能的な感覚に包まれる。やっぱり一番気...

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やっぱりマニュアルが好き! たった50万円でMTと走りが楽しめる中古モデル4選

もう登場しない可能性もある操ってる感満点の4台  新たに登場する車種も、販売の割合で言っても圧倒的にAT車が優勢となっている現代。燃費の面で見ても、サーキットでのラップタイムを見ても2ペダル車(AT車)のほうが優れている...

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家電見本市なのにクルマが主役! CES2019に見る自動運転の未来

コネクテッドカーの登場でクルマが注目の的に  カジノリゾートのメッカ、米ネバダ州ラスベガス。この地は、『コンベンションの街』という顔も持っている。年間を通じてさまざまなコンベンションが開催されているが、もっとも集客数が多…

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新型登場間近なのに旧型トヨタ・スープラの中古価格がジワジワ上昇しているワケ

名前は同じスープラだがキャラクターは異なる  先日開催されたデトロイトモーターショーでついにベールを脱いだ新型スープラ。ネット上でも賛否両論飛び交っており、実際に発売されるまでこの状態は続くと思われる。  しかし、その一.…

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ターボだらけの今となっては超激レア! 思いっきりNAエンジンを楽しめる輸入車3選

車種はわずかしか存在しないが珠玉のエンジンもある!  輸入車を含め、日本で買えるクルマのエンジンを改めて見ると、ターボやスーパーチャージャーといった過給機を持たないNA(自然吸気)エンジンがメッキリ減ったことに驚く。  ...

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日本車なのに冷めている日本人? トヨタ・スープラ復活を誰よりも喜んだのはアメリカ人という真実

デトロイトショーでは「ウェルカム・バック」の声  2019年1月14日、北米国際自動車ショー(通称デトロイトショー)。トヨタブースで華々しく、新型『スープラ』が発表された。  日本では12月上旬、袖ケ浦フォレストレースウ...

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製造から廃棄まででクルマのエコ度を語るのは間違い!? 予測不能なちょっと先のエネルギー事情

日本においてクルマが実際に使用される年数は10年近い  製造から廃棄までの視点で環境性能を精査することは大切だ。  しかし、見逃されがちなのは、現在のエネルギー事情で換算しても、いま買われた新車が10年乗り続けられた将来...

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あの時買っておけば……スバリストが悔やんでも悔やみきれない垂涎の限定車トップ3

3位は記念すべきSシリーズの第一弾  デトロイトショーでベールを脱ぎ、話題となったSUBARUの限定車S209。現場で取材をした山本シンヤ氏が開発者インタビューを行う動画がアップされており、北米専売とした理由などについて...

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日本特有のサービス! じつは操作が難しいタクシー「自動ドア」の秘密

タクシーの自動ドアは日本特有のもの  “不思議の国のニッポン”を代表するひとつがタクシーの自動ドア。海外ではまずお目にかかることのできない、日本独特のものといっていいだろう。そのため年間3000万人を超えた訪日外国人客が...

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隣近所は皆同じ! 石を投げれば当たるほど売れまくったトヨタ車7選

女子大の前にズラリと並んだクルマも  ヒットして、街でよく見かけるというクルマは、最近ではプリウスぐらいだろうか。その昔は1日に何台も見る、大ヒット車というのはたくさんあった。今ではクルマ離れの時代で、隣と同じクルマが欲.…

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東京ー四国間の超ロング客も本当にいるが……一発10万円以上の支払いも「嬉しくない」タクシー業界の不思議

東京から名古屋や大阪などの長距離客は珍しくない  今は亡き名優、渡瀬恒彦さんが主演を務めていた、テレビ朝日系の“土曜ワイド劇場”の名物シリーズに“タクシードライバーの推理日誌”というものがあった。かつては警視庁捜査一課の...

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同乗者の快適性ならコレ! ミニバンマイスターが評価する後席乗り心地ランキングTOP5

静止状態で快適でも走ると評価が変わるので難しい  ミニバンの後席快適性を評価するのは容易ではない。それは、広さはもちろん、グレードによるタイヤサイズの違い、マイナーチェンジ前後で乗り心地が激変することもあり、また2/3列...

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元レーシングドライバーが斬る! 続々登場のパワーエリートSUVはスポーツカー並に走れるのか?

ランボルギーニやポルシェなども激速SUVを続々リリース  世界的にSUVが大ブームになっているが、最近はSUVをネットで検索すると「スポーツ ユーティリティ ビークル」の略だと出てくる。そうじゃあないだろう。SUVは元来...

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