「コラム」の記事一覧 - 3ページ目

交差点での事故の大半はパターンが同じ! 悲惨な事故を繰り返さないために実施すべきこととは

事故の大半が「だろう」運転によるもの  誰もが避けたいと思う交通事故だが、そのパターンはある程度決まっている。警察庁の資料を見ると、道路形状別では半数以上の約54%の事故が交差点で起きている。  その内訳は信号ありの交差...

続きを読む...

1000万円以下でもこの快適さ! 超VIP気分が味わえる後席をもつクルマ4選

ミニバンの王者は後席もスゴイ!  1000万円オーバーの超高級車でなくても後席でVIP感覚を味わえるクルマ、そんな観点で選んだのが以下の4車。社用車としてだけでなく、後席に家族や友人を招き入れるのに最高の、ファミリーカー...

続きを読む...

イマドキ軽自動車はなぜ高い? そんないまでも安くて満足な「キセキの軽」3台とは

最近の軽自動車の価格は1.3リッターエンジンの小型車と同等  2019年3月に発売された日産デイズ ハイウェイスターXプロパイロットエディションの価格は156万7080円に達した。国内販売ナンバーワンとなるホンダN-BO...

続きを読む...

トヨタ新型ハイエースは超巨大化! 今のうちに4ナンバーの現行モデルを買っておくべき?

ディーラーによると置きかわるという情報はない  2019年2月に海外仕様のハイエースが披露された。荷物を積むふたり乗りのバンから、17人乗りのコミューターまで、さまざまなタイプがある。ボディサイズは、標準ボディの全長が5...

続きを読む...

型式よりも愛称を復活希望! 歴代スカイラインの「愛すべきあだ名」とその由来4選

呼んではいても理由を知らない人も多い  1957年のデビューから現在の現行モデルまで13代もの歴史を誇るスカイライン。これだけ長い歴史がある車種だけに、愛称を持つモデルも多く存在している。そこで今回はスカイラインに付けら...

続きを読む...

いまや国民車と言える普及ぶりだがなぜ流行? 日本独自のミニバンブームはどこから始まったのか

ミニバンは意外にも古くから存在  最近SUVに押され気味だが、ミニバンは国民車と言っていいほどの普及ぶりだ。運転フィールや乗り心地の向上、人も荷物もたくさん積め、問題だった燃費もかなり改善されてきているなど、人気があるの...

続きを読む...

クラウンやカローラとも違う! 誕生から60年以上経っても日産スカイラインが名車と呼ばれ続ける理由

レースでポルシェを抜いたことが人気に火をつけた  日産スカイラインの歴史は、日産と合併前のプリンス自動車時代に遡る。プリンス自動車は、はじまりが航空機メーカーであったことも関係して、最先端の技術にこだわる気風が強かった。…

続きを読む...

売却厳禁なクルマとは? 手放したが最後再入手が難しい国産スポーツ4選

25年ルールで北米輸出が盛んな車種も高騰  愛着のあるクルマだけど最近あまり乗らなくなったし、一旦手放して余裕ができたら買いなおそうかな……と思ったことがある人は少なくないだろう。とくに中古車として購入した場合はどうして...

続きを読む...

2020年から「オート機能」が義務化! クルマの早めのライト点灯はなぜ重要なのか

日没の時間帯に死亡事故が多発している  国土交通省は、2020年4月から販売される乗用車(新型車のみ)に対し、周囲の明るさを検知して、自動的にヘッドライトを点灯/消灯する「オートライト機能」の搭載が義務付けている。  現...

続きを読む...

自己防衛のつもりが法律違反かも! ドライブレコーダーを自分で取り付ける際の注意点とは

DIY装着は可能だが取り付け場所には注意が必要!  平成には「自己防衛」という言葉が流行ったこともあったが、マイカーの自己防衛手段として、ドライブレコーダーはいまや必須アイテム化している。ネット販売などで探せば数千円で見...

続きを読む...

ほんの出来心……では済まされない! ドライバーのゴミのポイ捨てに課されるペナルティとは

クルマからのゴミのポイ捨ては立派な違法行為 「ゴミはゴミ箱に」、「ゴミのポイ捨てはルール違反」。こんなことは子供でも知っているはずなのに、免許を持っているドライバー、つまり18歳以上になっても、クルマからタバコやタバコの...

続きを読む...

樹脂製でも機能は十分!? 高級車やスポーツカーのハンドルに本革が使われる理由

昔はスポーツモデルでも樹脂製が多かった  昔から、クルマの運転をすることのたとえとして「ハンドルを握る」という。つまり「ハンドルを握る」というのは、「運転」と同義語になるほど重要であるということ。当然、そのハンドルの形状…

続きを読む...

33年首位のカローラを破ったコンパクトカーも! 21世紀の始まり「平成13年」誕生のクルマ4選

21世紀の始まりに大きく舵を切った伝統車も  5月1日から新しい元号「令和」がスタートし、31年の長きに渡って続いた平成の元号が終わった。31年間続いた平成という時代はバブル景気の絶頂期と崩壊、阪神大震災や東日本大震災と...

続きを読む...

「令和」表記の免許証がほしい! 更新時期を待たずに交換は可能か?

紛失した場合は令和表記となるも意図的な交換はできない  令和のお祭り騒ぎもひと段落した感があるが、けっこう周囲から聞かれるのが、令和表記の免許が欲しいということ。もちろん書き換えのタイミングであれば、新しく発行される免許…

続きを読む...

交差点での右直事故もなくなる! 海外に多い「ラウンドアバウト」がもつ5つの利点と意外なマイナス面

日本でも導入地点は増えている  事故を減らす交差点として「ラウンドアバウト」が注目を集めています。欧州やアメリカ、オーストラリアなどで普及しているラウンドアバウトは、交差点の中央に作った島部の周囲を回るように走ることで、…

続きを読む...

ウィークリーランキング

  1. 悪燃費ゆえの巨大胃袋!? バカでかいガソリンタンク容量をもつ国産乗用車4選

    悪燃費ゆえの巨大胃袋!? バカでかいガソリンタンク容量をもつ国産乗用車4選

    空の状態から満タンで軽く1万円以上になるモデルたち 先日燃料タンクが車...

  2. 衝撃のリッター1km未満車も! エコ全盛の今では考えられない極悪燃費車5選

    衝撃のリッター1km未満車も! エコ全盛の今では考えられない極悪燃費車5選

    街乗りで実質4〜5km/Lがほとんどの中……さらに強者も 今やクルマの...

  3. 走り屋たちが恐怖した! 手に汗握るジャジャ馬スポーツカー4選

    走り屋たちが恐怖した! 手に汗握るジャジャ馬スポーツカー4選

    ひとたび本気で走らせようとすると手に負えない挙動に スポーツカーをドラ...

  4. クルマはいいけど不人気!  日陰の存在だからこそお買い得の現行国産車4選

    クルマはいいけど不人気!  日陰の存在だからこそお買い得の現行国産車4選

    不人気モデルは値引き幅が大きくなる傾向にある 自動車には当然のように車...

  5. レーシングドライバーでも操れない! 運転が難しすぎる市販車3選

    レーシングドライバーでも操れない! 運転が難しすぎる市販車3選

    一般には語られない難しすぎる操縦性 今や500馬力は当たり前。700馬...

  6. 「ケチらなきゃよかった……」納車後に後悔しがちなメーカーオプション5選

    「ケチらなきゃよかった……」納車後に後悔しがちなメーカーオプション5選

    確かにお金はかかるが下取り時に取り戻せるものも メーカーオプションとは...

  7. 【疑問】クルマは普通に乗ると何万kmまで走れるのか?

    【疑問】クルマは普通に乗ると何万kmまで走れるのか?

    今ドキのクルマは通常メンテでも30万kmは問題なし! その昔は10年・...

  8. 燃料計が動いて見えるほど大ガス喰い……でも楽しすぎる走り屋泣かせの国産スポーツ車5選

    燃料計が動いて見えるほど大ガス喰い……でも楽しすぎる走り屋泣かせの国産スポーツ車5選

    燃費よりも走りを重視した潔いモデルが登場 クルマのエンジンというのは、...

  9. 「怖い系の人」や「午前3時の女」タクシードライバーが実際に遭遇する作り話のような客

    「怖い系の人」や「午前3時の女」タクシードライバーが実際に遭遇する作り話のような客

    兄貴分と舎弟が繰り広げるドラマのような会話も タクシーという乗り物は日...

  10. あれ? 思ったほど伸びない……ハイブリッドなのに驚くほど燃費が良くない国産車6選

    あれ? 思ったほど伸びない……ハイブリッドなのに驚くほど燃費が良くない国産車6選

    燃費だけで見れば同じ車種のガソリン車と差が少ないモデルも ハイブリッド...