「コラム」の記事一覧 - 3ページ目

普通のオーナー大迷惑!  一部のオラオラドライバーのせいでDQN扱いされがちなクルマ8台

やっぱり王道は威圧系顔のミニバン  クルマというのは、作り手やオーナーの思いに反して、時として、世間からヘンなイメージを持たれてしまうことがある。  真面目なオーナーからすれば、いい面の皮といったところだが、不幸にもDQ...

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もはや奇跡の産物! メリットなしのRRでも「ポルシェ911」が最強でいられるワケ

911のレイアウトはVWビートルから引き継がれたもの  ポルシェといえばスポーツカーの代名詞的なブランドであり、クルマ好きなら一度は乗りたい、所有したいクルマでもある。そのラインアップは近年ではスポーツカーだけでなくSU...

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税金だらけの日本のガソリン価格は高い? それとも安い? 世界のガソリン事情

世界的に見て一番安いのはなんとアメリカ  結論からいえば、日本のガソリン代は世界では平均的な価格だ。高くもなく、安くもなく、といったところだろうか。  では、具体的に国別で見ていこう。先進国で、ガソリンが安いのはアメリカ.…

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なんでこんなに残念な姿に! コンセプトカーの期待度を裏切った市販車4選

コンセプトカー詐欺だと嘆かれるモデルが多数  今年は東京モーターショーイヤーということもあり、今からどんなモデルが展示されるのか楽しみにしている人も多くいることだろう。しかし、コンセプトカーとしては非常にイケていたのに、…

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ついに軽自動車まで! メーカーがオラオラ顔のクルマを続々デビューさせるワケ

軽からLクラスミニバンまでオラオラ顔が浸透  オラオラ顔のミニバンがブームになって久しい。いまやミニバンはメッキギラギラの威嚇的なフロントフェイスでなければ売れない! というくらいになっている。軽ハイトワゴンも同じ傾向だ.…

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並のスポーツカーが簡単にブチ抜かれる衝撃性能! あまりに速すぎる怪物SUV5選

スーパーカーメーカーが続々SUVに参戦  とどまることを知らない世界的なSUV人気。今やどんなSUVでもコーナーでフラフラするようなことはなく、重心高や高重量などの物理的なネガを感じさせるSUVはほぼなくなったばかりか、...

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メーカーが違反を容認!? 制限速度以上に設定できるクルーズコントロールが存在するワケ

スピードメーターには誤差がある  かつてはアクセルを固定するだけと単純な機能だったクルーズコントロールも、いまでは先行車に追従するACC(アダプティブクルーズコントロール)として生まれ変わり、運転支援システムの要として欠...

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車高ベタベタの改造車やトラックや高級車に使われる「エアサス」ってそもそも何?

乗用車初のエアサス採用車はシトロエンだった  エアサスペンションは、金属バネの代わりに空気(気体)を密封して使うものをいう。  空気を含めて気体は、圧力と体積で反比例する性質がある。たとえば体積を半分にすると圧力は2倍に...

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何の商品? モータースポーツマシンに貼られた超有名なロゴ5つの正体とは

かつてのF1では銀行がスポンサーになったことも!  レーシングマシンのカッコの良さは、機能美を追求したボディの造形の美しさに加え、カラフルでインパクトのあるスポンサーロゴの効果も大きい。そうしたレーシングマシンのスポンサ...

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まるでアニメか映画の世界! 実在する宇宙船のような衝撃デザインのクルマ7選

デザインスケッチどおりに作られたクルマも  クルマというのは機能も大切だが、デザイン性も重要だ。極端なことを言ってしまうと、走りなどの機能に遜色があっても、デザインが良ければ話題になったり、売れたりすることもある。今回は…

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ハイブリッド大国ニッポン! 各メーカー「百花繚乱」のシステムの仕組みと特徴を解説

ホンダは車種によって別のハイブリッド方式を採用  トヨタのハイブリッドシステム(THS、のちにTHSII)は、1997年に初代プリウスが登場して以来、基本的なシステム構成は同じだ。  パラレル式とシリーズ式を組み合わせた...

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燃費や低排出ガスなんて貼る? カッコ悪い日本のステッカーのコピー品がタイで流行しているワケ

日本国内でも販売されていない非売品ステッカーが売られている  下の写真のステッカーは筆者がバンコクを訪れたときの定番散歩ルートにある、クローントム市場(通称:泥棒市場)の、さまざまなカー用品を扱う商店がひしめく場所にある…

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和製ハマーからナンパ師御用達のデートカーまで「平成8年生まれ」の衝撃国産車10台

ボックスティッシュ置き場もある衝撃のデートカーも登場  平成の元号が間もなく終わり、令和がスタートする。31年間続いた平成という時代はバブル景気の絶頂期と崩壊、阪神大震災や東日本大震災といった大規模災害、長かった不景気な...

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前3人がけから後ろ向きまで! 実際に存在したクルマの「珍シート」6選

フロント横3人がけはトラック以外ほとんど見なくなった  シートはシート。座り心地やデザインは別として、その形などは変わることはない。と思いきや、その固定概念をぶち破るべく、史上さまざまな試みがされてきた。そのユニークシー.…

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どいつもこいつもヘビー級のこのご時世に貴重な存在! 「軽さが命」のスポーツモデル4選

なんと500kgを切る究極のライトウェイトスポーツも存在  最近の自動車は先進安全装備など過去の車両には備わらなかった装備が標準で搭載されるようになり、衝突安全の兼ね合いからも車両重量は増加の一途をたどっている。とはいえ...

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