「コラム」の記事一覧 - 4ページ目

令和になる前に振り返る! 平成の30年間に巻き起こったクルマのブーム8選

シーマ現象とまでいわれたあのブームも平成初期に起こった  平成もいよいよおしまい。未来に期待しつつも、30年間を振り返って見るとクルマ業界もいろいろなことがあった。ブームというのもそのなかのひとつで、さまざまなものが流行...

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神装備じゃない! 最強の先進安全・快適装備3つに潜む弱点とは

あくまで支援であって過信は禁物な装備も 自動運転も見えてきた今、自動車はどんどんハイテク化が進んでいる。ドライバーの負担を軽減したり、事故を防止するための安全装備も充実してきた。しかしまだ発展途上で、あと一歩進化してほし…

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ジャジャ馬だけどパワー感にシビれた! 今じゃあり得ないドッカンターボの国産モデル5選

扱いづらい特性でも急激な加速は魅力だった  排気ガスの勢いでタービンを回し、その回転力でコンプレッサーを回して吸入空気を圧縮して、実質的に排気量アップと同じ効果を生み出すターボチャージャー。  ターボの容量が大きければ、.…

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空車なのに乗せてくれない? 停まりたくても停まれないタクシー停車事情

タクシーが止められる場所にもルールが存在する  東京などの大都市では街なかを走るタクシーの台数も多く、道端で利用したい人が手を挙げると、空車のタクシーが停まって利用することができる、「流し営業」というスタイルがメインとな…

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乗車定員だけで選ぶと後悔必至! クルマをフル乗車で使う人が見るべき本当のポイント6選

後席のシート幅は130cm以上あると窮屈さを感じにくい  家族が仲良しで、家族全員でドライブに出掛ける機会が多い、あるいは友達が多く、みんなでわいわい1台のクルマで盛り上がりながらドライブする機会が多い……そんなケースの...

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トヨタ車の多くがメーカーシンボルではなく車種独自エンブレムを採用するワケ

そもそもラインアップが多く登録車の50%近くがトヨタ車  世界的に、自動車メーカーのブランドロゴをフロントグリルに目立つよう配する傾向が強まっている。それに対し、トヨタのクラウンやノア/ヴォクシー/エスクァイア、アルファ...

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スポーツモデル=燃費が悪いは思い込み! 走り楽しくお財布にも優しいマル得国産スポーツ車5選

本格2シータースポーツなのにリッター20kmを超えるモデルも 「最近では燃費を重視するあまりクルマを走らせる楽しみが奪われている」なんて主張するクルマ好きも少なくない。一方で、燃費一桁km台のスーパースポーツを心おきなく...

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新車は「本店ディーラー」にいった方がお得に購入できるという噂は本当か?

本店は窮屈な販売活動を強いられているケースも  メーカー系新車ディーラーは、各地の有力企業(必ずしも自動車関係ではない)が、メーカーから決められた地域(たとえば各都道府県内など)においての販売代理権を与えられ、オーナーと…

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話題沸騰の「e-POWER」のパワーでバカ売れする日産ノート&セレナに潜む弱点

EVで培った技術を投入したハイブリッドの新しい形  今、日産e-POWER旋風が吹きまくっている。初搭載のノートは直近のデータだと2018年国産登録車販売台数でアクアを退け堂々の第1位。さらに2019年1〜2月の国産乗用...

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嫌なことも吹っ飛ぶ爽快感! この春MTデビューを目指す女子にオススメのコンパクトマニュアル車5選

新たなことにチャレンジしてみたいならMT車デビューがオススメ  いよいよ新年度、新学期のスタートですね。これを機に、ずっと憧れていたコトや、今までとは何か違うコトに挑戦したい、新しい自分を見つけたい! そんな意欲を燃やし...

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実在する組織なのか? 道路に設置されたカンバンにある「私道協会」の謎を追った!

500mの道に20個も設置される私道協会の看板  うちの仕事場の近くに、不思議な看板が立っている。内容は駐車禁止や通行禁止、行き止まり、猫にエサをやるな、など一般的なのだが、その下に書いてある文字がよくわからない。それが...

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「下取り」or「買い取り」他メーカー車に乗り替えるときにお得なのはドッチ?

トヨタはライバルメーカーでも高めの下取り額を提示する傾向  新車販売業界では自分たちが取り扱うメーカー車のことを「自銘柄車」、そのほかのメーカー車を「他銘柄車」と呼んでいる。セールスマンの販売実績は単に販売台数だけでなく…

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自動車のプロ「評論家」の評価は高いのにナゼか売れない国産モデル5選

実力を考えればもっと売れてもいいハズだが……  日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員や日本自動車ジャーナリスト協会のメンバーといった、名のある一流自動車評論家やモータージャーナリストの試乗記などでは高い評価を得ているにもか...

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もう買えなくなる! 新車で欲しいなら今手に入れるしかない国産モデル9選

時代の流れで消えてしまう可能性大のクルマたち  あのとき買っておけばよかったのに……。というのはクルマに限らずよくあること。人気や値段が高くなるとなおさらなのだが、逆を言えば今の瞬間にも「今買っておけグルマ」は発生し、そ...

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クルマの売れないこのご時世でも値引きはしない! 強気の販売で「買い得感」の少ない国産車5選

市場の冷え込みで値引きの大きい車種が多いなか強気のクルマも  今の日本車メーカーは、国内市場よりも海外を重視する。各地域の販売比率も、ダイハツを除くと国内市場は20%以下だ。世界生産台数の80%以上を海外で売る。  そう...

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