「ホンダ インテグラ」の記事一覧

ホンダ インテグラに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

中身は「ほぼシビックじゃん」! それでもアメリカで復活した「インテグラ」が売れているワケ

この記事をまとめると ■アメリカで「アキュラ・インテグラ」が売れている ■シビックと共通点が多いものの、ボディ形状とブランドが人気を後押し ■6速MTの比率は6割程度と、スポーツモデル好きが買っているのがわかる 復活した...

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生半可なウデじゃ楽しめない! かつて走り屋を狂喜させた歴代コーナリングマシン

この記事をまとめると ■自動車メーカー各社の歴代コーナリングマシンを紹介 ■ユーザーを選ぶほどのピーキーすぎるマシンも多くあった ■ロードスターは初代から現行モデルに至るまでコーナリング性能にこだわっている 自動車メーカ...

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ビン・ドゥンドゥンを凌駕するほどのブームっぷり! ひょんなきっかけで社会現象にまで巻き起こしたクルマ5選

この記事をまとめると ◼︎自動車界に大きなブームをもたらしたクルマをプレイバック ◼︎アニメやドラマの影響で中古相場が大きく跳ね上がったケースもある ◼︎CMで強烈なイメージを与えてブームになったクルマもある 社会現象に...

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ニッポンのファンは「過度な期待」は禁物! アメリカで復活する「インテグラ」の「正統後継」じゃない立ち位置

この記事をまとめると ■米国のアキュラから販売されるインテグラの詳細が発表された ■5ドアクーペという意外な形で登場し、1.5リッターターボと6速MTを搭載予定 ■今までのインテグラをオマージュしており、シビックの兄弟車...

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デニスホッパーに忌野清志郎にエリマキトカゲまで! 「三菱って〜のが」なんてセリフもあったかつての衝撃クルマCMたち

この記事をまとめると ◼︎クルマのCMには人気著名人が昔からよく起用されていた ◼︎また誰もがクルマと結び付けて覚えているような秀逸なキャッチコピーも多かった ◼︎そうしたCMとキャッチコピーを紹介する 印象的なCMによ...

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偉大な名前をもらうも「何かが微妙」な弟! 売れ行きに差がついた「残念な」兄弟車3組

この記事をまとめると ■姉妹車は、名前は同じでもメカニズムがまったくの別物だったりする ■どちらかが市場に馴染めない率が高い ■元となったベースが偉大すぎると姉妹車は影に埋もれがちだ 競合相手はなんと社内にいた! 気にな...

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ホンダであってホンダにあらず! 日本導入は見送られた北米展開のブランド「アキュラ」とは

この記事をまとめると ■レクサスよりも早くに日本のプレミアムブランドとして立ち上げられた「アキュラ」 ■北米では顧客満足度調査で自動車メーカーとしてアキュラ単独で幾度も1位に輝いている ■過去にはアキュラブランドの日本展...

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アメリカでインテグラ復活の衝撃! そもそもインテグラってどんなクルマだった?

この記事をまとめると ■インテグラの元祖はクイントから始まった ■「タイプR」が設定されたのは3代目から ■4代続いたインテグラは2006年に生産を終了し今回の復活は16年ぶりとなる 突然の復活で業界騒然! インテグラを...

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トップグレードが強烈すぎて「日陰」の存在! 「非力なエンジン」でもじつはスゴイ「廉価グレード」スポーツ4台

乗れば素姓の良さがわかるクルマたち  同じ車種、同じシャシーのクルマでも、エンジンのバリエーションでグレードや性格が異なることは珍しくない。  用途によって、排気量の違いや、ターボの有無などがあり、それによって価格帯も広.…

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もう二度と登場しない可能性大! ノンターボなのに「リッター100馬力」を達成した「凄ワザエンジン」搭載車7台

この記事をまとめると ◼︎各社が凌ぎを削った馬力競争の結果で生まれたの珠玉のエンジンが昔は多くあった ◼︎NAエンジンといえばホンダのVTECが有名だが、三菱も日産もトヨタも追従していた ◼︎テンロクで200馬力という超...

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もはや「別グルマ」なみの変貌ぶり! でもじつは「マイナーチェンジ」だった衝撃の国産車5選

今ではおなじみのデザインもマイナーチェンジ後のものだった!  多くの市販車は生み出されてからそのまま販売され続けるということは、ほとんどない。折を見て商品改良をすることで、つねに商品性を高めようとしている。そうしなければ…

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どれもがインパクト抜群のホンダ! なのに「イマイチ思い出せない」影薄車3選

「新しいタイプの上級車」はユーザーの理解を得られなかった  古くはN360からシビック、ステップワゴン、オデッセイ、N-BOXなど、時代に合わせてインパクト抜群なクルマをリリースしてきたホンダ。その一方で名車の影に隠れて...

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大まじめにデザインするも攻め過ぎた? 目が釘付けになる「変顔グルマ」3選

自由なデザインがアダとなり「変顔」になってしまったモデル!  ヘッドライトがガラス製だったころは、ほぼ丸型か角型しか選択肢がなかった。しかし時代が進み、樹脂製ヘッドライトが一般化すると、各社個性的な形状のヘッドライトを持…

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意外な車種が高値に! アメリカで人気のネオクラ日本車5台とは

北米といえばやっぱりフェアレディZ! 1970年代~1980年代  アメリカで日本車が最初に人気となったのは、1970年代に入ってからだ。きっかけは、オイルショックと排ガス規制のマスキー法。  60年代までのアメ車といえ...

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