「マツダ CX-8」の記事一覧

マツダ CX-8に関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

新型クラウンの大本命はSUVの「エステート」! ライバルひしめく大人気ジャンルにおけるライバル車とは

この記事をまとめると ■トヨタ・クラウンがフルモデルチェンジ ■これまでの15代続いたクラウンからコンセプトを大幅に変更した ■今回はクラウンエステートのライバル車を考えてみた 車両の性格がもっとも近いのはCX-8!  ...

続きを読む...

本当に使える3列シートSUVが最新「鼓動デザイン」を導入! マツダCX-8を大幅商品改良でリフレッシュ

この記事をまとめると ■日本の3列シートSUVのパイオニアであるマツダCX-8の大幅商品改良を実施 ■エクステリアに最新鼓動デザインを採用し、最新技術によって走行性能と安全性能を向上 ■特別仕様車となる「グランドジャーニ...

続きを読む...

若者はクルマから離れちゃいない! なんなら理想を貫いてる! 20代〜30代に人気の車種をメーカーに直撃したら意外な結果だった

この記事をまとめると ■若者に売れている国産新車の販売比率をメーカーに直撃 ■SUVの人気が目立つほか、Cセグメントのプレミアムカーも人気が高い結果に ■3列シートを持つクルマは家庭を持っている若年層に人気が高い様子だ ...

続きを読む...

クセ強めだけどそれが人気だった! よりよいクルマを目指した結果「没個性化」した4台の行く末

この記事をまとめると ■個性的で過去人気だったが、現在は普通すぎて人気が薄れたクルマを紹介 ■昔を知るユーザーからは不評でも新規ユーザーにはウケがいい場合もある ■大幅な路線変更は受け入れられるまでに時間が掛かるケースも...

続きを読む...

本気で使えるクルマは1車種のみ! 国産SUVの3列目シートを比較検証してみた

この記事をまとめると ■SUVの3列目シートは使えるのかどうか検証 ■日本市場だけで3列目を持つSUVは7種類以上存在する ■国産車ではCX-8が一歩リードしていると言えそうだ 無いよりマシだけど座れるの? SUVの3列...

続きを読む...

「より手軽に」そして「さらに走りを楽しめる」! CX-8の最上級グレードと特別仕様車にエンジンラインアップ追加

この記事をまとめると ■CX-8の最上級グレードと特別仕様車のエンジンラインアップを拡充 ■「エクスクルーシブモード」に新たに2.5リッターガソリンを設定 ■「ブラックトーンエディション」に新たに2.5リッターガソリンタ...

続きを読む...

販売店も要望する「ミニバン」が復活できない! マツダが悩む「魂動デザイン」と「意のままの操縦性」という自縄自縛

この記事をまとめると ■マツダからは2018年を最後にミニバンから完全撤退をしている ■需要がないわけではなく、販売現場からミニバンを求める声は多い ■マツダの代名詞「魂動デザイン」の存在がひとつの壁となっている 「デザ...

続きを読む...

赤字覚悟の出血大サービスか? 中身を見るとどう考えても「激安すぎる」クルマ4選

この記事をまとめると ■ライバル車と比較すると異常なくらい圧倒的に安いモデルがある ■シートの数や燃費をライバル車と比較すると、その凄さがわかりやすい ■コスパで購入すると後悔する場合があるので「本当に必要か?」を吟味す...

続きを読む...

価格は高いが燃料代は安い「ディーゼル」は「ガソリン」よりお得? マツダの3機種で徹底比較した!

MAZDA2では差額をペイできないが大きな差ではない  ドイツ車やフランス車といった輸入車はディーゼル車を大きな柱にしているモデルが多数あるのに対し、日本車でディーゼル車を強く推しているのはマツダ車くらいである。それだけ...

続きを読む...

見た目も走りも質感大幅アップ! マツダCX-5&CX-8の商品改良モデルを発売

CX-8は上質感をアップさせ最上級モデルであることを感じさせる  マツダは、同社を代表する人気クロスオーバーSUV「CX-5」ならびに「CX-8」を商品改良し、12月3日より発売する。メーカー希望小売価格(税込み)は、C...

続きを読む...

やや「無理矢理」感もあるけどなぜ? SUVが「狭い」3列目シートを用意するワケ

SUVのサードシートにはそもそも構造的に不利な面が多い  2020年の上半期、もっとも売れた乗用車はトヨタ・ライズ。SUVがトップを飾るのも珍しいが、そのOEM車であるダイハツ・ロッキーや、トヨタRAV4、トヨタC-HR...

続きを読む...

子育て層の神器「スライドドアミニバン」の「生活臭」なし! 400万円以下の「小洒落た」ファミリーカー5選

趣味性を重視しながら家族に嬉しいモデルはある!  子供が生まれたら、ミニバンに乗るべし。スライドドアのついたクルマに乗るべし。という、暗黙の了解が広まったのは1990年代半ばくらいからでした。7人乗り、8人乗りの3列シー...

続きを読む...

軟弱ターボだらけのいま「爆発的」な「ターボらしさ」が味わえる貴重なモデル5選

モータースポーツで有利になるよう配慮された市販モデルも!  ここ10年ほどで、ダウンサイジングターボの普及により輸入車を中心にターボ車が激増している。ダウンサイジングターボは、ターボの追加によって絶対的なパワーなどを手に...

続きを読む...

どう考えても「安すぎ」だろ! 中身に対して「価格設定」が「おかしい」クルマ5選

デザイン性の高いモデルや使いやすいクロスオーバーも存在!  世の中には、中身に対して、ちょっと値段、釣りあげすぎだろ、と思えるクルマもあれば、逆に、中身に対してこれはがんばりすぎ、お得すぎるだろ、という価格設定のクルマが…

続きを読む...

マツダ100周年の歴史を存分に体感できる! R360をモチーフにした記念モデルとオフィシャルグッズを展開

マツダを支えたユーザーへの感謝の思いが込められている  マツダは創立100周年を記念して特別装備を取り入れた「100周年特別記念車」とオリジナルグッズ「マツダコレクション」を発表した。  マツダは2020年1月30日に1...

続きを読む...

デイリーランキング