「スカイライン」の記事一覧

【昭和・平成・令和!】3つの時代を生き抜く偉大なる長寿国産車4選

初代のコンセプトを引き継いで3つの時代を経た  時が経つのは早いもので、まもなく登場するヤリスの前身であるヴィッツですら登場から20年以上が経過していると聞いて驚いた人もいたのではないだろうか?  しかし、ヴィッツでさえ...

続きを読む...

レーシーな400Rとラグジュアリーを極めた2台! 日産ブースは個性派スカイラインに注目【東京オートサロン2020】

市販化希望! クルマのコンセプトを際立たせるカスタマイズ  日産自動車は、1月12日(日)まで千葉県・幕張メッセで開催中の東京オートサロン2020に出展した。注目は新型スカイラインをベースにした、2台のコンセプトモデルだ...

続きを読む...

【じつは売れないってわかってる?】アメリカで成功するも日本でウケない国産車を販売するワケ(後編)

数は少なくても顧客の要望がある以上販売現場は売りたい  トヨタのカムリ、ホンダのアコード。両車はアメリカで年販30万台レベルのロングセラーとして、アメリカ人の生活に馴染んできた。この分野が、Dセグメントセダンだ。もうひと...

続きを読む...

【一気にトレンドになる可能性は?】スカイラインとBMWが採用した「手放し運転」機能の採用は拡大するのか

新型スカイラインのハイブリッドモデルに採用された技術  日本カー・オブ・ザ・イヤー2019-2020で、栄えあるイノベーション部門賞を受賞したのが日産スカイライン。2019年7月に発表され、9月から発売を開始した新型スカ...

続きを読む...

元走り屋オヤジ御用達! スポーツカー顔負けの400馬力オーバー激速セダン5選

スカイライン400Rをはじめ、国産車でも400馬力を発揮する  日産スカイラインのマイナーチェンジで登場した新グレード「400R」は、その名の通り400馬力オーバーの3リッターV6ツインターボエンジンを搭載したことで話題...

続きを読む...

日本のクルマが遅れてるなんて誰が言った! 世界をリードし多大な影響を与えた国産車の技術5選

国産車が世界に先駆けて実現したテクノロジー  走る・止まる・曲がると称される基本機能においてのみならず、利便性や安全性という面からも最新モデルの進化には目を見張るものがある。そのメカニズムは日々進化している。そうして当た…

続きを読む...

いつの時代もクルマ好き憧れの存在! ProPILOT2.0を搭載した日産スカイラインの魅力

大マイナーチェンジを敢行し、運転好き御用達 試乗&リポート 島下泰久  モータージャーナリスト。主な著作として「間違いだらけのクルマ選び(草思社・刊)」など。日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員。  ハンズオフ、要するに手...

続きを読む...

これぞ安ウマの極み! 廉価なベーシックグレードが買いの現行国産車4選

装備や価格によっては一番安価なグレードでも満足できる  クルマを選ぶ際にグレード選びはなかなか難しいテーマである。グレードはパワートレインと自分の欲しい装備、予算との折り合いを考えながら、営業マンと相談して決めることが多…

続きを読む...

発売から約1カ月半で計画の9倍売れた! 日産スカイラインのマイナーチェンジが成功したワケ

技術の日産を象徴するかのようなモデルに生まれ変わった  2013年9月に登場した通算13代目となるスカイラインは、スカイラインという車名はキープしながらも、インフィニティのエンブレムを装着。ターゲットは40代前半の男性で...

続きを読む...

大型スポイラーは必見! 700個限定の京商SAMURAI最新作は「R31スカイラインGTS-R」

レースで勝つために開発したサラブレッド  日本のみならず海外にも多くのファンをもつ京商のミニカーブランド「SAMURAI」シリーズ。その最新作は、今や現存台数も少なくなってきた、日産スカイライン(R31)GTS-Rだ。1...

続きを読む...

なぜエンジン車には不採用? 日産スカイラインが手放し運転可能な「プロパイロット2.0」をHVのみに搭載したワケ

DASはわずかな修正舵ではステアリングを動かさない  スカイラインがマイナーチェンジでハンズオフ(手放し)運転が可能なADAS(先進運転支援システム)である「プロパイロット2.0」を初採用したことが話題となっています。そ...

続きを読む...

自動運転化は運転下手の救世主じゃない! レーシングドライバーが「手放し運転」を経験して感じた恐れとは

プロパイロット2.0は自動運転機能レベル2相当のシステム  新型日産スカイラインの販売が好調だという。高性能のガソリンエンジンや燃費に優れたフルハイブリッドモデルのラインアップも魅力だが「プロパイロット2.0」によって進...

続きを読む...

脅威的な当たり年! 東京オリンピックの1964年に誕生した名車5選

東京オリンピックの開催が日本のモータリゼーションの発展に寄与  東京オリンピック・パラリンピックの開幕まで1年を切っている。1964年に開催された東京大会でもオリンピックとパラリンピックは併催され、理念の面で日本人の意識...

続きを読む...

今じゃ考えられない! 若者がセダン好きだった時代のハイパワーエンジンを積んだモデル7選

かつてはセダン人気もありハイパワー車が数多く登場した  スポーツカーといえば、やはりクーペ、そしてハッチバックだろう。セダンにはスポーツというイメージがあまりないかもしれないが、なかにはハイパワーなエンジンを積んだセダン…

続きを読む...

【ムービー】新型スカイラインHVモデルに試乗! 話題の手放し運転も試した

手放しはHVの特権だが走りはガソリンの方が上!  日産の主力モデル、スカイラインに大幅改良が施された。今回はレーシングドライバー兼モータージャーナリストの中谷明彦さんが、ハイブリッドモデルの「GTタイプSP」に試乗。  ...

続きを読む...

1 / 3123

ウィークリーランキング