「スカイライン」の記事一覧

大型スポイラーは必見! 700個限定の京商SAMURAI最新作は「R31スカイラインGTS-R」

レースで勝つために開発したサラブレッド  日本のみならず海外にも多くのファンをもつ京商のミニカーブランド「SAMURAI」シリーズ。その最新作は、今や現存台数も少なくなってきた、日産スカイライン(R31)GTS-Rだ。1...

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なぜエンジン車には不採用? 日産スカイラインが手放し運転可能な「プロパイロット2.0」をHVのみに搭載したワケ

DASはわずかな修正舵ではステアリングを動かさない  スカイラインがマイナーチェンジでハンズオフ(手放し)運転が可能なADAS(先進運転支援システム)である「プロパイロット2.0」を初採用したことが話題となっています。そ...

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自動運転化は運転下手の救世主じゃない! レーシングドライバーが「手放し運転」を経験して感じた恐れとは

プロパイロット2.0は自動運転機能レベル2相当のシステム  新型日産スカイラインの販売が好調だという。高性能のガソリンエンジンや燃費に優れたフルハイブリッドモデルのラインアップも魅力だが「プロパイロット2.0」によって進...

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脅威的な当たり年! 東京オリンピックの1964年に誕生した名車5選

東京オリンピックの開催が日本のモータリゼーションの発展に寄与  東京オリンピック・パラリンピックの開幕まで1年を切っている。1964年に開催された東京大会でもオリンピックとパラリンピックは併催され、理念の面で日本人の意識...

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今じゃ考えられない! 若者がセダン好きだった時代のハイパワーエンジンを積んだモデル7選

かつてはセダン人気もありハイパワー車が数多く登場した  スポーツカーといえば、やはりクーペ、そしてハッチバックだろう。セダンにはスポーツというイメージがあまりないかもしれないが、なかにはハイパワーなエンジンを積んだセダン…

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【ムービー】新型スカイラインHVモデルに試乗! 話題の手放し運転も試した

手放しはHVの特権だが走りはガソリンの方が上!  日産の主力モデル、スカイラインに大幅改良が施された。今回はレーシングドライバー兼モータージャーナリストの中谷明彦さんが、ハイブリッドモデルの「GTタイプSP」に試乗。  ...

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【ムービー】スカイラインの名に恥じない走りを見せた! ガソリンモデル「GTタイプP」に試乗

いままでのスカイラインになかった300馬力のモデル!  日産の主力モデル、スカイラインに大幅改良が施された。今回はレーシングドライバー兼モータージャーナリストの中谷明彦さんが、グレード「GTタイプP」に試乗。  このモデ...

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エコ&電動化全盛時の貴重な純粋エンジン車! いましか乗れないコスパに優れたハイパワーモデル7選

ハイパワーエンジンを積んでいるのに意外とお得なスポーツカー  エコカーの時代になっても、ハイパワーなクルマというのは魅力があるもの。ただし、今も昔もハイパワーなエンジンを積んだクルマは値段も張る傾向がある。そうした中で、…

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歯止めが利かないクルマのオラオラ顔化! 最近日本車のグリルが巨大化するワケ

技術的にはグリルなしでもクルマは作れる 最近クルマのグリルがとにかく巨大化している。国産車では軽からミニバンまでどんどん大きくなっているし、デザイン自体も強烈だ。一方、輸入車では一時アウディが大きくなったが、最近では全体…

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【試乗】もう手放し運転が手放せない! 新型スカイラインが大幅進化で日本市場に返り咲く

ガソリンモデルのステアリングフィールは過去最高レベル!  日産が中型セダンの主力モデルである「スカイライン」を新型へと進化させた。まわりくどい言い方に聞こえるかもしれないが、今回はフルモデルチェンジではなく大幅改良したと…

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FRをやめてMRになったコルベットは成功する? 伝統を捨てて成功したクルマ失敗クルマ4選

コンセプトの変更でファンが騒然となったクルマもある  先日、アメリカで発表された8代目のシボレー・コルベットは噂通りMR(ミッドシップ)となりました。これまでV8エンジンをフロントに積んだ、ロングノーズのシルエットがコル...

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ルームミラーの意味なし? 現行車から伝説のスーパーカーまで後方視界が悪いクルマたち

コンパクトなクルマは後方視界がないがしろにされがち  視界の良し悪しはクルマを選ぶ際の大事な要素。前方の視界の広さは当然のことだが、やはり後方視界のいいクルマは安心だし安全だ。保安基準では、ルームミラーはあってもなくても…

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なぜ「NISSAN」エンブレムに戻した? 日産スカイラインが「インフィニティ」を捨てた理由

「日本のスカイライン」が帰ってきたと話題に  日産のビッグネーム「スカイライン」がビッグマイナーチェンジを発表した。最高出力405馬力の3リッターV6ツインターボを搭載する「400R」の登場や、特定条件下においてハンズオ...

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ライバルメーカー同士がガチで挑発しあった! 今ではありえない強気な名車キャッチコピー5選

いまなお語り継がれる過激なキャッチコピーが乱舞  ひと昔前まで、ライバル関係にある車種同士のキャッチコピーは非常に過激なものが多かった。明確に相手の車名こそ出していないが、見る人が見ればすぐにどの車種を指しているかは明ら…

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通信量の上限や速度低下の心配なし! 定額高速データ通信サービスを今秋登場の新型日産スカイラインに搭載

3つの料金プランから最適なものを選ぶことが可能  日産自動車は、今秋より発売する新型スカイラインに、NTTドコモが提供する車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect(R)」を開始する。...

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