「トヨタ/レクサス マークX」の記事一覧

トヨタ/レクサス マークXに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

「ピクッと反応」したらクルマ好き確定のアルファベット「R」「RS」「Z」「GT」「X」! 独断と偏見で「代表車」を考えてみた

この記事をまとめると ■クルマには車名やグレード名に好んで使われるアルファベットがある ■「R」「RS」「GT」「Z」などはスポーティなイメージとしてよく使用されている ■今後はエコやEVを意味する「E」を車名やグレード...

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覆面パトカーはクラウンだけにあらず! パトカーとは思わない意外な採用実績のある車種とは

この記事をまとめる ■覆面パトカーに採用されたクルマを紹介 ■インプレッサWRXやマークX+Mなどハイパワー車も採用実績がある ■捜査車両と交通取締車両では違う車種が選ばれる傾向にある 覆面パトカーに採用された意外なクル...

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一般車に紛れられるがゆえの「覆面パトカー」! 見分ける方法はある?

この記事をまとめると ■覆面パトカーの見分け方を紹介 ■最近はエンブレムレスやアンテナといった装備が消えつつあり秘匿性が増している ■一部覆面パトカーは地域限定で全国では採用されていない特徴がある 年々秘匿性を増す覆面を...

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別の「ED」がメジャーになって消えた? マークIIから突如マークX? どうにも由来が気になる「日本車の車名」3つ

この記事をまとめると ■由来が気になる名前のクルマがいくつか存在する ■今回取り上げたのはフーガ、カリーナED、マークII、マークXだ ■それぞれのネーミングの意味や歴史について解説する 「エキサイティング ドレッシー」...

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360馬力&50.8kg-mのチューンドカー!  最強の覆面パトカー「マークX +Mスーパーチャージャー」の恐るべき中身

モデリスタ製作のコンプリートカーとして販売  できることならお世話になりたくない覆面パトカー。パトカーの姿が見えないことをいいことに違反行為を働く悪質なドライバーを取り締まるために導入された車両であるが、なかでも強烈なイ…

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燃料タンクを小型化! 窓をアクリル! いくらなんでも「ここまでやるか」の「軽量化」に挑んだ国産車3選

エアコンレスのハイブリッド車も!  クルマの軽量化は運動性能の向上はもちろんだが、燃費の向上など副産物も少なくない。そのため、各メーカーとも安全性を担保した上での軽量化に勤しんでいるわけだが、なかには「ここまでやるか!」…

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「乗り替えるクルマがない」と嘆くのは「喰わず嫌い」! 絶版車オーナーが満足できるハズの現行車5台

「らしさ」を彷彿とさせる満足感の高いモデルも存在!  絶版車に乗っているユーザーが今もその絶版車に乗っている理由には、「現行車に代わりになるクルマがないから」ということも大きいかもしれない。その気持ちはよくわかるところも…

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カローラにレガシィにプリウスまで! スーパーGTに参戦した「4ドア」ベースのマシン6台

市販車がベースとなるため多彩な車種が登場する  国内レースではもっとも観客動員数が多いと言われるスーパーGT。全日本GT選手権(JGTC)が前身で、2005年からFIA公認の国際シリーズとなり、国内の主要メーカーのワーク...

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【買うには勇気が必要!】お堅いトヨタのイメージを覆す奇抜な内装色で攻めに攻めたクルマ3選

外装色に合わせて内装の細部まで同系色にカラーチェンジした  限定車などでときどき奇抜なボディカラーをまとったクルマが登場することは少なくない。例えば先代クラウンに特別仕様車として設定された「ReBORN PINK」などは...

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自動車メーカーの狙いは? 生産終了に伴い「ファイナルエディション」という名の特別仕様車が登場するワケ

「これで最後」購入を迷っていたユーザーの背中を押す意味も  東京モーターショー2019で初めて実車が展示されたスバルWRX STIのEJ20ファイナルエディションや、本年度末で生産を終了することがアナウンスされているトヨ...

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クルマが高いといわれるご時世の救世主! 中身を考えると安すぎるバーゲンプライスの国産車5選

ライバルにはないコストパフォーマンスが魅力のクルマ  昨今は車両だけで200万円する軽自動車は当たり前、ミドルセダンなどになると輸入車と価格がそう変わらないこともあり「クルマの価格が高くなった」と言われるのもよくわかる。...

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エコ&電動化全盛時の貴重な純粋エンジン車! いましか乗れないコスパに優れたハイパワーモデル7選

ハイパワーエンジンを積んでいるのに意外とお得なスポーツカー  エコカーの時代になっても、ハイパワーなクルマというのは魅力があるもの。ただし、今も昔もハイパワーなエンジンを積んだクルマは値段も張る傾向がある。そうした中で、…

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時代の転換期になったモデル多数! 明暗クッキリの平成16年誕生のクルマ4選

最近は人気が低迷しているセダンが多数登場した  2019年5月1日から新しい元号「令和」がスタートし、31年の長きに渡って続いた平成の元号が終わった。31年間続いた平成という時代はバブル景気の絶頂期と崩壊、阪神大震災や東...

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【試乗】操る喜び満点! 新型トヨタ・マークX GRMNをドリキン土屋圭市がサーキットで試乗

従来型よりもエンジンの伸びを活かすギヤ設定に変更  2015年に限定100台が発売、あっという間に売り切れたマークXのスペシャルモデル「GRMN」の第2弾が登場した。もちろん、従来モデルに対していくつかのアップデートが行...

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「ドリフトがラク!」ドリキン土屋圭市が語るマークX”GRMN”

動きは86GRMNと同じモノ!  これは楽しい! 昔人気があったマーク?やチェイサーなどを思い出す走りだ。セダンでもFRのというのはこういう動きをする、という走りの面白さが味わえるクルマだ。 動きとしては86GRMNと同...

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