「タグ: クルマ」の記事一覧

クルマに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

クルマに興味が……でも難しい! 知識豊富な「クルマ好き」になる方法5つ

「クルマの生き字引」や辞書を頼るのも手!  知りたいと思えば、いつでもどこでも情報があふれている時代といわれています。昔のように図書館にいかなくても、ネット検索すればいろんなことを調べられるし、だれかの写真やグーグルアー…

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ドライバーの技量や意識じゃ対策不可! 「後方の衝突」に対する「安全装備」はなぜ少ない?

衝突安全と予防安全のふたつに分けられる  いわゆる自動ブレーキ(衝突被害軽減ブレーキ)がほとんどの新車で標準装備される時代。クルマの安全対策は、前方向ばかりで、後方からの衝突に対しては不十分なのでは? そんな疑問を持つユ…

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どう使われている? 意外と知らないクルマの「リサイクル料金」の中身

クルマの処理方法によってはちゃんと活用されていない可能性も  クルマを購入するときに支払うのがリサイクル料金だ。リサイクル比率を上げるだけでなく、不法投棄を防止するために導入されたもので、大きなきっかけとなったのは197...

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「イタ車」「アメ車」「日本車」などかつては「国別」の「個性」があった自動車! いま「国の色」が薄れゆくワケ

自国の自動車メーカーが主力になるのは基本  当然といえば、当然のこと。  その国に本社や主要な製造拠点があれば、そのメーカーのクルマがその国の人気車になる。具体的には、ドイツでならばジャーマン3(メルセデス・ベンツ、BM...

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「会社の危機」を救ったのは1台のクルマ! 自動車メーカーの運命を変えた国産車4台

メーカーの経営危機が時代に名を残すクルマを生み出させた  自動車メーカーは、栄枯盛衰を繰り返している。10年以上好調を持続する難しさがある。それは時代の進展によって価値観が変化するからだろう。 1)ホンダ・オデッセイ  ...

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70代が青春時代に憧れたスポーツカーとは? 4台すべてが「伝説の名車」だった!

今でも超有名なクルマは庶民に手の届かない高価なモデルだった!  誰にでも青春時代はある。いまは高齢者と呼ばれるベテランドライバーにも若いときはあった。そして青春時代にはスポーツカーに憧れていた人も多かったことだろう。とい…

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クルマによってここまで差があるのはなぜ? シートの座面の高さが決まる要因とは

同じプラットフォームでも用途に合わせてヒップポイントは変わる  運転者の着座位置は、ヒップポイント(着座した際の尻の位置)で表されることが多い。ヒップポイントの地面からの高さが、視界を含めた運転のしやすさや、クルマへの乗…

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納車は単なるスタートライン! クルマを買ったら「間髪おかず」にやるべきこと5つ

愛車生活を楽しむ上でやっておきたいことはたくさんある  いろいろ比べて悩んで、高いお金を払ってようやく手にいれた愛車。何度もディーラーに足を運んだり、必要書類を取りに行ったり、けっこう手間がかかるものですよね。初めて愛車…

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普段の「クルマ通勤」を「バイク」に変えたら驚いた! 最近の道路交通のキケン7つ

危険な運転の仕方をしている人が多数!  仕事場に行くのに元々はクルマを使っていたが、電車通勤だった家人が使いたいというので、そちらに回し、春ということもあって自分はバイク通勤にスイッチ。稼働状態のバイクが4台もあるので、.…

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「星占い」に「エクササイズ指南」! オーナーでも知らないクルマの隠れ癒し機能5つ

今日の運勢チェックやリフレッシュが車内でできる  いろいろと精神的ストレスが多いこのご時世。ペットや音楽、美しい景色など、心の癒しをくれる動画やグッズにいちだんと人気が集まっているように思います。  じつはクルマにも、運.…

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単なる「知識自慢」じゃなかった! R32・FD・JZX100などクルマ好きが車名じゃなく型式でクルマを呼ぶワケ

車両の仕様などが判別できるコードみたいなもの  自動車にはそれぞれ固有の名前が付けられている。いわゆる「車名」というものだ。通常はカローラやスカイラインといった車名でクルマのことを呼ぶのが一般的であるが、コアなクルマ好き…

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個人情報ダダ漏れの危険! クルマの売却前に必ず「消す」べき4つのポイント

何気なくそのままにしている書類にも個人情報があるので注意  普段、何の気なしに乗っている自動車だが、じつは個人情報が満載されているということにお気付きだろうか? もちろん、自らが所有している間はそれでも何の問題もないが、…

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何話していいかわからない! 親しくない人とクルマ移動するとき「気まずい空気」にならない鉄板会話5つ

愛車や靴、交通状況などクルマ移動ならではの話を振るのもアリ  パタンとドアが閉まったら、そこはもう2人だけの世界。移り変わる景色を見ながらゆったりと流れる時間……。って、これが恋人同士で乗る観覧車ならロマンチックなんです...

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運転が「怖い」「苦手」と感じる人のポイントは共通している! 運転嫌いにならないために憶えておくべきコツ5つ

ヒヤッとするような体験が苦手意識を生んでしまう  クルマの運転が「好き」という人と「嫌い」という人。その差は、いったいどこで生まれてしまうのでしょう? 「好き」という人のなかには、もともと乗り物が好きだったり、スピードに…

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まさかのオンパレード! バイクでは当たり前だがクルマ好きには驚くこと7つ

乗用車では使わない素材でできているパーツも!  リターンライダーという言葉を目にしたり耳にすることが最近増えているが、意味としては若かりし頃に乗っていて、一旦やめたけど、時間的・金銭的な余裕ができたので、またバイクに乗り…

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