「タグ: ハッチバック」の記事一覧

ハッチバックに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

レース・ラリー・ジムカーナを制した「GRヤリス」が今度はダートラでも勝利! 強さの秘密を探った

この記事をまとめると ■さまざまなカテゴリーで活躍するトヨタGRヤリス ■全日本ダートトライアル選手権 第2戦でGRヤリスが勝つことができたのはなぜか? ■「勝因はGRヤリスの回頭性の良さ」とJD6クラスを制した岸山氏が...

続きを読む...

グリルを貫くライトバーでゴルフ似のイケメンに! ビッグマイナーチェンジしたフォルクスワーゲン・ポロの先行予約を開始

この記事をまとめると ■マイナーチェンジした新型「ポロ」の先行受注を全国正規ディーラーで開始 ■6月22日までオプション費用5万円分をサポートする予約注文キャンペーンを実施 ■新型ポロの発売は年央を予定 ライトバーで精悍...

続きを読む...

新しいライオンロゴを採用したプジョー上陸! 308が9年ぶりのフルモデルチェンジを実施

この記事をまとめると ■プジョー308が9年ぶりにフルモデルチェンジ、新ブランドロゴを採用 ■ハッチバックとステーションワゴンの2タイプのボディバリエーションを用意 ■パワートレインはガソリン、クリーンディーセル、PHE...

続きを読む...

日本車のシビックはアメリカのほうが「安い」という衝撃! ニッポン人「涙」の「日高米安」が実は多いワケ

この記事をまとめると ■新型シビックは北米ではセダンとハッチバック、高性能版のSiがラインアップされる ■ハッチバックで日米比較した場合、アメリカのシビックのほうが総じて安い ■C/Dセグメントの試乗が極めて大きい北米市...

続きを読む...

世界最高峰のラリーがなんで「お母さんの買い物のクルマ」的な小型ハッチばっかりなのか?

この記事をまとめると ■近年のWRCではハッチバック車両が活躍している ■第1期WRカー時代以前はクーペやセダンのラリーカーが活躍していた ■スケーリングが可能なRally1への規定変更でハッチバック以外の車両の参戦にも...

続きを読む...

11年間ありがとう! レクサス「CT」に有終の美を飾る特別仕様車“Cherished Touring”を設定

この記事をまとめると ■レクサスCTが特別仕様車を設定 ■専用色を採用し専用アイテムを標準で装備している ■2022年10月で生産を終える前の最後の特別仕様車となる レクサスのボトムを支えたコンパクトハッチが最終章へ  ...

続きを読む...

走り屋御用達の「過激モデル」も多数あった! 40歳を迎える日産マーチ激動の歴史

この記事をまとめると ■日産の看板車種「マーチ」を振り返る ■今年で誕生から40年目を迎える ■欧州では5代目モデルが「マイクラ」として売られている 日産の看板車種「マーチ」の歴史を丸っとおさらい!  先月、日産は欧州市...

続きを読む...

日産もホンダも三菱もマツダも挑んでは散っていった「5ドアセダン」という難ジャンル! 日本に根付かせた「意外すぎる」1台とは

この記事をまとめると ■1980〜90年代、日本車メーカーは5ドアハッチバックなるモデルを登場させた ■5ドアハッチバックはステーションワゴンに取って代わられてブームには至らなかった ■2003年に登場したとあるクルマに...

続きを読む...

正規ディーラー直系ショップが手がけた「純正じゃ不可能」なパーツで作ったMAZDA3の破壊力が凄い!

レーシーそのものの見た目!  2月11日(金・祝)から13日(日)までインテックス大阪で開催された「第24回大阪オートメッセ2022」で、「HM RACERS」が4号館にマツダ3ファストバックのチューニングカーを出品した...

続きを読む...

ゴルフGTIオーナー注目のエッティンガーのエアロは購入可能! 紅白の2台が鎮座するVWブース【東京オートサロン2022】

この記事をまとめると ■フォルクスワーゲンが4年ぶりに「東京オートサロン2022」にブースを出展 ■2021年末に日本導入が発表されたばかりの新型ゴルフGTIを展示 ■純正アクセサリーとして用意されるエッティンガーのエア...

続きを読む...

世界を驚かせたシトロエンの次世代モデル上陸! C4/E-C4エレクトリックを日本で発売

この記事をまとめると ■新型シトロエンC4/E-C4エレクトリックの日本導入が発表された ■パワーユニットはガソリンとディーゼル、電気の3タイプをラインアップ ■価格はガソリン295万円〜、ディーゼル345万円、BEVが...

続きを読む...

「スーパー」「ワンダー」……今度は「爽快」! 振り向けば超長寿「累計販売2700万台」超の11代シビックを振り返る

いまなお若い世代の視線を集める「ビッグネーム」  昭和の自動車ファンにとって忘れられない国産車の1台、そして比較的若い世代には、タイプRという響きにそそられるクルマが、ホンダ・シビックではないだろうか。  今秋には、待望...

続きを読む...

【試乗】操縦安定性はバランスの極み! 非の打ち所がない8代目ゴルフに感動

長年のファンを裏切らないエクステリアと革新的なインテリア  45年の歴史をつむぎ、最新型で8代目となるゴルフは、これまで3500万台が世界の家庭のガレージに収まってきた。計算すると、21秒に1台のテンポでゴルフが売られて...

続きを読む...

スバルは「マニア男子向け」の「モデルだらけ」は思い込み! じつは女性にピッタリのクルマ5選

運転時の安心感や使い勝手の良いモデルも存在!  スバルといえば四駆、ラリー、レガシィやインプレッサ、と連想する人も多いと思いますが、女性から見ると今ではダンゼン、「アイサイトの会社」というイメージが強くなっていますね。そ…

続きを読む...

ハッチバックとは? メリット・デメリットやおすすめモデルを解説!

この記事をまとめると ■クルマのボディタイプを指す「ハッチバック」という言葉が存在する ■この記事ではハッチバックの意味や語源、メリット・デメリットを解説 ■最後におすすめのハッチバックの車種を4台紹介する 船などの「ハ...

続きを読む...

デイリーランキング