「タグ: ボディサイズ」の記事一覧

ボディサイズに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

「安全性の確保」は理由として成立しない! いまのクルマが年々「肥大化」する本当の理由とは

衝突安全性能の基準は高くなっている  世界中で新車の肥大化が止まらない。同じ車種でありながら、世代を重ねるうちに一つ上級の車格の寸法となってしまっている例は、枚挙に暇がない。一方で小型車が不足してしまい、新たな車種が生ま…

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大きさにビビる必要なし! 家族で使うなら選ぶべき運転が苦手でも扱いやすいミニバン5選

5ナンバーサイズや全高を抑えた運転しやすいモデルも存在!  子どもが生まれたら、一度は購入を検討するのはミニバンじゃないでしょうか。両側スライドドアの便利さ、オムツ替えも授乳も着替えも余裕の広さ、ジィジ・バァバも一緒に乗…

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カーマニアのための表じゃない! クルマに詳しくなくてもカタログの「諸元表」を見るべき理由とは

見た目の印象と実際のボディサイズがマッチしないものも  クルマ好きであれば一度は目を通したことがあるであろうクルマのカタログ。カタログにもメーカーのカラーが色濃く反映されており、写真集のように美しい車両の写真をたくさん掲…

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道幅は変わらないのに必要ある? 日本車が続々3ナンバー化してクルマの幅を広げる理由とは

現在では3ナンバーでも大きく税金が上がらない  日本の乗用車には大きく分けて「5ナンバー(7ナンバー)」と「3ナンバー」という2種類の規格が存在する。この2つの違いは排気量、もしくはボディサイズであり、排気量が2000c...

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【たとえお金に余裕があってもちょっと待て!】大きなクルマを買って初めてわかる「困りごと」7つ

使用環境によっては困ってしまうことも……  トヨタ・アルファード&ヴェルファイア、プレミアムSUVなど、大きいクルマというのは車内はゆったりとしていて、走りもどっしりで気持ちがよさそう。駐車しているときの存在感もあり、憧...

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最近クルマの3ナンバー化が顕著だが本当は5ナンバーがいい? 日本のユーザーの「本音」を販売台数から読む

3ナンバーとなった新型カローラは市場に受け入れられている  トヨタ・カローラまで全幅が1.7mを超えるボディとなった。これに対して異論反論があるようだが、結果として新型カローラは売れに売れている。実際、2019年10月の...

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バカ売れN-BOXにタントは万人に最適な神軽自動車じゃない! スーパーハイトワゴンを買うべきでないケースとは

ファミリーのファーストカーとしての需要が増えているが……  日本で一番売れているホンダN-BOXや、新型が登場したばかりのダイハツ・タント、3つのキャラクターが選べるスズキ・スペーシアと、今や軽自動車カテゴリーではスーパ...

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クルマが年々肥大化するなかトヨタ クラウンが大きくならない理由とは

新型が出ると現車を見ずに代替えする人も多くその点からも難しい  トヨタが誇る日本の高級車といえば言わずと知れたクラウンだ。過去にはセルシオが存在していて最高級車でなかった時期もあったが、セルシオがレクサスLSとなってから...

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同じ5ナンバーなのに新車を買ったら駐車できない! カタログ数値の落とし穴

試乗車などで実際に駐車して確認するのが安心  昭和の、それもバブル期以前に設計・作られた家では車庫が小型車サイズ(5ナンバーサイズ)を基準としていることも珍しくなかった。そうでなくても、日本車のボディサイズは大きくなって.…

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祝成人! 2018年に誕生20年の“成人式”を迎えるハタチのクルマ3選

2018年に成人を迎える今でもファンの多いクルマとは  新成人のみなさま、おめでとうございます! 20年前の1998年といえば郵便番号が7ケタとなったり、長野オリンピックが開催されたり、SMAPの夜空ノムコウが大ヒット。...

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日本の道にピッタリの5ナンバーで走りが楽しい現行モデル5選

じつは5ナンバーサイズのクルマはかなり少ない  現行モデルの中から5ナンバー登録車で運転が楽しいクルマを挙げるのは難しくなった。世界的にエンジンはどんどん小さくなる傾向にあるが、ボディサイズは衝突安全や居住性の要件を満た...

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