「タグ: マニュアル」の記事一覧

マニュアルに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

AT車で「P」レンジに入れて「パーキングブレーキ」なしは危険だった!

確かに「ロック」はされるが「簡素」な機構  いまや日本では乗用車の99%近くがAT車になっていて、MTは超少数派だ。世界的にみても、日本はAT大国となっている。  ところで、MTであれば駐車時にはパーキングブレーキをしっ...

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伝統と最先端を融合! V6ツインターボ&6速MT搭載の次期型フェアレディZプロトを公開

伝統的なシルエットと現代の最新技術を組み合わせた新しい“Z”  日産は2020年9月16日(水)、次期「フェアレディZ」のプロトタイプモデル「フェアレディZ プロトタイプ」を初公開した。フェアレディZは事業構造改革計画「...

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ホンダN-ONEがまもなくフルモデルチェンジ! 先行情報をホームページにて公開

FFターボ+6速MTで軽快な走りを楽しめるグレードも!  ホンダは、まもなくフルモデルチェンジとなる軽自動車「N-ONE」に関する先行情報を、公式ウェブサイトにて公開した。  N-ONEは2012年にNシリーズの派生モデ...

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MT・AT・DCT・CVT! クルマのトランスミッションはなぜこんなに種類が必要?

技術の進歩でATでもダイレクトな走りが味わえるように進化  かつてトランスミッションといえばマニュアル(MT)式かフルオートマチック(AT)しか選択肢がなかった。MTはクラッチを備えるスリーペダルが当たり前で、ギヤ段数は...

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いまや軽自動車でも「オート」多数! それでも「マニュアルエアコン」採用車が消えない理由

オート化は想像以上に難しい!  以前であれば豪華装備だったものが、いつの間にか普及して、当たり前になっているという例はけっこうある。その代表格のひとつが、エアコンだろう。今では風量や温度だけでなく、風の向きも自動で調整し…

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なんと「18速」のMTもあるけどどうやってギヤを変える? 大型トラックはなぜ超多段ギヤが必要なのか

重くなった車両をスムースに加速させるために必要  トラックの車両総重量は、当然のことながら乗用車の比ではない。ドライバーの人手不足もあって、規制緩和によって一度に積める量は増える傾向に。現在なんと車両総重量は36トンまで...

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MT乗りでもほぼ知らない! どんなクルマでもいつかは起こる「クラッチが滑る」ってどんな症状?

エンジンの回転に比例して車速が伸びなくなる症状  エンジンとミッションの間にあって、エンジンの回転力を接続したり切り離したりする仕事をしているクラッチ。MT車の場合は変速時だけでなく、発進時も半クラッチを使うことでスムー...

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エアコンも窓も手動でいいから安くして欲しいのになぜ? いま最安グレードでも各部が自動化されるワケ

オート化で部品点数が増加しても2タイプ作成するより安価  クルマの自動化は年々進んでいる。それは自動運転テクノロジー関連だけではない。空調では設定温度をしておけば、風量などを自動的に制御するオートエアコンはいまや当たり前.…

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免許取得者は減ってもガンバる日本車! じつは多いスポーツカー以外の国産MTモデル

話題の最新コンパクトカーにもMTが設定されている  今や、世界的にスポーツカーだとしても、2ペダルのクルマが主流になっている。しかし、そうした現状のなかでスポーツカーでもないのに3ペダルのMTモデルをラインアップしている...

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軽量RRを意のままに操る! ルノー・トゥインゴに5速MTモデル「S」が登場

専用のホイールキャップ装着でスポーティ度もアップ  ルノー・ジャポンは、軽快な走りを楽しむことができるリヤエンジン・リヤドライブのコンパクトハッチ「トゥインゴ」に、意のままに操る楽しさが味わえる5速MTを搭載した「トゥイ...

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【時代に逆行しているようだがなぜ?】トヨタ車に「MT」が続々とラインアップされるワケ

MT比率低下の要因はAT限定免許の登場だけじゃない  日本で売られる乗用車の場合、ATとMTの販売比率は、1980年代の中盤頃まで各50%前後だった。その後、1990年頃にはAT比率が70%程度に高まり、普通自動車の運転...

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人気コンパクトSUV「トヨタC-HR」がマイナーチェンジ! 走りを際立たせるGR SPORTも新設定

GR SPORTはボディ剛性をアップさせるなど走りを際立たせた  トヨタ自動車は、人気コンパクトSUV「C-HR」をマイナーチェンジした。安全装備を充実させたほか、1.2Lターボ車に6速MT搭載モデルを追加。さらに、TO...

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いまどきのスーパーカーからMTが消えた理由とは

クルマの高性能化がMTの採用率を下げている  2000年代までスーパーカーのトランスミッションは「パワーに対応できるATがない」などの理由もあり、MT車が多かった。しかし現在MTでスーパーカーのジャンルに入るクルマと言わ...

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MT免許を保有している高齢ドライバー御用達のセダンなのに「MT」が設定されないワケ

現代のATは性能やコスト面でのデメリットが解消されてきた  セダンに限らず、いまや乗用車のAT率は98%以上。一部のスポーツカーを除けば、ほとんどのクルマはAT車だ。国産各社の4ドアセダンでMT車が設定されているのは、ト...

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スポーツモデル=MTの時代は終わった! あえてATを勧めたいクルマとそれでもMTで乗るべきクルマ

現代はATの完成度も高くなっている  ひと昔前は「スポーツカー、スポーツ系のクルマはMTで乗るもので、ATで乗るのは邪道だ」などと言われたものである。では、このことは現代でも同じなのかを考えると「クルマにもよるけどMTで...

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