「タグ: ランボルギーニ」の記事一覧

ランボルギーニに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

「テールランプが溶けた」「ドアが開かず閉じ込められた」! スーパーカーらしい不具合のデパートだったランボルギーニ「ディアブロ」

この記事をまとめると ■ランボルギーニ・ディアブロは1990〜2001年まで製造されていた ■5.7リッター/6リッターV12をミッドに搭載したシザースドアのフラッグシップモデル ■初期のディアブロの品質はとにかく悪く不...

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ランボルギーニのSUVは「ウルス」が最初じゃない! 「LM002」と「チータ」という「衝撃作」2台の中身

この記事をまとめると ■ランボルギーニはかつてアメリカ陸軍用車両としてオフローダーの「チータ」を開発 ■軍用プロトタイプの「チータ」をベースに4台のLMシリーズ(LM001〜004)を製作 ■最終的に市販化まで辿り着いた...

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限定車ベースの超限定車まであった! 最後の自然吸気V12ランボルギーニ「アヴェンタドール」の「華麗すぎる」特別モデルの世界

この記事をまとめると ■ランボルギーニのフラッグシップであるアヴェンタドールがまもなく生産終了を迎える ■10年以上に渡り生産されたアヴェンタドールには数多くの派生モデルや限定モデルが存在 ■アヴェンタドールは自然吸気の...

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スーパーカーの王「カウンタック」が最新モデルで復活! 世界で「112台」だけの「LPI800-4」の中身とは

この記事をまとめると ■カウンタック50周年を記念してカウンタックの名を冠した限定モデルを発表 ■最高出力800馬力超のハイブリッドモデルで限定112台 ■0-100km/h加速は2.8秒、最高速度は355km/h 最高...

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800馬力超のハイブリッドで伝説のスーパーカーが復活! ランボルギーニ・カウンタックLPI800-4を限定112台発売

オリジナルを21世紀に再解釈したスペシャルな限定モデル  ランボルギーニが、アメリカで開催された「ザ・クエイル・モータースポーツ・ギャザリング」にて、カウンタックLPI800-4を発表した。  カウンタックといえば、その...

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車名は「牧場の名前」! 伝説のスーパーカー「ランボルギーニ・ミウラ」とは何者なのか?

モーターショーに持ち込んだシャシーが運命を変えた  ランボルギーニ・ミウラ。このクルマのことについては、当時開発の現場にいた、ジャン・パオロ・ダラーラ、パオロ・スタンツァーニ、そしてベルトーネのチーフ・デザイナーであった…

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V12エンジンのみで走る最後のランボルギーニ! アヴェンタドールLP780-4 Ultimaeを日本初お披露目

アヴェンタドール10年の歴史のフィナーレを飾る限定モデル  エコや環境問題が声高に叫ばれる昨今、自然吸気の大排気量マルチシリンダーエンジンは絶滅の危機に瀕している。そんな絶滅危惧種なエンジンを持つクルマの1台にランボルギ...

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エンジン音を再生して灯火類も点灯する1/8ミウラ! 「ランボルギーニ ミウラをつくる」発売

100週連続リリースの分冊百科で1/8ミウラが出来上がる  毎号付属するパーツを組み立てることで1台のクルマが完成するパートワーク(分冊百科)誌。これまでにもアシェット・コレクションズ・ジャパンは、「西部警察 MACHI...

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「なんだこれは」が車名の由来! 伝説だらけのスーパーカー「カウンタック」とは何ものなのか?

この記事をまとめると ■1970年代のスーパーカーブームで大人気だったのがランボルギーニ・カウンタック ■カウンタックという車名は日本語に訳すと「なんだこれは」という驚きを意味する ■カウンタックの誕生からディアブロへの...

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昭和オヤジ感涙! ランボルギーニ公認「スーパーカー消しゴム」が衝撃の完成度だった

1/100の精密モデルといえるほど細部までこだわって再現している  スーパーカー=V12気筒のミッドシップという図式を作り上げた、ランボルギーニ・ミウラSVの誕生から50年を迎えた今年、京商からランボルギーニ公認のスーパ...

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7台限定! 惜しまれつつ生産終了となるランボルギーニ・アヴェンタドールの日本限定モデルが登場

インテリアも個性的なアクセントカラーが施される!  アウトモビリ・ランボルギーニは、フラッグシップであるアヴェンタドールが2021年に生産終了となるため、その集大成となるスペシャルモデル「ジャパン・リミテッドエディション...

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「トラクター」「住宅」「バイク」! クルマ好きビックリの「製品を作った」メーカー5選

ステアリングやスクーターメーターが作ったクルマも存在!  よくあるのが、じつはこんなものも作ってます&作ってました、という意外ネタ。今だと、ホンダが「社食のカレーうどん」をレトルトにしたり、日産の金型技術を投入した柿の種…

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伝説中の伝説! 「288GTO」「イオタ」「2000GT」がクルマ好きに「神聖視」されるワケ

生産台数はごくわずかだがそれぞれに深いエピソードがある  デビュー当初からスーパーな存在であったスーパーカーのなかでも特に伝説として語られる車種がある。タイトルにもあるフェラーリ288GTOやランボルギーニ・イオタ、トヨ...

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「本物のミッドシップ」は限界域でも難しくない! レーシングドライバーが語る「残念な」MR車とは

スポーツタイプの国産現行モデルでMRを採用するNSXとS660  自動車のパッケージングレイアウトにはさまざまな形態がある。最近の乗用車はフロントにエンジンを横置き搭載し、前輪2輪を駆動するFFパッケージが主流となってい...

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「高くて豪華」なのになぜダメ? 1300万円超の高級車でもデートに不向きなモデル5台とその理由

おもてなし空間が魅力のVIP御用達車はカップルには不向き!  ドアを開けたら、まるでリゾードホテルのお部屋のようなインテリアにうっとりしたり、心地よいマッサージ機能や専用冷蔵庫がついていたり。幼いころからプリンセスに憧れ...

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