「タグ: レガシィ」の記事一覧

レガシィに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

かつて高性能車の証だったグレード名「GT」! 最近激減している理由とは

スポーツモデルの代名詞といえるグレード名だった  かつてトヨタが「名ばかりのGT達は、道を開ける」というキャッチコピーを掲げたことがあった。それは1979年にスポーツクーペである「セリカ」がDOHCエンジンを搭載した際に...

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レヴォーグはレガシィの正統な後継車か? 5代目ツーリングワゴンと徹底比較した!

引き締まったボディだが後席は大人が足が組めるほどゆったり  スバル・レヴォーグが2代目の新型になった。先代に対して走りの進化は著しく、12.3インチのフル液晶メーターと11.6インチの縦型ディスプレーが基本のデジタルコク...

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レヴォーグの孤軍奮闘状態! ヨーロッパじゃ人気なのに日本で「ステーションワゴン」が「衰退」するワケ

日本市場ではもはや風前の灯ともいえるほど縮小傾向  日本にステーションワゴン・ブームを巻き起こしたモデルといえば、なにを思い浮かべるだろうか。1980年代までのワゴンは、「ライトバン」と呼ばれた商用車をベースに乗用仕立て...

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スバル・レガシィ アウトバックが仕様変更 WLTCモード燃費表示に対応

より実際の使用状態に近い燃費を把握可能に  スバルは、SUVテストも感じられる人気のワゴン「レガシィ アウトバック」の一部変更を発表。10月2日より発売する。  現行モデルは、2014年10月に登場した第6世代。アイサイ...

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「TNGA」「SKYACTIV」「MQB」などの命名! クルマのプラットフォームが突如「日の目」を浴びるようになったワケ

欧州では車体剛性の重要性は当たり前のことだった  今日では、プラットフォーム(車台)や車体構造にメーカー固有の名称を付けることが一般的になっている。その発端は、1995年のトヨタのGOAボディではないだろうか。  90年...

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時代の流れかハデさはないが秀作ぞろい! 平成15年生まれのクルマ6選

先代モデルのネガを潰した秀逸作が多数誕生  5月1日から新しい元号「令和」がスタートし、31年の長きに渡って続いた平成の元号が終わった。31年間続いた平成という時代はバブル景気の絶頂期と崩壊、阪神大震災や東日本大震災とい...

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ワゴンでも月販1万台超えという怪物! 業界騒然となった2代目スバル・レガシィ

初代モデルの良さを引き継いで登場  発売は1993年10月。WRCでも退役間近だった初代レガシィがニュージーランドで悲願の初優勝を遂げ、その感動冷めやらぬという雰囲気のなかでの登場だった。  バブル経済の崩壊でクルマやカ...

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これは日本でも久々大ヒットの予感! SUBARU新型アウトバックの半端ない進化っぷり

続々採用拡大中の「SGP」で走行性能を向上  SUBARU (スバル)は、アメリカ・ニューヨークで開催中の2019ニューヨーク国際オートショーにおいて、アメリカ仕様の新型「アウトバック(日本名:レガシィ・アウトバック)」...

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SGPや直噴ターボエンジンを採用! ついにスバル新型アウトバックが姿を現わす

スバル車初のフルインナーフレーム構造の採用が予想される  SUBARU(スバル)は、アメリカのニューヨーク州で開催される2019ニューヨーク国際オートショー(プレスデー:2019年4月17日(水)~18日(木)/一般公開...

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和製ハマーからナンパ師御用達のデートカーまで「平成8年生まれ」の衝撃国産車10台

ボックスティッシュ置き場もある衝撃のデートカーも登場  平成の元号が間もなく終わり、令和がスタートする。31年間続いた平成という時代はバブル景気の絶頂期と崩壊、阪神大震災や東日本大震災といった大規模災害、長かった不景気な...

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燃費なんて関係なし! 強烈な加速を求めた国産名ターボエンジン5機とその搭載車15選

規制値を守りつつもじつは600馬力を想定して作られたものも!  最近はダウンサイジングターボが主流となっており、排気量自体は小さくし、ターボの過給でトルクを稼ぐという車両が輸入車を中心に増えつつある。しかし、やはりターボ...

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さらば平成! 31年前の「元年」に華々しく誕生した世界に誇れる国産車5選

世界の名だたるメーカーに影響を与えたクルマも誕生  平成の元号が間もなく終わろうとしている。31年間続いた平成という時代はバブル景気の絶頂期と崩壊、阪神大震災や東日本大震災といった大規模災害、長かった不景気など、激動の時...

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スバルはシカゴオートショーで新型レガシィをワールドプレミアすると発表

はたして日本導入はいつになるのか気になるところ  SUBARUは、アメリカ・シカゴで開催される2019シカゴオートショーにて、新型レガシィをワールドプレミアすると発表した。この新型で7代目となる。  初代モデルから海外に...

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やっぱりマニュアルが好き! たった50万円でMTと走りが楽しめる中古モデル4選

もう登場しない可能性もある操ってる感満点の4台  新たに登場する車種も、販売の割合で言っても圧倒的にAT車が優勢となっている現代。燃費の面で見ても、サーキットでのラップタイムを見ても2ペダル車(AT車)のほうが優れている...

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あの時買っておけば……スバリストが悔やんでも悔やみきれない垂涎の限定車トップ3

3位は記念すべきSシリーズの第一弾  デトロイトショーでベールを脱ぎ、話題となったSUBARUの限定車S209。現場で取材をした山本シンヤ氏が開発者インタビューを行う動画がアップされており、北米専売とした理由などについて...

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