「タグ: 個性」の記事一覧

個性に関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

我慢すらも快感になる! 乗ったが最後抜け出せない「沼感」全開の個性派クルマ5選

この記事をまとめると ■個性的すぎるが故に不便な一面を持っているクルマを紹介 ■走ることに特化しすぎているが故に普段使いが難しいモデルも多い ■不便な面も愛せればカーライフのいい相棒になってくれるはずだ 楽しいクルマは不...

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クセ強めだけどそれが人気だった! よりよいクルマを目指した結果「没個性化」した4台の行く末

この記事をまとめると ■個性的で過去人気だったが、現在は普通すぎて人気が薄れたクルマを紹介 ■昔を知るユーザーからは不評でも新規ユーザーにはウケがいい場合もある ■大幅な路線変更は受け入れられるまでに時間が掛かるケースも...

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「イタ車」「アメ車」「日本車」などかつては「国別」の「個性」があった自動車! いま「国の色」が薄れゆくワケ

自国の自動車メーカーが主力になるのは基本  当然といえば、当然のこと。  その国に本社や主要な製造拠点があれば、そのメーカーのクルマがその国の人気車になる。具体的には、ドイツでならばジャーマン3(メルセデス・ベンツ、BM...

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ありふれたジャンルでも「わかってる感」全開! 個性派「小さめ」輸入車5選

日本での知名度は高くないが独自のキャラクターをもつモデルも! 1)プジョー・リフター  輸入車のなかでも、個性的でオシャレな存在として人気なのが、プジョー。最新のピュアEVも揃うコンパクトカーの208や308あたりはちょ...

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規模が大きすぎるために車種ごとのブランディングが効く! 世界的な「顔統一」の流れにトヨタが乗らないワケ

デザインだけではなく専用のエンブレムまで用意している  欧州系の自動車ブランドにおいて、グリルやヘッドライトのテイストをあわせてフロントマスクを共通化することは半ば常識。日本車ではマツダやスバルがメーカーとして顔つきを統…

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スポーツタイプのクルマのハンドルはなぜ太いのか?

クイックに操作できる小径でも力が入りやすい  スポーツモデルのハンドルのグリップ部分が太いのは、ハンドルの直径と関係がある。ハンドル径が小さいと、円周上で同じ量、たとえばコブシ一個分ハンドルを切ったとき、直径が大きなステ…

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