「タグ: 初代」の記事一覧

初代に関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

新型ステップワゴンだけじゃない! いま「先祖のデザイン」に回帰するクルマが増えていた

この記事をまとめると ■発表されたばかりのステップワゴンは初代を思わせるスタイリング ■最近は旧型のデザインを取り入れる新型車が多い ■その理由について解説する ステップワゴンのシルエットは初代そのもの  6代目となるス...

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愛され続ける理由は「初代」にあった! 何代も続く「名家カー」のルーツを探る

この記事をまとめると ■初代の存在が偉大すぎて、その勢いは今でも衰えない ■コンセプトは当時のまま進化していることが多い ■ネームバリューは圧倒的なので、それを生かした商品展開が今後も増えるだろう 今でも売れ続ける人気モ...

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50年以上経っても「魂」は残ってる? 「シビック」「クラウン」「スカイライン」の初代と現在を比べてみた

この記事をまとめると ■全長3.4m、2ドアハッチバックが大成長していたシビック ■最初は1.5リッター観音開きドアだったが国産高級セダンという立ち位置は不変のクラウン ■プレミアム系セダンの基本は不変? じつは正しく進...

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知られざる「ご先祖車」! いまの国産「ビッグネーム車」を生んだ昔のクルマ6選

人気モデルや革新的なモデルがあったからこそ今がある  現在、発売されているクルマのなかには、かつてあった先祖の今の姿……ということも多い。言い方を変えれば、そのクルマがあったからこそ、今のクルマがある、ということだ。たと...

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中身だけじゃなく「見えるところ」も進化! 「変わりすぎ」なぐらい変わった新型MIRAIの凄まじさ

プラットフォームや乗員人数だけではない大きな違いも存在  2014年に世界初の高級セダン型燃料電池自動車としてリリースされたトヨタMIRAI。初代モデルは世界初ということもあり、水素スタンドの少なさやメーカー側の供給能力...

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青島文化教材社から初代レンジローバーが24分の1スケールプラモデルが登場

高級SUVの先駆けといってもいい名車  クルマ好きを魅了するさまざまなアイテムをラインアップしているホビーメーカーの青島文化教材社。同社の新作アイテム「ザ☆モデルカー ランドローバーLH36D レンジローバークラシック ...

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じつは復活車名だがそれでいいのか? 成功とは言いがたい初代ダイハツ・ロッキーとは

なぜロッキーを復活!? と不思議に思う人も  ダイハツからロッキーが復活して、一部のクルマ好きを「そう来たか!」と唸らせたが、その裏には歓迎しつつも、「ロッキーかぁ!?」というちょっとため息まじりのものもあったのは事実。...

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偉大すぎる初代! 他メーカーにまで影響を及ぼした衝撃の国産車3選

海外メーカーまでもがコンセプトを真似たクルマも  現在も多くの車種がリリースされている自動車業界。そんな多くの車種も開発の際、多少なりとも他車の影響を受けたというモデルは少なくないハズだ。そんななかでも、今回はとくに多く…

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親が偉大すぎると子は苦労する! 結局初代が一番よかったクルマたち

メーカー毎にインパクトがあるクルマをピックアップ  クルマは機械なので、モデルチェンジをするごとにどこかが必ず改良される。しかし、インパクトやテイスト、パッション、スタイリングなどは、けっきょく初代が一番だったというクル…

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【ハイソカーブームを支えた名車】バブル前夜に「高級」を追求した初代ホンダ・レジェンド

素材にまでこだわった贅沢な作りこみで誕生  2012年から2015年までの間に中断した時期があるものの、1985年の初代登場以来、ホンダのフラッグシップとして君臨しているのがレジェンドだ。そもそも初代登場の目的は、それま...

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新型登場で30万円台も存在! 激安の中古日産リーフは買って大丈夫か

ディーラー系のバッテリー保証付きなら安心  モーターならではのトルク感とシームレスな加速が、一度味わったら病みつきになってしまう電気自動車の日産リーフ。一方で充電にかかる時間や航続距離、バッテリーの劣化という問題もあり、…

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