「タグ: 空気圧」の記事一覧

空気圧に関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

想像より影響は大きい! 日常的にやりがちなクルマの燃費を悪化させる行為6つ

エアコンを入れると12%ほど燃費が悪化するというデータも!  この冬は、新型コロナの影響でボーナスを引き下げられたり、懐の寒い人も多いはず!? そうしたなか、改めて気になるのはクルマの燃費。そこで燃費に影響する行為と落ち...

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クルマのタイヤの空気充填は「自転車の空気入れ」でも普通にできた! 日常的にやっているライターが語る

自動車用バルブと同形状のアタッチメントを使えば可能!  空気圧管理はタイヤメンテナンスの基本。自然に空気は抜けていくものなので、月に1回、給油ついででいいので、点検と必要に応じて補充を行ってやるというのが、操安性や燃費、.…

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規定値なのに「ギリギリ」すぎて危険も! クルマの日常点検で憶えておくべき「範囲内」の意味5つ

こまめに点検して状態を把握することは大事だ  今や細かい点検は専用の測定機器などが必要で、ユーザー自らできることは限られてきている。しかし、まったく消滅したわけではなく、今も残っている部分はそれだけ日常的な点検項目として…

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「タイヤワックスはあり?」「空気圧が高めなら燃費も向上?」タイヤの疑問4つに決着! メーカー開発者に答えを聞いた

空気圧を高くすればするほど燃費が良くなるわけではない!  タイヤローテーションは実施するべき? 空気圧は規定値が絶対なの? タイヤワックスは必要? など、タイヤに関する素朴な疑問をタイヤ開発エンジニアに聞いてみた。 1).…

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【今さら聞けないタイヤの基礎知識】ヨコハマタイヤが伝授する長持ちさせるための方法とは

丁寧に走らせていても表面は傷んでしまう  前回のタイヤの空気圧の話に引き続き、横浜ゴム株式会社の齋藤宏匡さんに「タイヤを長持ちさせるメンテ方法」について伺いました! 伊藤:タイヤをなるべく長持ちさせるには、具体的に何に気.…

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空気圧が落ちにくいのは間違いないが……一時期流行ったタイヤの窒素ガス充填は必要か?

抜けにくいことや空気圧が安定するメリットがある  一時、タイヤ専門店や量販店で力を入れていたのが窒素ガスの充填だ。空気の代わりに窒素ガスを入れるというもので、もちろん無料ではなく1本500円から1000円ぐらいかかる。現...

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窒素よりも手軽! いま注目のクルマのタイヤに充填する「ドライエア」とは

レースの車両にはドライエアが充填されている!  タイヤに窒素ガスを入れるというのが、一時期流行った。いまでもサービスとして提供されている。入れている方もいるかと思うが、オススメの理由のひとつにレースでは常識です、みたいな…

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【今さら聞けないタイヤの基礎知識】なにもしてないのに減る空気圧の不思議をヨコハマタイヤに直撃!

空気圧は1カ月で約8%程度が抜けてしまう  クルマ好きの方ならきっと「愛車にどんなタイヤを履かせようかな」と悩むことは多いはず。でも、せっかく選んだそのタイヤ、きちんと使えていますか? タイヤのブランドをたくさん知ってい...

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クルマのタイヤ交換すると明細に記載される「バランス代」って一体何の費用?

きちんと回転しないものを補正してあげる作業  タイヤ交換をした際に、明細書に記載されているのがタイヤ価格、組み替え工賃、廃棄料、そしてバランス代というもの。最初の3つはわかるが、最後のバランス代というのはよくわからないと.…

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【クルマは4輪だけじゃだめ!】誰もが忘れがちな5輪目の空気圧を要チェック

悪路に行くようなクルマにはいまでもスペアタイヤが必要  タイヤのパンクはいつ起こるかわからない。かつてに比べればタイヤも丈夫になったし、道もキレイなのでパンクの危険性は減っている印象もあるが、ちょっとした金属片を拾うこと…

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【クルマに貼ってある表示どおりで大丈夫?】クルマのタイヤをサイズ変更した場合の正しい「適正空気圧」とは

タイヤの銘柄が変わってもサイズが同じなら空気圧は変えない  空気入りタイヤは、1888年に獣医だったJ.B.ダンロップによって考案、実用化されたものだが、それ以来、空気入りタイヤは、空気圧が適正に保たれてはじめてタイヤと...

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セルフスタンド派は要注意! 絶対に避けたいクルマのタイヤバーストの原因と対策

高速道路走行時にバーストしたら大惨事に……  走行中に起こると危険なもののひとつがバーストだ。とくに高速を走っているときに突然、タイヤがバーストしたらどうなるか……。想像に難くなく、かなり危険な状態になる可能性は高いと言...

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特別なテクニックは必要なし! 誰でもできる燃費を向上する奥の手5つ

素人でもできる方法で燃費アップは可能  クルマの燃費は、運転の仕方によってかなり変わる。あまり燃費の良くない旧世代のクルマでも、工夫次第ではカタログに記載される数字よりも良い燃費を出すことは難しくない。今回は愛車の燃費を…

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どうせ減るから……は問題あり? クルマの「タイヤ空気圧」を多めに入れる弊害とは

乗車人数によって指定空気圧が変わるクルマも存在  クルマの性能を左右する最大の要素はタイヤだ。どんなにパワーがあるエンジンでもタイヤのグリップ性能を超えてしまえば空転するばかりで無駄になってしまうし、コーナリング性能にお…

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サイズや銘柄が同じでも異なるのはなぜ? タイヤの「指定空気圧」が車種によって違うワケ

クルマによって指定空気圧が違うのは装備や車重が異なるから  運転席側のドア付近あるいは給油口等に貼付された空気圧表示シールに記載されている「指定空気圧」。  これは車種ごとに自動車メーカーが指定している値で、車重、車重の.…

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