投稿日: 2016年9月30日 20:42 TEXT: CARトップ編集部 横山真和 【パリモーターショー2016速報】ロー&ワイドでスポーティさを増したホンダ新型シビック Category 最新自動車ニュース 自動車イベント・カーイベント モーターショー 海外ショーTags CIVIC HONDA シビック 画像はこちら 見た目に違わぬコーナリング性能の強化 先に速報でお伝えしたシビックタイプRに注目は集まるが、新型シビック(ハッチバック)も初公開となった。先に登場したセダンと同様の内外装を採用。 ボディサイズは現行モデル比で全幅を30mm拡大、全高は20mm低くなったことでスポーティさを強めているのが特徴。 そのエクステリアを裏切らない走行性能の進化も注目だ。ボディねじり剛性は52%アップしつつ軽量化を達成。液封コンプライアンスブッシュなどを採用した新開発の足回りにより、優れたハンドリングと快適性を実現しているという。 エンジンは1リッター3気筒ターボ、1.5リッター3気筒ターボ、1.6リッターディーゼルという設定で、トランスミッションは6速MTとCVTが用意される。欧州でのデビューは2017年初頭だ。 (写真:CARトップ編集部 横山真和) この記事の画像ギャラリー 画像をもっと見る編集部が選ぶ!あなたにおすすめの記事 まるも亜希子が2つのイベントでルノー・トゥインゴの新たな魅力発見! 【パリモーターショー2016速報】新型シビックタイプRコンセプト現地画像19点 【試乗】国産コンパクトを脅かすルノー・トゥインゴの実力! 【パリモーターショー2016速報】3ナンバー化の日産新型マーチ現地画像17点 あれ? 5代目って人気イマイチだったんじゃ……なぜか先代プレリュードの価格が急上昇中だった 【PR】【2026年最新】おすすめ車買取一括査定サイトランキング|メリット・デメリットも解説
カテゴリー EV 最新自動車ニュースホンダが0シリーズのサルーンとSUVの発売をやめるってよ! 今後はハイブリッドとインド市場を中心とする新興国で勝負だ TEXT: WEB CARTOP 2026年03月12日
NEW 2026年03月19日 TEXT: トラック魂編集部車間距離をとるのをナゼ嫌がる? 「命を守るなら停車中でさえ車間距離が必要です……」ベテラントラックドライバーの声に学ぶカテゴリー 自動車コラム