投稿日: 2017年6月23日 07:30 TEXT: 遠藤正賢 秋にマイナーチェンジ予定の「レクサスCT」がデザインを世界初公開! Category 自動車お役立ち情報Tags スピンドルグリル ハッチバック 高級車 画像はこちら安全装備も充実させて登場予定レクサス最小のプレミアム5ドアハッチバック「CT」が、日本では秋頃に2度目のマイナーチェンジを迎える。それに先駆け、進化型CTのデザインが、世界初公開された。スピンドルグリルには上質かつアグレッシブな印象を与える新形状のメッシュが与えられ、ヘッドライト上部にはアローヘッド形状のクリアランスランプを配置して、精悍さをアップ。レクサスCT画像はこちら室内には、シート表皮にオーナメントパネルとの一体感を感じさせる2トーンカラーを採用したほか、ナビゲーションディスプレイを10.3インチに大型化し、使い勝手を向上させた。レクサスCT画像はこちらまた、予防安全パッケージ「レクサスセーフティシステム+」を新たに採用し、安全性の向上を図っている。 レクサスCTは上質な内外装のみならず、極めてスポーティなハンドリングを持つことでも知られている。その走りがどのように進化するのか、秋までもう待ちきれない!レクサスCT画像はこちらレクサスCT画像はこちらレクサスCT画像はこちらレクサスCT画像はこちらレクサスCT画像はこちらレクサスCT画像はこちらレクサスCT画像はこちらレクサスCT画像はこちらレクサスCT画像はこちらレクサスCT画像はこちらレクサスCT画像はこちらレクサスCT画像はこちらレクサスCT画像はこちらレクサスCT画像はこちらレクサスCT画像はこちらレクサスCT画像はこちら この記事の画像ギャラリー 画像をもっと見る編集部が選ぶ!あなたにおすすめの記事 【レクサスLC詳細解説】LC500のV8エンジンと10速ATは感性に響く! 【レクサスLC詳細解説】ドライバーの意図を読み取るハイブリッドシステム 【レクサスLC詳細解説】新サスペンションがもたらした走りとデザインの両立 【レクサスLC詳細解説】驚異の走りと美しい見た目を実現するプラットフォーム いよいよ日本でも無人タクシーが走り出す! トヨタとウェイモがbZ4Xベースの自動運転実験車両による初期運行の開始計画を発表 【PR】【2026年最新】おすすめ車買取一括査定サイトランキング|メリット・デメリットも解説 遠藤正賢 ENDO MASAKATSU自動車・業界ジャーナリスト/編集 愛車ホンダS2000(2003年式)趣味ゲーム好きな有名人- 遠藤正賢 の記事一覧
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