タクシー用の行灯? トヨタ・グランエースの屋根にある「ちょんまげ」の正体とは (1/2ページ)

タクシー用の行灯? トヨタ・グランエースの屋根にある「ちょんまげ」の正体とは

ほかのトヨタのミニバンには見られない箱のようなもの

 日本初のプレミアムコミューターとして登場したのがトヨタのグランエース。アルファードやヴェルファイアとは違った高級感で、乗る人をもてなしてくれるクルマとして人気は高い。実車を見ると、最大で8人をプレミアムに運ぶだけにかなり大きくて、迫力は十分だ。

 このクルマを眺めていると気になったのが、ルーフ前端。フロントガラスの上にある出っ張りというか、箱のようなもの。一度気になると、非常に気になるもので、タクシーの行灯のようにも見えてくる。

【関連記事】トヨタ新型ハイエースは超巨大化! 今のうちに4ナンバーの現行モデルを買っておくべき?

トヨタ・グランエースのルーフ前端にある出っ張りの正体画像はこちら

名前:
近藤暁史
肩書き:
-
現在の愛車:
フィアット500(ヌウォーバ)/フィアット・プント/その他、バイク6台
趣味:
レストア、鉄道模型(9mmナロー)、パンクロック観賞
好きな有名人:
遠藤ミチロウ、岡江久美子

画像ギャラリー


新着情報