最新CR-Vもさっそくカスタム
CR-V e:HEV RS BLACK EDITION 純正アクセサリー装着車
SUVでは、日本へのカムバックが決定して話題を呼んでいる新型CR-Vを早速カスタマイズ。CR-Vでも、近年の他車種用パーツと同様、同形状のエアロパーツを塗装色の違いで異なるテイストを生み出す「エクステリアコーディネート」としてカスタムスタイルを提案する形がとられている。
フロント・サイドのロア部、フェンダーまわりにシルバー×ブラックがあしらわれたガーニッシュがあしらわれるほか、ドアバイザー、テールゲートスポイラーなど定番アイテムを装着。純正アイテムならではの、やりすぎないけれどSUVらしさを強調したスタイルとした。
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WR-V TOUGH STYLE
手ごろなコンパクトSUVとして人気のWR-Vはインド生産のモデルだが、ほかのモデル同様にトータルコーディネートされている。
印象的なのは、純正ではメッシュデザインとなるところが縦桟デザインとなるフロントグリルだろう。ロアガーニッシュやフューエルリッドデカール、フェンダーの装飾プレートなどはすべてブラック×シルバーで統一されている。
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ここまでデザインを紹介してきたが、新車購入時ならば車体ローンに組み込めたり、3年/6万km保証が付帯する点も、ホンダ純正アクセサリーのもつ大きな魅力のひとつ。ホンダ車をドレスアップするなら、検討してみてはいかがだろうか。