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「コラム」の記事一覧

N-BOXがバカ売れするほどホンダの苦悩も増加! 結局ダイハツ&スズキが勝ち組の軽自動車ビジネスの難しさ

2018暦年でのブランド別トップはダイハツ  1月10日に全軽自協(全国軽自動車協会連合会)が2018年12月の通称名(車名)別新車販売台数ランキングの速報値を発表した。2018年12月の販売台数が発表となったことで、2...

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もはや絶滅危惧種で乗るならいま! 大排気量NAエンジンを楽しめる国産モデル4選

多くが2リッター直4ターボなどに置きかわっている  現在、日本で買えるクルマのエンジンを改めて見ると、輸入車を含め、ターボやスーパーチャージャーといった過給機を持たないNA(自然吸気)エンジンがメッキリ減ったことに驚く。...

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新車購入の一発商談で限界値引きはほぼ不可能! いきなり大幅値引きを提示するセールスマンの裏側

ユーザーが知らない「下取り額」が値引きに上乗せされることも  たいていの商品は自宅でパソコンやスマートフォンを使って購入でき、しかも翌日には自宅まで配達してもらえるいまの時代。新車を買う時は取扱いディーラーまで出向き、し…

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夢の技術? ITSコネクトは自動車事故ゼロの社会を実現できるのか

インフラや車車間で通信することにより安全運転を支援  ITS(高度道路交通システム)コネクトは、車載されたセンサーのみでは状況を把握しきれないところを、道路の社会基盤(インフラストラクチャー)や、クルマ同士が情報を補完し...

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ターボやハイブリッドは食傷気味! いまや貴重な小排気量NAをブン回せる国産スポーツモデル3選

2リッター以下のほどよいパワーを使い切れるモデル  輸入車を含め、現在日本で買えるクルマのエンジンを改めて見ると、ターボやスーパーチャージャーといった過給機を持たないNA(自然吸気)エンジンがメッキリ減ったことに驚く。 ...

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新人女性編集者が富士スピードウェイで300馬力を全開! 2Lターボ4WDだらけのドライビングレッスンに挑む

参加車両はランエボ&WRXを中心に2リッターターボ4WDのみ  入社して10ヵ月、本格的に編集の仕事をし始めて3ヵ月弱というドがつくほどの新人の私。WEB CARTOPに入るまではスバル好きが高じて、スバルのショールーム...

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中国メーカー名物の「パクリカー」が消えたワケ

世界的なモーターショーになった北京・上海・広州では見かけない  北京や上海、そして広州モーターショーなどは、東京モーターショーをはるかに凌ぐ会場規模と出展メーカー数の多さを誇り、とくに交互に隔年開催される北京と上海モータ…

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昔は標準搭載が当たり前! 気がつけばオプション化され存在感を失ったクルマの装備3選

クルマの装備はめまぐるしく変化している  自動車の進歩は目覚ましく、一昔前までは高級車の装備だったのものが今では軽自動車にも標準でついているというものも少なくない。たとえばエアコンやパワーステアリング、パワーウインドウな…

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カルロス・ゴーン問題で注目されるのは日産ばかり!  三菱とルノーは果たしてどうなる?

ルノー・日産・三菱自の三社は電動化技術のトップランナー  日産自動車のカルロス・ゴーン前会長をめぐる事案は、いくつもの案件とあまたの思惑が指摘されるものであり、互いの主張も真っ向としている。現時点ではその内容を理解するこ…

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販売台数でルノーを上まわる日産! それでも提携を続ける意味とは?

アライアンスにカルロス・ゴーンという個人は関係ない  本稿執筆時点で、日産前CEO、カルロス・ゴーン容疑者は東京拘置所に拘留されており、一連の事案について、未だに解明されていない。こうした状況で、日産の今後を考察するのは...

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世はターボ&ハイブリッドだらけ! いまこそ乗りたい秀逸なNAエンジンとその搭載車3選

小排気量&ローパワーでも楽しさは格別  スポーツカー市場の減少や、排出ガスの問題もあり、高回転をブン回して出力を得るようなNAエンジンは減少し、残ったスポーツモデルもホンダ・シビックタイプRにせよ、スズキ・スイフトスポー...

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お客様は神様……もほどほどに! やってはいけない新車ディーラーでのNG商談行為3つ

情報誌の持参が値引き額を引き下げる可能性アリ  “お客様は神様”などともいわれているが、当然ながらお客だからといって何をやってもいいというわけではない。新車時の購入商談でも、値引きアップをねらったものの、逆効果になりやす...

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ドイツの名門ポルシェがディーゼルからの撤退を表明したワケ

あまりに厳しいCO2排出量の規制が電動化に拍車をかける  昨年ポルシェがディーゼルからの撤退を表明した。そして2019年は欧州で、2020年には日本国内でも電気自動車(EV)タイカンが市販される予定だ。  ポルシェのよう...

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最高峰の2台「レクサスLS」と「トヨタ・センチュリー」は何が違う? 歴史から考える

和のテイストを前面に押し出した初代トヨタ・センチュリー  2018年の新車トピックスのひとつといえば、センチュリーのフルモデルチェンジがあるだろう。しかし、「先代のものとなるものの、現行センチュリーはレクサスLSのプラッ...

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