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「コラム」の記事一覧

JPN TAXIはホントにいい? 英国ロンドンタクシーとの比較で見えた足りないもの

見た目に対しては「好意的」な意見の多いJPN TAXIだが……  東京都心部を歩いていると、トヨタが新たに投入した“JPN TAXI(ジャパン・タクシー)”を結構な頻度で見かけるようになった。周囲の“クルマ通”に聞いてみ...

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これで売れるハズ! RVRに感動した筆者が贈る三菱への愛ある4モデルテコ入れ策

クルマはいい! ちょっとしたアイディアで売れるハズ  最近、現行モデルの三菱RVRに初めて乗り古いモデルながら意外に堅実な出来に感心した筆者が、苦戦が続く三菱車拡販のためのテコ入れ策を考えます! ●デリカD:5 2017...

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1位はもはや世界を制す傑作! 現行国産車の秀逸デザインランキングTOP5

日本ならではのテイストを盛り込んだデザインが魅力  前回は完璧で独断で決定した国産現行車個性派デザインベスト10の第10位から6位までを発表したが、今回はいよいよ上位5台だ。 第5位/スズキ・イグニス  ヨーロピアンテイ...

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「ハチマキ・ヨンメリ・水中メガネ」一風変わった愛称で親しまれたクルマ7選

愛称が付けられるということは人気車種の証 大好評の第1弾に引き続き、まだある愛称の数々、第2弾をお届け。今一度資料を整理しつつ振り返ってみると、愛称が付く時代というのはやっぱりクルマ好きがたくさんいたんだな、としみじみ。...

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話題のJPN TAXIはクラウンより3倍燃費がいい!? LPガスを使うタクシーの燃料事情

事業者タクシーはどのLPガススタンドでも補充できるわけではない  日本の多くのタクシーの燃料はLPガスとなる。これはガソリンなどに比べ価格が安価なことから普及が広まったようだ。  ガソリンスタンドから比べれば、その数が少...

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日本車なのによくやった! 個性的で優れたデザインの現行車トップ10(10〜6位編)

近年は個性がないクルマは選ばれない時代に 「日本車はデザインがダメ」というのは、カーマニアの間では昔からの常識みたいなもの。「日本車最大の弱点はデザイン」と言い切ってもよかった。しかし、近年はそうでもない。かつて国内市場…

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「今のクルマは高い」との声は本当か?

平均月収で考えると相対的に安くなっている  最近、話題になるのが、クルマが高くなったということ。軽自動車が100万円ちょっとで買えたのが、今では200万円ぐらい出さないとダメ、といった会話がなされたりする。確かに、普通車...

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クルーズコントロールの車間設定は開きすぎ? 安全な車間距離にイラつく日本の現状

クルーズコントロール使用時は割り込まれやすいとの声  軽自動車のホンダN-BOXにも先行車に追従するクルーズコントロール「ACC(アダプティブ・クルーズコントロール)」が標準装備される時代。高速道路でACCを利用している...

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馴染みの客でもタクシー乗務員が「気を付ける会話」とは?

いつも同じルートでも目的地などは乗務員側から話さない  “タクシーを呼ぶ”となれば、たいていはオフィスや自宅の住所を配車センターへ伝えることになるが、最近では自宅近くのコンビニエンスストアを指定してくる利用客も目立ってい...

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「クジラ・サメ・ブタ」ユニークな愛称で親しまれたクルマ6選

今では見られないクルマが高嶺の花だった時代の愛称  クルマというのが家の次に大切な存在で、可愛がられていた時代は愛称が付けられていることもよくあった。最近では、せいぜいノアヴォクとかアルヴェルなど、短縮系がせいぜいだが、…

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現代に蘇れば成功間違いなし! 復活が待ち望まれる国産名車5選

旧型オーナーが復活を待ち望んでいるクルマ多し  年頭にあたり、後ろ向きな発想ながら「復活してほしい往年の名車」を挙げてみた。日産GT-RやフェアレディZ、トヨタ86など、往年の名車は一時的に途絶えても復活するケースが多い...

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【ムービー】なんと全長約30km! 日本一長い私道を走るダブルストレーラーの勇姿

大きなトレーラーが疾走する姿は圧巻!  CARトップ本誌の連載企画「お仕事の車窓から」より、片道約30㎞という日本で一番長い私道を走る全長30mのダブルストレーラーの雄姿を紹介しよう。山口県宇部市に本社を構える大手化学メ...

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