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「コラム」の記事一覧

多数のVIPをもてなしてきたトヨタ・センチュリーにまつわるトリビア12選

滅多に見られない日本で特別なあのクルマのことも!  日本を代表する高級車についての薀蓄と、雑学稀代の高級サルーンとして長い歴史を刻んできたクルマとあって話題には事欠かない。それらはセンチュリーというクルマをより深く理解す…

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給料を全額注ぎ込んで手に入れた男子多数! 女子ウケ抜群だった鉄板デートカー5選

何はなくともクルマがないとデートに誘えない時代があった!  都会では、ディスコの前にズラ〜っと並んだ路上駐車に、男と腕を組んだ女たちが続々と乗り込んでいく光景。郊外の駅前ロータリーでは、スーッと停まったクルマにゴキブリホ…

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【WCT TV】国沢光宏の気になるクルマvol.7 三菱アウトランダーPHEV編

マイナーチェンジの進化度合いをサーキットでチェック  自動車評論家の国沢光宏さんが、話題のクルマをお届けするWEB番組、「国沢光宏の気になるクルマ」。7回目は三菱のSUV、アウトランダーPHEVをサーキットで試乗しました...

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日本車だってここまでできる! 傑作スタイリングの国産車5選

欧州車と比較し酷評されがちな日本車にも美しいクルマはある!  欧米車と比べるとデザインがイマイチと評されがちな日本車のなかにも、多くの人から「傑作」と評された素晴らしいスタイリングを誇るクルマは少なくない。  歴代の日本.…

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「販売のトヨタ」「技術の日産」なぜそう呼ばれ、その評価は今も不変か?

トヨタと日産が二大メーカーという定説は21世紀では通用しない  かつて自動車業界の状況を表現する定番センテンスとして『販売のトヨタ、技術の日産』と言われることが多かった。各地域において地場の有力者がトヨタ系ディーラーを展...

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道路を美化してクルマを汚す! はた迷惑なモスクワ名物散水車軍団とは

道路美化のために走っている  モスクワ滞在中は1度だけ前線通過に伴い雨が降ったが、それ以外は晴天が続いた。その割には街を走るクルマはボディに泥はねの跡がついて汚れているものばかりであった。  なぜ晴天が続いているのに、薄...

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欧州では馬鹿売れするハッチバックが日本で不人気の理由

かつて日本でもハッチバックは人気を博していた  欧州では、スポーツハッチバックが人気だ。ルノー・メガーヌやフォード・フォーカスなど、スポーツハッチは幅広い年齢層に売れている。人気の背景にあるのが、少し前まで人気の高かった…

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日本の右ハンドル仕様が走りまくる! ロシアのカオスな中古車事情

新車販売に影響を与えるも規制できない裏事情  モスクワ市内で地元モスクワっ子と話をする時に、「日本人だよ」と伝えたら、「どこからきたんだ、東京、それとも新潟か札幌(小樽のことを言っているようだった)か」と聞かれた。東京は…

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クラウンは国内専売車なのにニュルブルクリンクで鍛える必要はあったのか?

国内には実質的なライバル不在でドイツ御三家と比較される  実質的に日本専用モデルであるはずのトヨタ・クラウンだが、そのデビュー時にニュルブルクリンクほか欧州で鍛えた走りをアピールしていたことに違和感を覚えたファンもいるか…

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ハイブリッド全盛時の今こそ乗るべき! あえてエンジンで乗る価値のある実用車5選

スポーツモデル以外で選ぶエンジンの気持ち良さが味わえるクルマ  最近はHV車が幅を利かせているが、やはりエンジンの気持ち良さではガソリンエンジンにアドバンテージがあると言っていい。ただし、ここでは「エンジン命」的なスポー...

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速度レンジは高いのに慢性渋滞を解消できないモスクワの道路事情

古い街並みで高架道路を作るに作れない  モスクワを初めて訪れた時に驚いたのは市内中心部(市の中心部となる赤の広場から徒歩15分ほどの場所)の大通りを走るクルマの速度レンジの高さである。目算でだいたい時速80㎞で走り抜けて...

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MTやV6エンジンは今後乗れない? 近い将来消えゆく可能性のあるクルマの技術6選

電動化と自動運転化がクルマの常識を変える!  エンジンを積んで、トランスミッションを介してタイヤを駆動する……そんな当たり前と思っていたクルマの構造が変わりつつある。「自動運転」と「電動化」という大きな2つの潮流は、これ...

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モスクワで高級車が爆走するど真ん中の特別車線「プーチンレーン」とは?

政府系車両や緊急車両が使用する道  正式な名称ではないのだろうが、初めてモスクワを訪れたときに取材先の日本人駐在員のひとから教えてもらったのがプーチンレーン。モスクワ市内の道路は基本的に中央分離帯が存在しないのだが、真ん…

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15代目もオヤジのハートを鷲掴み! 歴代クラウンがオジサンたちを夢中にさせる理由とは

時代時代のオヤジに合わせたクルマ作りをしている  以前、取材のために「クジラ」の愛称で親しまれる4代目クラウン(発売は1971年)を試乗した際、激しい自己嫌悪に陥った。「俺はこの時代の男に負けている」と痛切に感じたからだ...

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