「スズキ スイフトスポーツ」の記事一覧

スズキ スイフトスポーツに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

自動車税にうんざりしたなら小排気量化! ダウンサイジングしても不満のないパワフル現行車7選

ダウンサイジングターボエンジンは節税にもつながる  クルマを所有すると、さまざまな税金がかかる。そのひとつが自動車税で、エンジンの排気量によって税額が異なるのはご存じのとおり。2019年10月以降に新規登録する乗用車は総...

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イマドキのクルマはつまらない……はウソ! 実用車なのに走りに没頭できる「美味しすぎる現行車」5選

見た目の派手さはなくても操縦性や乗り心地の高さはバツグン!  最近、若者のクルマ離れ、今のクルマはつまらない……なんていうフレーズを聞くことが多くなった。確かに、後者でいえば、クルマの性能が飛躍的に上がり、同時に走りの質...

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スズキ・スイフトが改良で安全装備を充実! カラーバリエーションの充実や外観デザインも一部変更

カラーバリエーションも追加され選択肢が広がる  スズキは、スイフトならびにスイフトスポーツの安全装備を充実させるなど一部仕様変更し、5月25日(月)より発売する。  今回の改良では、後退時の衝突被害軽減をサポートしてくれ...

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免許取得者は減ってもガンバる日本車! じつは多いスポーツカー以外の国産MTモデル

話題の最新コンパクトカーにもMTが設定されている  今や、世界的にスポーツカーだとしても、2ペダルのクルマが主流になっている。しかし、そうした現状のなかでスポーツカーでもないのに3ペダルのMTモデルをラインアップしている...

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【当選確実!】名機殿堂入り間違いなしの現行エンジンとその搭載車5選

エンジンの鼓動を楽しめる「現代の名機」!  電動化が進む昨今、純粋にエンジンだけで走っているクルマは確実に減っている。熱効率に優れたエンジンであっても、ハイブリッドを前提としていることも多い。  そこで現行ラインアップか.…

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スズキ・スイフトスポーツ カタナエディションはバイク好きにも刺さる衝撃作【大阪オートメッセ2020】

1981年発売の「GSX1100S KATANA」がルーツ!  2020年2月14日(金)より16日(日)までインテックス大阪で開催中の「第24回大阪オートメッセ2020」。3号館にブースを構えるスズキのなかで、スポーツ...

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【マイルドよりワイルド!】エコ全盛時代に抗うように「これぞターボ!」の刺激が味わえるお手頃な現行車4選

ハイパワーターボ車は手の届きにくくなった  気づけば、クルマのエンジンの多くがターボである。かつてはハイパワーを誇るためのターボ全盛だったものの、今ではエンジンのダウンサイジングとセットでターボが使われ、軽量化、燃費の向…

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【価格も安い! 税金も安い! 燃費もいい!】おまけに楽しい超お得な1.5リッター以下の国産車3選

上級車を食う実力を持つ軽快な走りが楽しめるモデル!  エンジン排気量500ccごとに自動車税の異なる日本の税制において1.5リッターという排気量はコンパクトカーの上限であり、スタンダードなイメージがあります。燃費性能とロ...

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【10万円台もゴロゴロの不人気っぷり!】 激安だが乗れば強烈に楽しめる国産中古車4選

数こそ減ったがスポーツモデル入門編の激安モデルは今なお存在  筆者が免許を取ったばかりの90年代後半は、まだまだ入門編とも呼べる手ごろなスポーツモデルがゴロゴロしていた時代だった。今ではかなりの高値が付くようになった日産...

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遊べる新型ハスラーを「もっと遊べるクルマ」にするカスタムとは? スズキが3台のコンセプトモデルを展示【東京オートサロン2020】

二輪をイメージしたスイスポも登場!  2020年1月10日(金)〜12日(日)に開催される東京オートサロン2020。スズキブースでは3台のコンセプトモデルを展示している。 1)ハスラー ストリートベース  昨年12月に発...

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話題の新型ハスラーはストリートスタイルに! スズキが東京オートサロン2020出展概要を発表

そのまま市販化してほしいほど魅力的なカスタムが施される!  スズキは、1月10日(金)〜12日(日)の3日間、千葉県・幕張メッセで開催される東京オートサロン2020に出展する。参考出品車3台を含む、計10台のクルマが展示...

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スポーツモデルは高くて若者には乗れない……は間違い! 新車200万円以下でも激熱なクルマ4選

ウェブ上でなかなか詳細が見つからないマニアックなモデルも! 「スポーツ系のクルマは高いクルマばかり」と考える方が多いかもしれない。その傾向があるのは事実であるが、探してみると車両価格200万円以下で買える楽しいスポーツモ...

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クルマが高いといわれるご時世の救世主! 中身を考えると安すぎるバーゲンプライスの国産車5選

ライバルにはないコストパフォーマンスが魅力のクルマ  昨今は車両だけで200万円する軽自動車は当たり前、ミドルセダンなどになると輸入車と価格がそう変わらないこともあり「クルマの価格が高くなった」と言われるのもよくわかる。...

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かつてターボ車の代名詞だった「ターボラグ」が今のクルマから消えたワケ

ダウンサイジングターボなどの技術によりラグが減少  ターボチャージャーは、エンジンの排気ガスの力でタービンを回し、コンプレッサーで圧縮した空気をシリンダーに送り込むシステムなので、ターボがしっかり過給圧を発揮するためには…

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ノートかアクアかそれとも……? 国産人気コンパクトカー5台を徹底比較しベストバイを決定

激戦区なだけに、それぞれが特徴あるキャラクターになっている  扱いやすいサイズで燃費が良く、お値段も手ごろな国産車の代表格がコンパクトカー。5ナンバーサイズで運転も駐車もしやすく、ビギナードライバーからベテランドライバー.…

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