「エスティマ」の記事一覧

数多くのモデルが誕生! トヨタ・グランエースへ続くトヨタが生み出したミニバンの歴史を辿る

5ナンバーサイズでスペース効率を求めた商用車から始まった  ワンボックスカーは海外ではほとんど見られず、日本独自のジャンルと言える。その理由は税制にある。自動車税はかつて、排気量とクルマのサイズで決まっていた。5ナンバー...

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イマドキのデートカーは見た目より中身! カップルの愛が深まるミニバン4選

2列目席の快適性やエンターテインメントシステムの充実がポイント  ミニバンは多人数乗用車とも呼ばれるぐらいで、家族や仲間と大人数で移動するためのクルマ、と決めつけてはいけない。カップルの乗車でも、移動中は前席、どこか眺め.…

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マークXにエスティマにキューブも消滅! いまトヨタや日産が車種整理を行うワケ

少子高齢化で縮小する日本市場の変化に対応している  世界的な環境対応だけではなく、トヨタが販売網の再編を進めるなど、日本の自動車業界は大きな変革期となっている。とくに2019年は、ビッグネームのモデルが続々とディスコンと...

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自動車メーカーの狙いは? 生産終了に伴い「ファイナルエディション」という名の特別仕様車が登場するワケ

「これで最後」購入を迷っていたユーザーの背中を押す意味も  東京モーターショー2019で初めて実車が展示されたスバルWRX STIのEJ20ファイナルエディションや、本年度末で生産を終了することがアナウンスされているトヨ...

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ミニバン・オープンカー・ワゴンはいつ生まれた? ボディタイプ別初めての国産車4選

初めて国産のガソリン車が登場したのは1907年  ひと口にクルマといっても、ジャンルはさまざま。セダンだけでなく、ワゴンやミニバン、SUVなどなど、数は多い。今回はそれらにおいて、日本初のクルマがなんだったのかを見てみよ...

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正直売れてない! それでも一度使えばわかる圧倒的な便利装備をもつクルマ6選

フロアの高さやシートの座り心地などにこだわりたっぷり! 1)トヨタ・ポルテ&スペイド (Bピラーレス、300mmフロア、アンブレラホルダー)  助手席側Bピラーレスの大開口スライドドアは子育て世代にとくに便利な乗降機能。...

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10年以上改良なしの放置プレー車も! 4年ごとが定番だったフルモデルチェンジのサイクルが伸びているワケ

そもそもフルモデルチェンジは商品力を維持する目的  20世紀の国産車は、いまでは考えられないほどハイペースでモデルチェンジを繰り返していた。4年ごとのフルモデルチェンジ、2年目にマイナーチェンジというのが当たり前といった...

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時代を先取りしすぎて鳴かず飛ばず! 今なら売れそうな国産車9選

新たな趣向を凝らしたデザインが多数存在していた  早すぎた天才や芸術家など、どんなジャンルにも時代や流行を先取りしすぎた存在というのはある。クルマでも同様で、時代やユーザーの意識&好みが付いてこなかった例について見てみる…

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あれ? 思ったほど伸びない……ハイブリッドなのに驚くほど燃費が良くない国産車6選

燃費だけで見れば同じ車種のガソリン車と差が少ないモデルも  ハイブリッドカーに乗って、その燃費の良さに驚くことがあるのと同時に、「これでハイブリッド!?」と思える、あまり燃費が伸びないハイブリッドカーもある。  ハイブリ...

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33年首位のカローラを破ったコンパクトカーも! 21世紀の始まり「平成13年」誕生のクルマ4選

21世紀の始まりに大きく舵を切った伝統車も  5月1日から新しい元号「令和」がスタートし、31年の長きに渡って続いた平成の元号が終わった。31年間続いた平成という時代はバブル景気の絶頂期と崩壊、阪神大震災や東日本大震災と...

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読モの視点で作られた特別仕様車

マークXに続きトヨタ・エスティマにもコラボレーションモデルを設定 トヨタ・エスティマとトヨタ・エスティマハイブリッドに特別仕様車「VERY Edition」が登場。 昨日発表されたマークXの特別仕様車「Yellow La...

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