「トヨタ/レクサス プリウス」の記事一覧

トヨタ/レクサス プリウスに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

「ホイール」に「シフトレバー」! 歴代プリウスの功績は「ハイブリッドの浸透」だけじゃないんです

この記事をまとめると ■プリウスはハイブリッドシステムの量産を実現したモデルとして名高い ■しかしハイブリッド以外にも注目すべき点が多々ある ■そこで今回は歴代プリウスの功績を振り返ってみた 初代プリウスに採用されたセン...

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新型プリウスはもう燃費最優先のエコカーじゃない! 「色」と「デザイン」に隠れたトヨタが本気で目指す「愛車道」

この記事をまとめると ■フルモデルチェンジしたプリウスの色に注目 ■ホイールアーチは素材色とブラックパール ■新色の「アッシュ」と「マスタード」が用意される 樹脂トリムによってタイヤを大きく見せている  世界的にハイブリ...

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新型プリウスが鉄腕アトムの聖地「高田馬場」にて世界初公開! 2リッター&1.8リッターハイブリッドとPHVで展開

この記事をまとめると ■5代目となる新型プリウスが発表された ■1.8リッターハイブリッド、2リッターハイブリッド、2リッターPHEVが用意される ■燃費などの細かい詳細は未定だが、冬頃の販売を目指して現在調整中とのこと...

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採算度外視! チャレンジ魂だけで誕生! 自動車メーカーに敬礼必至の国産「きよぶたカー」4選

この記事をまとめると ■クルマの開発には数百億円かかるとも言われており新車の開発には体力が必要だ ■赤字覚悟でも市販する意味があると判断されたクルマは一か八かで市場に送り込まれる ■チャレンジ精神があったからこそ生まれた...

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言語道断の煽り運転! 不届きな輩が「煽りがち」なクルマと「煽らない」クルマ

この記事をまとめると ■煽られやすいクルマとそうでないクルマを独断と偏見でピックアップ ■小さいクルマだとスペックや見た目に関わらずどうしても煽られやすい傾向にあるという ■誰が見てもわかるような高級車はあまり煽り運転の...

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モデルチェンジで売れ行き急落! 大人気車はなぜ売れなくなったのか?

この記事をまとめると ■先代は人気が高かったのに現行型で売れ行きが急落した車種を紹介 ■トヨタ・ヴェルファイア、プリウス、ダイハツ・タントを挙げた ■販売台数の比較とそれぞれの理由について解説する 販売体制の見直しがアル...

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登場時のインパクトたるや圧倒的! 初代モデルがあまりに偉大すぎるクルマ3選

この記事をまとめると ■デビュー当時に強烈な印象をユーザーに残した初代モデルをピックアップ ■初代モデルということもありインパクトのある機能を搭載していた ■その後何代にも続く後継車種を生み出してきた 初代モデルが市場に...

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バカ売れ王者はどこで間違えたのか? 昔は「売れまくった」のにいまや「どうした?」なクルマ4台

この記事をまとめると ■いつのまにか売れなくなってしまったクルマがある ■今回はプリウス、ワゴンR、スカイライン、シビックをピックアップ ■4台の歴史と事情を振り返る かつて軽ナンバーワンだったワゴンR  2021年度の...

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2作目は「失敗しがち」なジンクスを打ち破った! 初代を霞ませるレベルで売れた2代目クルマ4台

この記事をまとめると ■2代目が大ヒットしたクルマを紹介 ■初代モデルは尖った性格をしているモデルが多かった ■今でも人気車種の一翼を担っているモデルがある チェンジ精神旺盛な初代があったからこそ名車が生まれた  新型車...

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ビン・ドゥンドゥンを凌駕するほどのブームっぷり! ひょんなきっかけで社会現象にまで巻き起こしたクルマ5選

この記事をまとめると ◼︎自動車界に大きなブームをもたらしたクルマをプレイバック ◼︎アニメやドラマの影響で中古相場が大きく跳ね上がったケースもある ◼︎CMで強烈なイメージを与えてブームになったクルマもある 社会現象に...

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ヤリスもフィットもカワイイもの! 新車バカ売れ時の「カローラ」よりも売れた「年間販売台数」のレコードホルダーとは

この記事をまとめると ■その年ではなく、総合的に売れているクルマを考察 ■トヨタだらけのランキング内にもホンダのフィットが食い込んでいる ■トヨタの販売力は圧倒的と言わざるを得ない結果となっている 総合的に売れまくってる...

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25年ルールで人気爆上げ必至なクルマも! 1997年に誕生したモデルが名車だらけだった

この記事をまとめると ■1997年に生まれた国産車をプレイバック! ■スポーツカーもファミリーカーも当たり年だった ■今年で25年目を迎えるので、中古相場の値上がりに注意するべし 今でも人気なクルマたちの初代が生まれた1...

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今後の選択次第では苦境に立たされる可能性も! トヨタが電動車に「3種の電池」を使う理由

この記事をまとめると ■トヨタはニッケル水素・リチウムイオン・バイポーラ型ニッケル水素の3つの電池を使用 ■加えて全固体電池も鋭意開発中だ ■この先10年でどのバッテリーを使うかの経営判断が先行きを左右する ハイブリッド...

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ライバル車が見当たらない! 誰もマネできない「唯一無二感」全開の国産車4台

この記事をまとめると ■ライバル対決が成り立たない唯一無二の国産車をピックアップ ■世界的に見ても貴重な存在という車種もある ■良くも悪くも大きなインパクトを残したクルマは今でも頭ひとつ抜けている印象だ ライバル企画が成...

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電動車最大のメリットなのにナゼ? 輸入EVやPHVが「外部給電できない」裏にある意識の違い

この記事をまとめると ■欧州メーカーのHVやPHVには外部電源供給装備がほとんど備わっていない ■欧州電動車がここ数年の登場に対し、日本の電動車は20年近くの歴史があり、装備も充実 ■最近の欧州は大規模自然災害が起こって...

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