「タグ: オイル」の記事一覧

オイルに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

コロナ禍で「自動車用品」販売もダメージ! そんな「逆境」で売り上げを伸ばした「用品ジャンル」とは

洗車用品は巣ごもり需要が大きく影響か  新型コロナ禍の影響はさまざまなところに及んでいるが、当然自動車業界もダメージを含め、大きな変化をもたらした。新車販売なども日々話題になっているが、用品についてもじつは顕著なデータが…

続きを読む...

不具合がなくても「要交換」! クルマの健康を保つための「16の消耗品」の替え時とは

ゴムは劣化度合いによって交換が必要になることもある  クルマにはたくさんの消耗部品があるが、メンテナンスフリー化が進み、交換時期はいつ?というパーツも増えている。  そこで、そうした交換時期のわかりにくい消耗品の交換目安.…

続きを読む...

規定値なのに「ギリギリ」すぎて危険も! クルマの日常点検で憶えておくべき「範囲内」の意味5つ

こまめに点検して状態を把握することは大事だ  今や細かい点検は専用の測定機器などが必要で、ユーザー自らできることは限られてきている。しかし、まったく消滅したわけではなく、今も残っている部分はそれだけ日常的な点検項目として…

続きを読む...

「高い」モノを選ぶべきクルマの消耗品と「安く」ても十分なモノとは! 代表的な6つのパーツで「差」を解説

長い目で見ると価格差による効果が感じられるものも!  自動車に限らず、価格の差は品質の差。品質は素材や構造だけでなく、デザインのよさというものも含まれ、安い物よりは高い物のほうが優れているというのが一般論だ。しかし、高い…

続きを読む...

イマドキのクルマのエンジンオイルは粘度だけじゃダメ! 「規格」をチェックすべき理由とは

APIやILSACはエンジンの進化に合わせて更新される規格  エンジンオイルを選ぶとき、どこに注目しているだろうか? 燃費重視で0W-20のような柔らかいオイルを選ぶという人もいれば、ハードな使い方での安心感につながるよ...

続きを読む...

多くの国産モデルに対応! カストロールからハイブリッド車用トランスミッションオイル発売

ハイブリッド車に求められる要件を満たしたアイテム  BPカストロールは、ハイブリッド車専用となるトランスミッションフルード「TRANSMAXハイブリッド」を発売した。  ハイブリッド車は一般的に発進時はエンジンとモーター...

続きを読む...

マイナス何十度にもなる場所もある日本でも「クルマのオイル」の凍結対策が不要なワケ

夏と冬でオイルを変えていた時代もある  クルマの液類、油脂類は凍結するものがある。ウォッシャー液や冷却水がよく知られているが、濃度を守らないと凍ってしまい使えなくなるだけでなく、配管の破損などが起こる可能性が出てくるため…

続きを読む...

新型トヨタ・ヤリスに採用! 省燃費性能を高めた「超低粘度オイル」を発売

エンジンの始動を繰り返すハイブリッド車の燃費性能向上に貢献  トヨタ自動車は新開発のエンジンオイル「トヨタ純正モーターオイルGLV-1 0W-8」を2020年2月10日に発売した。メーカー希望小売価格(税抜き)は4L缶で...

続きを読む...

粘度の差だけじゃなかった! トランスミッションオイルとエンジンオイルの違いとは

ギヤオイルのベースには目的に合った添加剤が含まれている  最近は減ってしまったが、マニュアルミッションには専用のギヤオイルを入れる必要がある。また4WDにも使われているデフにも同じものを入れるのが基本だ。同じオイルである...

続きを読む...

最新のクルマでも避けて通れない! 故障でもないのにクルマのオイルはなぜ漏れる?

最新のエンジンでも将来的には漏れが発生する可能性も!  エンジンやミッション、デフというのは機械である以上、劣化していくもの。摩耗などが劣化症状の代表的なものだが、オイル漏れというのは目に見える劣化のひとつだ。おそらくだ…

続きを読む...

異常なほどに暑い夏! クルマのエンジンルーム内の液体モノは蒸発しないのか?

気温は問題ないがオイルでさえも蒸発するのは確か  酷暑ともなるとクルマのさまざまな部分にダメージが及ぶが、オイルや冷却水、ウォッシャー液などの液体モノは蒸発しないのだろうか?  結論からいうと、問題はない。なぜなら走行中.…

続きを読む...

間違えて覚えている人多数! 見慣れているけど意外と知らないクルマの警告灯6つの意味

知っていたつもりが本当は別の意味だったりする!  最近のクルマはメーター内に表示がいっぱいあって、さまざまな情報をドライバーに伝えてくれる。そのどれもがアイコンとして工夫されていて、どういう意味をもっているのかわかりやす…

続きを読む...

わずかな手抜きで廃車の危機も! 愛車のメンテナンス放置の代償とチェックすべき項目7つ

日頃のメンテナンスを怠ると後に高額の修理代がかかることも  技術の進歩とともに、ノーメンテナンス化が進んでいると思われているクルマだが、今も昔もメンテナンスの重要性は変わっていない。  基本的なメンテナンスを怠ると、あと.…

続きを読む...

数倍の価格差も! エンジンオイルの高い安いで何が違う?

昔のように安い=鉱物油ではなくなってきている  オイル交換をしようと、用品店に行くと大量のオイルが売られていて迷うことがある。ブランドの好みなどは別として、気になるのは価格だ。1リッター1000円を切るものから、3000...

続きを読む...

流行の小排気量直噴ターボエンジン車に朗報! エンジンを守る最適オイルがSUNOCOから登場

一流レーシングドライバーも認めた高性能を体感 創業130年を超える長い歴史をもつ、世界有数の総合エネルギーメーカー米国SUNOCO(スノコ)社。世界に先駆けて開発・製品化された「冷凍機油」は、水分や不純物を極端に嫌うため...

続きを読む...

1 / 3123

デイリーランキング