「タグ: タイヤ」の記事一覧 - 4ページ目

タイヤに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

止まるも曲がるもできず「操作不能」に陥るケースも! 濡れた路面が滑る理由をレーシングドライバーが解説

ウエットな路面が滑りやすくなるのは水幕のせい  雨の日の濡れた路面は滑りやすい、というのはクルマを運転しない人でも理解していることだろう。しかし、近年はABS(アンチロックブレーキシステム)やESP(電子制御スタビリティ...

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潰れてないし空気も入る! 「だから」危険な「スローパンクチャー」の恐怖

素人判断せずにプロの点検を受けることが重要だ  パンクというと、釘などの異物がタイヤに刺さって、一気に空気が抜けてしまうことと、と思っているかもしれないが、じつはタイヤの空気圧がゆっくりと抜けていく、いわゆるスローパンク…

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溝はあっても「カチコチタイヤ」はNG! タイヤの硬化はどう確認する?

乗り心地や見た目でもある程度判断することができる  ゴムを主原料としたタイヤは生モノと言っていい。溝といった物理的なもの以外に賞味期限があるということだ。極端なことを言えば、まったく使わずに見た目は新品のままでも、経年劣…

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【動画】土屋圭市&中谷明彦がスポーツタイヤの二大巨頭 POTENZA「RE-71RS」「S007A」を全開比較試乗

圧倒的な性能の2本を全方位リポート  世界最大のタイヤメーカーであるブリヂストン。その技術の粋を集めて生み出される高性能スポーツタイヤブランドが「POTENZA(ポテンザ)」だ。走り好きにとって、安心と安全、愛車の性能を...

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パンクに無縁の人は少ない! 加入して損はない今増えつつある「パンク補償」の中身とは

パンクした1本だけではなく4本全交換というのはありがたい  大手カー用品チェーン店やタイヤショップなどで展開している、タイヤの「パンク補償」というサービスがある。新品タイヤ4本以上を購入し、取り付けするときにオプションと.…

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「オレンジ」「クルミ」「トウモロコシ」! タイヤに「植物由来」の成分が使われる謎

タイヤに使用する素材を持続可能なものへ切り替える取り組みも!  ダンロップの石油外天然資源タイヤ(エナセーブ)、横浜ゴムのオレンジオイル配合タイヤ(ブルーアース)、グッドイヤーのトウモロコシから採れるバイオフィラ-(ゴム…

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ローテーションもできるし同サイズのほうがラク! それでも前後で「異なるサイズ」のタイヤ装着車が存在するワケ

ハイパフォーマンスカーはリヤタイヤが大きいものが多い  乗用車の場合、世のなかの大半のクルマは、前後同サイズのタイヤを装着している。だからこそ定期的にローテーションを行なうことで、タイヤを長持ちさせることもできるわけだが…

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いま流行りの「サブスク」をタイヤで! ブリヂストンが画期的サービス「Mobox」を提供開始

5種類のタイヤをラインアップ!  近年、若者のクルマ離れなどという言葉が聞かれるようになった。この要因に、クルマに興味がなくなってきている、などとまことしやかに語られるが、実際にはクルマを所有する「環境」に問題があるので…

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【試乗】SUV専用低燃費タイヤは伊達じゃない! ハリアー・ハイブリッド×TOYO TIRESの組み合わせで「静粛性」「乗り心地」が圧巻のレベルに

シチュエーションを問わず静粛性が高い  SUVが一時のブームやトレンドではなく、クルマ選びの際の中心的な位置を占める存在となってきている昨今。市場の主役となっているのは、かつて多かったM+Sのようなタイヤを履かない、オン...

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安全は「お金」で買える! 梅雨入り前に確認したい「交換すべき」タイヤ溝残量とは

グリップ力が低下してスピンする危険性も!  タイヤは路面と摩擦することによりグリップ力を発揮しているので、使用すればするほど摩耗し、溝の部分が浅くなる。  保安基準では、スリップサイン(残り溝=1.6mm以下)が出たタイ...

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残溝1.6mmはかなり危険! タイヤメーカーももっと早い交換を推奨するのにスリップサインが「1.6mm」に設定されている謎

新品タイヤの約2割に当たる1.6mmを基準とした  タイヤには使用限度を示すスリップサインがトレッド全周の4〜9カ所に用意されている。タイヤが摩耗して、このスリップサインとトレッド面が同じ高さになると、タイヤの残り溝は1...

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急減速や急なコーナリングでタイヤから聞こえる「キャーッ」という音! 発生する理由とタイヤの状態とは

タイヤのグリップが限界に近づいていることを示す音  コーナーに対して「ちょっと速いかな」と思える速度で旋回中に、「キー、キー」とタイヤが悲鳴をあげた経験をお持ちの方も少なからずいることだろう。この、旋回中にタイヤがあげる…

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交換すべき? まだ使える? タイヤに入っていても「イイひび」「ダメなひび」

この記事をまとめると ■タイヤのひび割れを発見したらまずはタイヤの製造からの年数を確認 ■ひび割れがあっても溝が十分にあり製造から5年以内であれば使える可能性もある ■ひび割れの深さなどは素人では判断つきにくいため専門店...

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【ムービー】大型ミニバンの魅力を引き出す! MICHELIN PRIMACY 4(ミシュラン プライマシー フォー)試乗

快適性を追求する大型ミニバンの魅力を高めてくれる!  世界中のクルマ好きに愛されるミシュラン。消費者のニーズに合わせ、幅広いタイヤがラインアップされている。ミシュラン・トータル・パフォーマンスというコンセプトを掲げ、どの…

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【ムービー】大型ミニバンでもスポーティさを実感! MICHELIN PILOT SPORT 4(ミシュラン パイロット スポーツ フォー)試乗

しっかりとしたハンドリング性能は大型ミニバンでも健在!  トータル・パフォーマンスというコンセプトのもと、どのモデルでも基本性能を磨き上げたうえで、特性に合わせた個性をプラス。世界中のファンから愛されているのがミシュラン…

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