「タグ: プラグインハイブリッド」の記事一覧

プラグインハイブリッドに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

急速充電は要る? EVモードの航続距離は? いま注目のプラグインハイブリッドの選び方

日常の買い物ほどの短距離走行では電気だけの走行が可能だ  これからのクルマの主役は電動車であることは間違いない。誤解してほしくないのは、電動車とは、100%電気で(モーターで)走るピュアEVだけを指すのではない。軽自動車...

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メルセデス・ベンツのプラグインHV「GLC 350 e 4MATIC」を発表! EV航続可能距離46.8kmを実現

EV走行の目安を教えてくれる機能も装備  メルセデス・ベンツ日本は、ミッドサイズSUV「GLC」にプラグインハイブリッド「EQ POWER」の四輪駆動モデル「GLC 350 e 4MATIC」を発表。予約注文の受け付けを...

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世界的なクルマの電動化の流れ! それでも日本で人気の「ハイブリッド車」が海外で普及しないワケ

トヨタが広めたハイブリッド技術  日本では当たり前になっているハイブリッド車だが、海外ではあまり普及していない。その裏付けとして、経済産業省が2018年に示した、2017年時点での国別・新車に占める電動車の割合を見てみよ...

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日本の電動化車両促進は難しい? まさかの「クルマ離れ」に繋がる可能性も!

国民に「お願いします」だけでは賛同を得られない?  ヨーロッパや中国、台湾やインドネシアあたりでも純粋な内燃機関車を2030年から40年あたりで販売終了すると発表しているなか、“沈黙”を守ってきた日本政府もようやく203...

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全グレードに後側方&後退時車両検知警報を標準装備! 三菱アウトランダーPHEVが一部改良を実施

人気の特別仕様車も継続設定される  三菱自動車は、プラグインハイブリッドSUVの先駆け的存在のアウトランダーPHEVを一部改良。グレード体系も見直して発売した。メーカー希望小売価格(税込み)は、436万4800円〜529...

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みんな「50km」程度! プラグインハイブリッド車のEV走行距離がどれも「ほぼ同じ」なワケ

1日の平均走行距離が約40kmという結果のもと算出  プラグインハイブリッド車(PHEV)のEV走行(モーターのみでの走行)が、各車とも50km前後が多いのは、世界的に一日のクルマの移動距離が約40kmという調査結果があ...

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ボルボV90が仕様変更! 全グレードを電動化しつつ装備内容も充実させて魅力向上

任意の最高速度設定が可能なケアキーも採用  ボルボ・カー・ジャパンは、プレミアムワゴンのV90とプレミアムクロスオーバーのV90クロスオーバーの内外装デザインと一部装備を変更。同時にパワートレインに48Vハイブリッドを導...

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ボルボV60が全グレード電動化完了! 48VマイルドHV&プラグインHVの2本立てに

装備を充実させつつも価格を抑えたエントリーモデルも用意  ボルボ・カー・ジャパンは、ミドルクラスステーションワゴン「V60」の装備を一部変更しつつ、全グレードのパワートレインを48Vハイブリッド仕様としたことで、全車電動...

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三菱エクリプスクロスPHEVは衝撃のコーナリング! 後席装備も充実で「買い」のSUVが誕生【試乗】

ランエボ譲りのS-AWCなど走りも本格的!  三菱自動車がアウトランダーに続き、PHEV(プラグインハイブリッド)の第二弾として市場に投入するのはエクリプス・クロスPHEVだった。アウトランダーPHEVで築き上げた技術と...

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欧州はプラグインハイブリッドが拡大! トヨタが本気になっても日本ではイマイチ普及しないワケ

石原さとみさんもイチオシだったのに!? 「ハイブリッドの次は、なんだ?」  そう銘打って2017年2月、大々的に登場したのが2代目トヨタ「プリウスPHV」だった。東京臨海地域で開催された記者発表会は、舞台に大型ディスプレ...

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よりSAVらしさを際立たせた新型ミニ・クロスオーバーが登場 430万円から

よりスタイリッシュな内外装に生まれ変わった  ビー・エム・ダブリューは、コンパクトなボディながらアクティブな走りを楽しめるSAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)の新型ミニ・クロスオーバーを発売した。メーカー希望小売...

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「エコ」を全面に押し出す施策が「間違い」! 日本で「EV&PHV」を盛り上げるために重要なこととは

富裕層に人気のPHEVなのにRAV4は早々に一時受注停止  6月8日に正式発売となったのが、トヨタRAV4 PHV。ところが発売直後に、“バッテリーの生産能力を上まわる受注があったため”、年度内生産分の販売を終了。その状...

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プラグインハイブリッドすらももう古い? 日産がシリーズ式HVの「e-POWER」を推すのは未来を見据えた選択だった

e-POWERは電気自動車のノウハウを活かしやすい  日産自動車が、シリーズハイブリッドのe-POWERの商品を充実しているのは、電気自動車(EV)の技術を適用できるからだ。  クルマの未来は、EVに集約されていくと私は...

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【試乗】RAV4 PHVはハッキリいって買い! 高い「静粛性」と圧倒的な「動力性能」で災害にも強く死角なし

高級セダンなみの静粛性の高さが素晴らしい  2019年5月に国内市場に再登場し、瞬く間に圧倒的な人気を取り戻し2019〜2020日本カー・オブ・ザ・イヤーに輝いたトヨタRAV4。今回、待望のPHV(プラグインハイブリット...

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【試乗】ボルボXC40にPHEV「リチャージ」を追加! エコ性能と運動性能を高次元で両立

市街地走行ではバッテリーのみで力強い走りを味わえる!  モータートルクの壮大な力を好む者にとって、無音で転がるように動き出した瞬間「次の愛車はコレだな」!! と、プリウスを3世代乗り継いだハイブリッド好きは強くそう思うの...

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