「タグ: ホイール」の記事一覧

ホイールに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

コロナ禍で「自動車用品」販売もダメージ! そんな「逆境」で売り上げを伸ばした「用品ジャンル」とは

洗車用品は巣ごもり需要が大きく影響か  新型コロナ禍の影響はさまざまなところに及んでいるが、当然自動車業界もダメージを含め、大きな変化をもたらした。新車販売なども日々話題になっているが、用品についてもじつは顕著なデータが…

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日産マーチ&ノートニスモS専用! ニスモから本格ホイール「LM GT4S」が期間限定で発売

サーキット走行派にオススメの本格ホイール  ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル(以下、ニスモ)は、マーチニスモS(K13)およびノートニスモS(E12)向けのアルミロードホイール「LM GT4S」を、期間限定...

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国際的なルールで決まっていた! 応急用タイヤのホイールに「黄色」が使われるワケ

国連協定規則で標準と識別できる色が条件となっている  日本の道路は舗装化が進み、昔のように年中パンクを直しているという時代ではなくなった。筆者も運転歴は30年を超えるが、公道でパンクしたことは二度だけだ。とはいえ、万が一...

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昔はタイヤがまる見えだった! いまのクルマの「ホイール」と「フェンダー」の隙間が減ったワケ

クリアランスは少なくなってきている  最近の日本車は、スポーツカーにしても、SUVにしても、じつにカッコ良くなった。このカッコ良さという感覚は、デザインのバランス感を意味する。  カーデザイナーは「タイヤをボディの4隅に...

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慣れていても意外と知らない! ホイール交換時にやるべき「小ワザ」6つ

一番上のナットは最後に取り外し、最初に付けると良い  ホイールを交換するというのは、よくあることではないけど、クルマを保有していれば「なくはない」もの。スペアタイヤに履き替えたり、定期的にローテーションしたり。さらには夏…

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なぜ前が凸で後ろが凹? バスやトラックのホイール形状がタイヤによって異なる謎

ひとつのホイールで複数の車輪に対応するための手段  前後異径など、サイズの違いはあっても、乗用車の場合、見た目が違うことはない。一方、トラックやバスなどの商用車になると、前後で形が違うことがある。フロントはセンター部分が…

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よく見たら「アルミ」じゃなくて「アロイ」! 欧州車がアルミでも「アロイホイール」とカタログ表記する理由

欧州では昔から多くの合金をホイールに応用していた  輸入車が好きな方なら、目にしたことがあるのがアロイホイールという表記。だが日本ではあまり使われることはない。アロイというのは合金のことで、アルミホイールもアルミ合金から…

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クルマの「遅さ」は簡単に解消できる! お手軽なのに「効果抜群」のパーツ交換と対策

荷物を降ろすだけでも走りは変わる  慣れというのは怖いもので、乗り始めた頃は「けっこうパワフル」「速い」と満足していた愛車も、いつの間にか「もう少しパンチが欲しい……」とパワーに物足りなさを感じることはよくあること。そう...

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正式名称? 俗称? スチールホイールはなぜ「鉄チン」と呼ばれるのか

一説には鉄の成形時に下敷きにする鉄の塊の名が由来と言われる  ホイールには大きく分けてふたつあるのはご存じだろう。スチールホイールとアルミホイールで、名前からわかるように素材の違いだ。今やアルミホイールが、多くの廉価グレ…

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骨折やタイヤバーストも! 安易なDIYは危険なクルマのカスタム5つ

仕組みをしっかり理解していないと失敗のリスクが大きい  プロがいるということは、その作業内容は素人とはもちろんレベルが違い、お金を払うだけの価値がある。もちろん自分でできることもあるし、器用だったり、知識や道具が揃ってい…

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トヨタ2000GTも採用! 「紙のように軽い」とまで評されたマグネシウムホイールが広まらないワケ

一般的なアルミと比べても軽量で燃費にも効果が期待できそう  社外ホイールの場合、デザインだけでなくサイズや重量、素材にこだわる人は多いだろう。素材でいうと、スチールとアルミがお馴染みだが、マグネシウムもある。トヨタ200...

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昔の純正部品は残念だった! 買った直後に交換が当たり前だったクルマの社外パーツ8選

昔は社外パーツへの交換が一般的だった  最近はクルマの価格が高くなった、という嘆きはよく聞かれるもの。確かに高いが、その分、性能もデザインも、そして装備だってとてもいい。そのまま、いわゆるツルシのままで乗ってもまったく不…

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雑な段差の乗り越えやキャッツアイも天敵! じつは消耗品のクルマのホイールを長持ちさせるための走り方とは

段差などによる衝撃はホイールにダメージを与える!  およそ3万点もなるクルマの部品のなかで、消耗品でない部品はひとつもない。半永久的に使えそうなホイールだって、例外ではない。タイヤやブレーキパッドのように、摩耗することは.…

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ウェッズから新ブランド「ノヴァリス」が登場! 光と影を表現したアルミホイールで足元を彩る

リム部にはブランドロゴをレーザーで刻印!  アルミホイールの老舗メーカーであるウェッズから、まったく新しいブランド「ノヴァリス(NOVARIS)」が登場した。同社の1ピースホイールのエントリーモデルという位置付けで、高品...

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