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「お役立ち情報」の記事一覧

道を熟知しているからカーナビなんて必要ない! という人でもあえてルート案内を使うべきイマドキの理由

カーナビは道案内以外にも重要な役割を担う  カーナビのルート案内機能は、知らない場所へ行く時しか使わないという人は多い。方向感覚に優れ、かつ地理に精通した人は、カーナビに頼る必要性をあまり感じなかったり、カーナビに頼るこ…

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間違っている人だらけ! クルマの安全性向上に最新装備よりも即効性のある正しいハンドルの握り方と回し方

たったこれだけでも安全性は大きく向上する!  安全装備には、積極的に回避するアクティブセーフティと事故にあったときにできるだけ安全性を確保するパッシブセーフティがある。つまり攻守みたいなものなのだが、アクティブセーフティ…

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カーシャンプーやワックスのボディ色指定! どこに違いがあり守らないとどうなる?

濃色やホワイト系・淡色・メタリック用など指定が存在  カーシャンプーやワックスを選ぶときに気になるのが、ボディカラー指定。濃色やホワイト系、淡色、メタリック用など指定がある場合があり、最近は微妙な色合いも増えているので自…

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クルマのウインドウが破壊される! 会社に経費の請求ができない! 夏の車内に放置してはいけないもの4選

真夏のダッシュボードは80度近くになる  9月に入り、猛暑もひと段落したとはいえまだまだ暑い日が続く今日この頃。日なたに駐車していた車内に乗り込むと一気に汗が噴き出すほどの熱さは継続中だ。それだけ熱くなる車内だけに放置し...

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夏はクルマも疲弊する! 夏の終わりに行うべき誰でもできるメンテナンス9つ

今後も良い状態で乗り続けるために要チェック  酷暑続きだけに、夏のダメージは大きいものがある。最近のクルマは品質がよくなり、確かに表立ってダメージがあったり、オイル交換やバッテリーチェックなどのメンテナンスの必要はないか…

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クルマのボディには鉄粉が刺さっている! 刺さる理由と除去の方法とは

鉄粉はブレーキダストや鉄道のレールや車輪などから発生  塗装面には鉄粉が刺さっていることがある。というか、多かれ少なかれ、刺さっていると聞くと驚くかもしれない。まさか自分のクルマに限ってと思う方、タバコやお菓子を包んでい…

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つけないのは論外! つけ方を間違えても効果なし! 意外と知らないクルマのシートベルトの正しい着用方法とは

一般道での後部座席シートベルト着用率はたった38パーセント!  シートベルトは2008年以降、後部座席での装着も義務付けられたため、すべての座席で着用することになっている。警察庁とJAFの調査によると、平成30年のシート...

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特別なテクニックは必要なし! 誰でもできる燃費を向上する奥の手5つ

素人でもできる方法で燃費アップは可能  クルマの燃費は、運転の仕方によってかなり変わる。あまり燃費の良くない旧世代のクルマでも、工夫次第ではカタログに記載される数字よりも良い燃費を出すことは難しくない。今回は愛車の燃費を…

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昔はいい匂いだったのに……いつしか愛車の車内に漂うようになったカビ臭さの原因として疑うべき点5つ

長年の汚れが異臭の原因となることが多い  新車のころは、いわゆる「新車の香り」がするものだが、クルマは次第に独特のニオイがしてくることが多い。生活臭的なものもあれば、カビ臭いということもある。今回はカビ臭さの原因を紹介し…

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現役医師の回答は? クルマの運転時にかけるサングラス選びで注意すべきこととは

偏光度95%以上のサングラスがオススメ!  日差しの強い夏場から、西日がまぶしい秋(太陽高度の関係で、秋冬は眩しいと感じる時間帯が夏よりも約1.5倍も長い)のドライブには、サングラスが欠かせない。しかし、安易なサングラス...

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日差しの強い夏はダメージが倍増! 青空駐車のクルマを守るワザ5選

日差しはクルマに大きなダメージを与える  毎年、酷暑続きで人もクルマもうんざり。日差しが強いと紫外線は多いし、高温にさらされるというのも辛いところだ。クルマにもダメージは多いが、配慮すればトラブルを防ぐことができる。今回…

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見逃すと大惨事になることも! クルマの下まわりを自分で洗うべき理由とその方法とは

クルマの下まわりの汚れは腐食などの原因になる  クルマは見える部分をきれいに保つのはもちろん大切だが、見えない部分についてもケアが重要。むしろ見えないところこそ、きれいにしたほうがいい場合もある。  その代表格が下まわり.…

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拭いても落ちない白い汚れの正体は? クルマのガラスに発生する「ウロコ」の原因と対策

一度ウロコができるとさらに汚れがつきやすくなってしまう  ウインドウのクリーニングは日ごろのお手入れのなかでも重要なメニューだ。最近はコーティングの普及で油膜が発生しにくくなっているが、走っているうちに汚れるし、視界がク…

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ホンダN-WGN登場! ライバルの日産デイズ&三菱eKクロスと徹底比較で「買い」はどっち?

スーパーハイトワゴンを検討する前にぜひ見てほしい3車種  今の売れ筋カテゴリーは軽自動車で、新車として売られるクルマの40%近くを占める。とくに全高を1700mm以上に設定して、後席のドアをスライドドア式にしたスーパーハ...

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安易な補充はNG! クルマのウォッシャー液タンクに「水」を入れてはいけないワケ

水は腐ってノズルに詰まることもある  ウォッシャーの機能とはガラスに付いた汚れを洗い流すためのもの。最終的にワイパーを使うとはいえ、汚れを浮かして流れやすくする。もちろんウォッシャーには専用のウォッシャー液を使用するが、…

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