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「お役立ち情報」の記事一覧

トヨタ・ホンダに割って入る三菱の技術力! 本格化する国産PHEVの覇権争い

充電がなくなったときにエンジン性能の差が如実に現れてくる  外部充電した電力によるモーター駆動と、燃料補給による内燃機関というふたつのパワーソースを持つことで、次世代車の中心的存在になると予想されているのがプラグインハイ…

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世界初もゴロゴロ! 時代を切り開いた最先端装備を搭載した偉大な国産車5選

その後世界のスタンダードになった装備の始祖はこれだ!  先日、レクサスESが量産車としては世界初となるカメラモニタリングシステムを採用。いわゆるミラーレス化を実現すると発表した。最近では、こうして国産車の発表時に「世界初...

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認定中古車が新車並の価格? 複雑化するディーラー系中古車の現状

登録済み未使用の認定中古車が出ることも……  最近は日系、輸入車系だけでなく、中古車情報検索サイトなどでも“認定中古車”の設定を積極化している。もともと、下取り車のなかなどから、独自の基準をパスした良質な車両について、独...

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高速の2車線区間の路肩・中央分離帯を削り3車線化する道路が急増しているワケ

東名で暫定的に実施した結果渋滞が90%以上も解消した!  高速道路は本来、高い速度を保ったまま安全に走行が可能な道路。そのため、「道路構造令」で車線や路肩、中央分離帯の幅などが定められており、それに則って造られている。 ...

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大人気なのに値引きも好調! トヨタ・日産・ホンダの「買い」なミニバンとその中身

ライバル車とうまく駆け引きすることで好条件が引き出せる  最近は背の低いワゴン風のミニバンが売れず、車種の数も減った。それでも全高が1700mmを超えるスライドドアを備えたタイプは、依然として高い人気を得ている。そしてミ...

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オシャレで明るく安全で長寿命なLEDヘッドライトがもつ意外なマイナス面とは

発熱量が少ないことが意外な弊害を生む  LEDヘッドライトが増えている。登場したころは消費電力の小ささがアピールポイントだったが、いまでは意匠・機能の両面でデザイン自由度が高いことが評価され、LEDヘッドライトを前提とし...

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義務だけどやらなくても罰則はナシ! クルマの法定12カ月点検の意味とは

罰則はなくても愛車のコンディションを保つためには重要  いくら自動車が進化しても、機械である以上は消耗していくし、トラブルも発生する。トラブルが発生するにしても、事前に、もしくは発生していてもすぐに発見するために行なわれ…

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メルセデス・ベンツ VS 日産! 駐車の恐怖から解放される最強の自動駐車はどっちだ?

スムースさなら日産だがメルセデス・ベンツは車外から操作可能!  運転が苦手だなと思っている人のなかでも、とくに苦手なのが「駐車」だと言う人が多いですよね。先日、東京モーターフェスというイベントで「女性向けビギナードライバ…

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乗りつぶし派必見! 愛車に10年間乗るためにやってはいけないこと5つ

無意識にやってしまいがちな行為も多数!  最近はクルマの平均車齢も伸びており、新車で購入して10年間保有するというのも珍しい話ではなくなりつつある。しかしさすがに10年間乗り続けるとなると、ある程度しっかりとしたメンテナ...

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じつはプロでも難しいクルマのガラス掃除! 拭きムラをなくすコツとは

円を描く拭き方は拭き漏れやムラが出やすい  洗車のプロに聞いても難しいというのが、窓のクリーニングだ。皆さんも経験あるだろうが、何度も拭いてこれで完璧と思ったら、日の加減が変わってムラが出現。イライラしたりする。ムラの原…

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営業車のナビは特殊? 一般車とは異なる業務用ナビの機能とは

独自アプリを開発できたり管理機能が装備されている  イギリスのロンドンでは、タクシー運転手はカーナビなどに頼らず、頭の中で目的地までのルートを作る高い能力を持っている、と言われることもあるが、いまや日本のタクシーほか業務…

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市販化は幻に! 惜しまれつつもお蔵入りとなった国産スーパーカー4選

販売されていれば日本車の歴史が変わった可能性も  スポーツカーの中でもひときわハイパフォーマンスで、エレガントかつスタイリッシュなボディを持ち、けっこう高価なクルマたち。スーパーカーの定理はざっとこんなものではないだろう…

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ニュルブルクリンクには何がある? 世界の自動車メーカーが聖地を走るワケ

日本専売車の新型トヨタ・クラウンもニュルで走行したことを標榜  新型クラウンがそのCMのなかで「ニュルブルクリンクで鍛えた走行性能」を上げてアピールしている。そもそもニュルブルクリンク(以下ニュル)とは一体何なのか。トヨ...

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一般人には理解不能! クルマ好きのやりがちな行為5つに意味はあるのか

昔は意味があったが今となっては不要な行為も  サーキットのパドック、あるいは峠の駐車場や高速道路のSA・PAなどで、いかにもクルマが好きそうなドライバーが、他人とは違うアクションを見せることがある。これらのクセ(偏った習...

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かなり汚れているのにほとんどの人が放置! シートベルトの掃除方法とは

家庭用の中性洗剤を含ませたタオルで拭くのが有効  クルマの車内全体に言えることではあるのだが、体がいつも触れている割にはそのままにしている場所が多い。汗や汚れが染み込んだり、ゴミやホコリはそのままということも珍しくはない…

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