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「お役立ち情報」の記事一覧

燃費だけのクルマは要らない! 走りとエコを両立した旬の輸入車5選

燃費優位は国産だけじゃない! 個性的で楽しいエコ輸入車  10年前の夏にレギュラーガソリン1リッターの平均価格が180円を超え「200円になったらいろいろな意味でどうしよう」と言っていた頃ほどではないものの、現在(8月8...

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上抜き? 下抜き? オイル交換の方法はどちらがいいのか

一長一短あるが上抜きではボルトのパッキンを交換せずに済む  メンテナンスに興味がある方なら、オイル交換で古いオイルを抜くときの方法として、上抜きと下抜きがあるのをご存じだろう。従来から一般的なのが下抜きで、エンジンの下に…

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独自の世界観をもつスズキ・ジムニー! 競合するライバルに対する優位性とは

唯一無二の存在でも競合モデルはチェックすべし!  厳密に言うなら、ジムニーシリーズにとってライバルと呼べる車種を現行モデルのなかで探すのは難しい。そこで「小型で悪路走行をこなせる」という点にスポットを当て、競合になり得る.…

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ボディカバーがじつはクルマに良くないという噂は本当か?

安物は縫い目から雨水が入ることも  ボディカバーというのは、ディーラーオプションにもあるほどなのだが、昔から賛否両論あるアイテムだ。そもそもボディを守ってくれるためにあるものだけに、一見するといいもののように思えるが、な…

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高い走破性や機能性の表現がより明確になったスズキ・ジムニーの新旧徹底比較

伝統を受け継ぎながら使い勝手などはさらに向上  全面改良を受けたジムニーは本格クロカンとしての機能性をさらに追求しつつ、新世代モデルらしい進化を果たしている。先代型との比較によって新型の特徴をチェックしてみよう。 【エク.…

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燃費だけのクルマは要らない! 走りとエコを両立した旬の国産車5選

燃費に優れて走りも楽しい自動車もある  10年前の夏にレギュラーガソリン1リッターの平均価格が180円を超え「200円になったらいろいろな意味でどうしよう」と言っていた頃ほどではないものの、現在(8月8日発表)もレギュラ...

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詰められるだけ詰めるべき? 渋滞時の適正な車間距離とは

渋滞を悪化させないためにもクルマ1台分は確保しておきたい  渋滞時の車間距離はなかなか頭の痛い問題だ。渋滞学の権威で、東京大学先端科学技術研究センターの西成活裕教授によると、自然渋滞の原因は上り坂と車間距離にあるとされ、…

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エンジンが浸かっても大丈夫? 水没車を直して乗ることは可能なのか

最近のクルマでは電気系統の水没が致命傷になる  豪雨の増加に従って洪水も増えていることから、水没車が問題になっている。水没してしまったから、新しいクルマにするかというのはなかなか難しいわけで、直して乗るというのも選択肢と…

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名車なのになぜ? 一世代限りで消えた悲運のクルマ4選

優れたコンセプトでファンを獲得するもモデルチェンジはなし!  名車というものは多くのユーザーに愛されて、何代にもわたって継続生産されるもの。そのため、一世代限りで終わってしまった名車というのもやや矛盾をはらんでいるような…

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インドネシアタクシー戦線異状アリ!? 続々ミニバンタイプが導入される背景とは

配車アプリサービスの普及と共にMPV人気が上昇  筆者が初めてインドネシアの首都ジャカルタで開催されるモーターショーの取材に行ったのは2015年。その当時はインドネシアのタクシー会社最大手“ブルーバード”のタクシー車両は...

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こんなもの付いてた? クルマでほとんど使われない寂しいスイッチ5選

季節によって重宝する人も  長年乗りつづけている愛車でも、一度も使ったことがない、あるいは遠い昔に1度試した程度で一切つかわなくなったというスイッチがあるものだ。  なかには「使わないどころか重宝している」という人もいる.…

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若者向けのハズのトヨタ・カローラスポーツに杖ホルダー! やっぱり高齢層向けなのか?

生まれ変わったカローラは幅広いユーザー層をターゲットにする  カローラスポーツが話題だ。3ナンバーとなったカローラには賛否両論だったが、発売1カ月で約9200台と月販目標の4倍となる受注を集めたほどの実績を重ねた上に、6...

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新型スズキ・ジムニー登場で再注目! 悪路走破性最強のクロカンSUVはどれだ?

ジムニーバブルでクロカンブーム加熱!  まさか、新型スズキ・ジムニーがここまで大ブレイクするとは!? 自動車メディア業界はもとより、製造元であるスズキすら、驚異的なバックオーダーを抱える現状に心底驚いている。  7月5日...

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規制時代に280馬力を達成した「スポーツモデル」以外の型破りなクルマ3選

当時は「280馬力」という特別な意味がある数字  日本の制度で、いかにも日本らしく、そして情けないものに、「自主規制」というものがある。2004年まで、国産車にはパワーの上限を280馬力までにするという「280馬力自主規...

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