「お役立ち情報」の記事一覧 - 32ページ目

間違えると命の危険もある「雪でクルマが立ち往生」した際の対策とは

暖房のためにエンジンをかけて一酸化炭素による中毒死が1番怖い  3月1日から2日、春の嵐の影響で北海道では数年に一度の猛吹雪というニュースが流れていた。先月も北陸地方で1500台以上のクルマが大雪で立ち往生したことも……...

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新型レクサスLSは世界の高級サルーンを超えたか? 優位点を徹底チェック

闇雲に世界を追わず日本のニーズに応えた繊細なクルマ作り  日本屈指のサルーンとしての長い歴史を持ち、レクサスが誇る最高峰のテクノロジーがすべて搭載されたLS。その実力がワールドクラスであることに疑いの余地はないが、ならば...

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雨が降った直後にキレイな水をかけておけば洗車しなくても大丈夫か?

シャンプーで汚れを落とし拭き上げないと塗装を傷める  洗車したときに限って雨降るんだよね〜、というのは昔からおきまりの会話。まぁ、そんな気がするだけというのもあるんだろうけど。真面目な話しとして、雨というのは洗車のタイミ…

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突然の降雪でもダメ! 沖縄以外の都道府県では夏タイヤでの雪道走行は違反

目の前のコンビニまでだから……という甘い考えでもNG  3月になり、春一番が吹くなどウインターシーズンもいよいよ終盤だが、太平洋側でも意外に3月に雪が降ることは珍しくない。今年は2月上旬の北陸地方の記録的な大雪をはじめ、...

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ボディへの飛び石放置はNG! 誰でもできる対処法とは

鉄板が剥き出しになっている場合は早めに補修  ダンプカーの後ろを走っていたりすると、突然当たるのが飛び石だ。最悪の場合、ガラスが割れてしまうのだが、そうならないにしても塗装が剥げたりすることもある。ピシッと点で当たるので…

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覆面パトカーは役割で3種類が存在! アンテナやミラーなどの装備以外の意外な特徴とは

一般車に紛れるためか地味な色がほとんど  ドライバーにとって、できることならあまり関わりたいとは思わない覆面パトカー。ひと口に覆面パトカーといっても、大きく分けて三種類存在する。刑事が犯罪捜査に使う機動捜査車両と、交通違…

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スタッドレスタイヤも電子制御も大幅進化……がゆえに陥りやすい雪道での危険とは

雪道であまりに普通に走れるために過信して速度を上げると……  この10年、クルマのパフォーマンスに関わる部分でもっとも進化しているのはタイヤではないだろうか。ハイグリップとウエット性能を両立しているのは当然で、燃費性能ま...

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二次災害の危険も! 勘違いが多い「自動車事故」時の対応

事故車の車内で電話連絡や動ける車両でも現場保存などは危険  誰もが避けたい交通事故。しかし万が一、事故を起こしてしまったときでもドライバーには「直ちに車両等の運転を停止する」、「負傷者を救護する」、「道路の危険を防止する…

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運転が上手くなりたいなら速さよりもコレ! 燃費も安全性も向上する「先読み運転」のススメ

プロのレーシングドライバーも先読みは上手い  クルマ好きにとって、ドライビングテクニックを磨くことは永遠のテーマだ。コップいっぱいに入った水をこぼさないほどのスムースさで少しでも速くコーナーを駆け抜けたり、正確なシフト操…

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ランボルギーニやベントレーなど超高級SUVは見た目だけじゃなく本当に悪路を走れるのか

生粋のクロカン4WDとはいかないが悪路も問題ない性能をもつ  世界的なSUVブームは、もはやブームではなくなった。今やSUVをラインアップしていないメーカーがあること自体が不自然と思える状況だ。プレミアムブランドであって...

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高速走行中のトラックの「タイヤが浮いている」ことがあるのはなぜ?

日本独自のシステムで高速通行料が違うために浮かせる  高速道路などをドライブしているとき、大型トレーラーのリヤタイヤを、1本(1軸)、2本(2軸)浮かせて走っているのを見たことがないだろうか。  故障? それとも?? と...

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高速を降りたあとの一般道への合流車線で見かける停車トラックは違反?

合流車線が一般道か高速の一部かは場所で分かれるがいずれも違反  高速道路で目的のインターに到着し、料金所を通過。ランプウェイを走って一般道に合流しようと思ったとき、その肝心な合流車線にトラックが駐停車していてドキッとした…

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オートマ車のバック時に完全停止する前に「R」から「D」や「P」に変えるのは危険!

大規模なメカトラブルが発生する可能性がある  いろいろとやってはいけない操作がありますが、クルマがバックしている途中で、RレンジからDレンジにシフトするのも、そのひとつです。基本的にATやCVT、AMTやDCTのセレクト...

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